117 仏教大学で開かれた日本民俗学会で発表 2017年11月

10月7日には、金沢文庫で「特別展 横浜の元祖 寶生寺」を観ました。大日如来坐像などがあります。
桜木町では、50000人の写真展をやっており、私の作品も展示されていました。
相模原市の千木良の牛鞍神社という山村の古ぼけた神社が雨にうたれるさまを撮影したもので、周辺には毘沙門天や不動明王や愛染明王を祀る善勝寺、照手姫の出生の地とされる美女谷温泉跡、甲州街道の宿場町で大名行列も秋におこなう小原などがあります。
麻生文化センターで麻生いけばな協会作品展も行きました。
10月9、10日には新宿のROMANCE CARで、アイス抹茶オレやメロンソーダを飲みました。
11日には四谷三丁目のパーラーフクナガで、パインナップルジュースを飲みました。

14日には根津美術館で「ほとけを支える蓮華・霊獣・天部・邪鬼」という展示を見ました。

川崎市麻生区高石の法雲寺で、平安時代の川崎重要記念物の木造阿弥陀如来坐像の特別公開もやっていて、見に行きました。

14日の夜間高速バスで、町田から京都へ行き、仏教大学で、日本民俗学会の年会に行き、発表をしました。
周辺にも後冷泉天皇火葬塚、狐蓬庵、蓮生寺、聖徳太子銅像のある正覚寺、全国水平社発祥の地の碑などがありました。町の辻角に石の地蔵を祀ったお堂がたくさんあり、中には色が塗られたり、お化粧をした地蔵もあります。
夏には、子どもたちや地域の人により地蔵盆がおこなわれます。今宮大神宮の石灯籠も祀られていました。

周辺にも、「教育負担の軽減 公明党の挑戦」と訴える山口代表のポスター、伊吹文明氏や穀田恵二氏のポスター、ツラッティ千本で開催中の「千本今昔物語」という特別展のポスターも掲示されていました。
仏教大学から観た京都の山々の眺望も見事でした。

15日の夜間高速バスで京都から町田へ行き、16日は職場へ直行しました。

17日はパルテノン多摩歴史ミュージアムで「作ってみよう 多摩ニュータウン」「定点写真展 多摩の名店街」を観ました。
シルク博物館で「かいこと暮らす -かながわ養蚕禄-」を観ました。
養蚕関係の信仰の展示品(掛け軸など)が印象に残りました。
18日には世田谷区喜多見の知行院へ比叡山根本中堂再建の寄進へ行きました。
東京国立博物館の運慶展も観ました。仏像愛好家のみうらじゅんなどの撮影のパネル「運慶学園卒業」もありました。周辺には寛永寺清水堂がありました。人形供養で有名で碑もあります。
スペースゼロ地下一階ギャラリーでJiyucolor2017という自由の森学園の卒業生の作品展に行きました。
その夜、よみうりランドのイルミネーションやハロウィンに行きました。
24日は池袋の芸術劇場のアートコンフューズ展、赤坂の喫茶ジャローナの「バンナイリョウジ個展 木彫りの猫3」を観ました。
また四谷三丁目周辺の煮干ラーメンの灯花紅猿、横浜家系ラーメンのたけ家、四谷名物ののりラーメン、えりまきラーメンの一心でもラーメン食べました。一心では激辛で一番辛いのを食べました。

116 ロマンチックな堀辰雄ゆかりの信濃追分 2017年10月

9月1日、茨城のイオンモール内原で開催の「50000人の写真展」見に行きました。私は八王子市の小仏峠近くの淺川神社の写真を出品していました。近くには糠賀愊志郎氏の演説会のポスターが掲示されていました。
9月8日には埼玉会館で、日本石仏協会 埼玉石仏の会の写真展に行きました。池袋の芸術劇場で、全日本山岳写真展、写談撮んぼ第12回写真展にも行きました。
小田急線読売ランド前駅周辺も歩きました。緑が残っているところもありますが、開発が進んでいます。もうすぐ鎮守の杉山神社の祭礼で赤い旗がたっていました。
9月10日は中野区立歴史民俗資料館で「鷺宮囃子」という特別展も見ました。
立川のみんなの広場のスケッチ展も見ました。
信濃追分は堀辰雄ゆかりの地で文学館もあり、泉洞寺には堀の愛した石仏もあり、それを題材にした作品を出品しました。
町田市根岸の淡島神社の祭礼にも行き、粉屋踊りという民俗芸能も見ました。
22日は、戸栗美術館でたなかふみえ作品展、18世紀の古伊万里という展示も見ました。
10月2日には学習院史料館で「黎明期の学習院」、百合丘のはなまるで「彫紙アート展in百合丘」を見ました。
9月16日は新宿の熊野神社の祭礼で駅前にお神酒所があり、お神輿が飾られ、オータムイン西新宿というイベントもあり、若い女性歌手が歌っていました。
9月8日は長沢の諏訪神社の祭礼で子どもたちの演芸もあり、ジュースも購入しました。
9月初旬には皇国思想会という団体が新宿駅前で演説していました。
9月18日も四谷三丁目周辺で北朝鮮や総連を批判する右翼の街宣車をみました。
また堀辰雄ゆかりの信濃追分にいってみたいです。ロマンチックですね。
「奈穂子」の世界にひたりたいです。
8月30日には生長の家神奈川研修所(大和)もみました。
周辺には甘利明と三原じゅん子のポスターもありました。

115 8月の行動記録みたい 2017年9月

8月3日は、伊勢丹の府中、立川、相模原の各店で、「PHOTO IS 想いをつなぐ写真展スピンオフ企画日本の魅力」写真展に行きました。
山里の風景、お祭りの狐の面、稲荷の赤いおやしろなどの展示が印象に残りました。
府中の大国魂神社では、商工会によるお祭りが開催されるとのことでした。
翌日松戸店でも同様の企画がありました。人気アニメセル画展もやっていました。
出光美術館での「祈りのかたち 仏教美術入門」展も鑑賞しました。

5日は、八王子市の南大沢へ。
図書館で下調べをしたあとに、かつておこなわれていた粉屋踊りについて、地域の旧家で聞き書きをしました。もうすぐ鎮守の八幡神社の祭礼があるそうです。首都大学東京のお膝元です。

また6日には相模川沿いでのバーベキューイベントにも参加しました。
8日は、ダルマ市で有名な川崎市麻生区下麻生の麻生不動尊へ。境内には不動明王の石像があります。近くには「正一位 国安稲荷神社」があります。
周辺に「真福寺」というバス停があり、同名の寺の跡で、石仏郡が叢にかこまれて林立しています。アジサイのころがよいです。
そのあと、稲城市大丸の日蓮宗大丸教会へ。たましん地域資料室という国立駅前の施設にも行き、粉屋踊りの資料も探しました。
そのあと、相模原市の麻溝の顕正寺へ。稲荷のやしろや浄行菩薩の石像が印象的です。
翌日は西八王子の八王子市立中央図書館へ。ここでも粉屋踊りの資料を探します。近くに子育て地蔵尊のお堂があります。
近くにあったみんなの広場という障碍児施設でボランティアをしたことがあります。
多摩市の永山図書館でも粉屋踊りの資料を探します。近くで鉄道写真展をやっていました。柿生駅の宝塔様の石碑も見ました。「南無妙法蓮華経」とお題目が刻まれています。
かつて、この地域の6つの村の合同で、池上の本門寺の日蓮像に衣服を奉納するお召し講という組織があり、その講で建てた碑です。

10日は横浜市青葉区美しが丘西の八雲神社へ。境内には石の祠があります。
そして縁結びで有名な渋谷の氷川神社へ。民俗学者の折口信夫ゆかりの国学院大学に隣接しています。境内には稲荷神社があります。渋谷には金王神社もあり、境内には御嶽神社もあります。隣接している寺院の六地蔵の石造物も印象に残りました。
同日には浜松町の東京人権プラザの「自尊感情を育てるということ」という講演も聴きました。近くの小西稲荷神社の獅子像も印象に残りました。
11日には駒込の富士宮神社にも行きました。富士塚があります。共産党の福手ゆう子氏の看板も近くにありました。
同日上野でパキスタンと日本の交流のイベントも上野であったそうです。
その足で白山へ。東洋大学で有名な白山です。大雄山東京別院がありました。
また聖蹟桜ヶ丘駅でのイーオンの石原さとみの看板も印象に残りました。また富士宮神社の近くにはカトリック本郷教会がありました。
8月12日には世田谷区喜多見の慶元寺へ。「子孫の幸せを願わないご先祖様はいらっしゃいません」とありました。
お盆のシーズンです。周辺の知行院の墓地にも笑顔が印象の地蔵石像がありました。
周辺には「野党プラス市民 力あわせ未来ひらく」と志位委員長が訴える共産党のポスターや、幸福実現党の釈量子氏および中岡まき氏のポスターも掲示されていました。
8月14日は川崎の鹿島田の創価学会幸文化会館へ。周辺の民家には「温かい心はあいさつから」という霊波の光横浜支部の張り紙があります。
周辺には塚越地蔵尊もあります。
8月17日は、四谷の須賀神社へ、三十六歌仙の図があり、解脱会の機関紙「THE GEDATSU」もおいてあり、周辺には解脱会の本部もあります。
同日は、川崎市多摩市民館の「多摩区平和のための原爆展」や銀座のACギャラリーの「銀座ZOO展」も鑑賞しました。
さらに表参道の「岡本太郎の東北展」も行きました。
18日は、桜木町の伊勢山皇太神宮へ。日本から賠償金も取らず、朝鮮やドイツのように分断統治もせず、天皇制も残した蒋介石の徳をたたえる蒋公讃徳碑があります。
境内の子之神神社の例祭でもあります。お神酒所があります。武蔵小杉には各地に808の橋をかけた干し鰯商人の野村文左衛門の徳を讃える八百八の碑があります。
20日ごろは渋谷区の鵜の森神社の祭礼で幟がかかっていました。
8月25日には銀座のREIJINSHA GALLERYの「60の顔 善編」展、練馬区立美術館の「藤島武二展」を鑑賞しました。
26日は日本石仏協会の公開講座(大正大学)へ行き、その後、川崎市麻生区栗木の粉屋踊りに関して、川崎市立柿生中学内の柿生郷土史料館の調査員に聞き書きをしました。
27日は、グループで浅草に行き、浅草寺や仲見世、雷門、浅草神社等へ行きました。
28日は幸福寺(川崎市川崎区宮本町)へ行き、住職から、川崎不動尊の講のこと、湛海作の不動尊のことなどを聞き書きしました。

114 展覧会見て歩きの記録 2017年8月

武蔵野風景展
7月1日は、日本美術会のアトリエで開催された九条美術の会の集いに参加しました。
同日は、新宿にある六角屋という横濱家系のラーメン店でネギラーメンを食べました。
同日は小田急線の新百合ヶ丘駅でロマンスカーの写真を撮影しました。
7月8日は、東京国立博物館で「タイ展」を観ました。
同日は、成増のアリエス3階の成増アートギャラリーA・B・Cで開催の「大東文化大学書道部臨書展」、サイト青山で開催の「宮田佳典陶展」、青葉区寺家町の寺家ふるさと村の木瓜の里で開催の「井出久弥陶展」も観ました。
寺家は多摩丘陵の農村の面影が残っており、自然も残り、四季の家や郷土文化会館や、囃子の残る熊野神社があり、芸術家の工房もありますが、道端の小さい稲荷のやしろに達磨や赤い幟が供えられているのが印象的でした。
8日はギャラリー・コンティーナで開催中の「武蔵野風景展」を観ました。
かつて国木田独歩が小説「武蔵野」で描いたような屋敷森や畑や里山など失われ行く武蔵野の自然の風景をギャラリーのオーナーの高橋嬉文氏の写真と木村秀夫氏の絵のコラボで展示した企画です。
別の日に小田急線登戸駅周辺も散策しました。日本共産党の斉藤のどか氏のポスターも路上に掲示されていました。

日本民俗学会国際シンポジウム
7月9日は成城大学で開催された日本民俗学会国際シンポジウム「何気ない日常・換わり行く日常」に参加しました。
同シンポジウムは8、9日の両日にわたり、成城大学教授の田中宣一氏の基調講演、他に小島孝夫氏(成城大学)、及川祥平氏(川村学園女子大)、島村恭則氏(関西学院大)等の発表がおこなわれました。
7月15日は、赤坂の東京ミッドタウンで開催中の「50000人の写真展」を観ました。
その足で、三井記念美術館での「地獄絵ワンダーランド」展、江戸東京博物館での「井伊直虎から直政へ」(NHK大河ドラマ特別展)、吉徳浅草橋本店4Fの吉徳これくしょんの第4回市松人形「夏支度」展も観ました。
三井では木喰上人作の閻魔像や水木しげるの地獄絵も展示されていました。
江戸東京では、「速報 四谷一丁目遺跡」展もやっていて、観ました。

学習院大学史料館「辻邦夫 永遠の美」
18日は、学習院大学史料館で開催中の「辻邦夫 永遠の美」も観ました。
都電荒川線の写真も撮影しました。
銀座のACGALLERYで開催中の「私のためのジュエリーたちXVⅡ」も観ました。ナカジマアートで、開催中の「楽天の日々 出版記念展」も観ました。青葉台の洗心堂でラーメンを食べました。
19日は横浜市青葉区美しが丘西を散策しました。
八雲神社、保木薬師、保木公園、食品館あおば、HAC、イリーゼたまプラーザなどがあります。
20日は、横浜市青葉区鴨志田を散策しました。南慶院があります。山門の前に、稲荷の狐や石仏が立ち並んでいるのが印象的です。

ボストン美術館の至宝展
プラチナヴィラ青葉台が隣接しています。国立新美術館と森美術館で開催の「サンシャワー 東南アジアの現代美術展」にも行きました。
21日は、川崎市多摩区の多摩市民ギャラリーで稲田郷土史会という地域のサークルの展示「稲田郷土史会50年の歩み」展を観ました。
22日は、d-labギャラリー(入間市)で「出店久夫・出店紀子展」観ました。
周辺には彰義隊に関する碑がありました。
上野の都美術館で開催中の「ボストン美術館の至宝展」観ました。涅槃図が里帰りしたのが話題で、絵葉書も買いました。
23日は、COSSAN主催の「コスプレ夏祭りin町田シバヒロ」に行きました。
町田シバヒロや芹が谷公園やぽっぽ町田でコスプレイヤーたちの写真を撮影しました。
参加賞でアイスの引き換えもありました。
24日は茅場町へ行きました。姥子大神という稲荷さんや、宝井其角の住居跡の碑、戦災遭難戦死者慰霊碑、大震火災遭難者追善供養の碑、堀部安平衛に関する碑などがありました。
26日は、大宮の鉄道博物館へ行きました。
ここでも「PHOTO IS 想いをつなぐ50000人の写真展」が開催されていました。
私は長野のしなの鉄道の写真を出品しました。軽井沢より信濃追分まで、この電車(赤い車両)に乗っていきます。
追分は堀辰雄のゆかりの地域で、堀の記念館があり、泉洞寺には、堀が愛した石仏があります。
追分は私の大好きな街で、この石仏を撮影した写真をモチーフにした作品を作成し、なにかの展覧会に出品したいです。

国立歴史民俗博物館「URUSHI」展
27日は、国立歴史民俗博物館で開催中の「URUSHI」展を観ました。
獅子頭や伎楽面などの展示品が印象的でした。
第3展示室(近世)では「楽器と漆」という特集展示が開催されており、笛などが展示されていました。
平安時代の笛を吹く貴族の姿が、絵巻物に描かれているのを子どもの頃、本で見たことを思い出しました。
29日より30日にかけては、川崎市立多摩図書館で開催中の稲田郷土史会主催の「ふるさとなんでも相談」に参加しました。
このサークルの会の方が、小中学生の夏休みの社会科の郷土史に関する自由研究の相談を受け付けており、大人も参加できるということで、私も参加し、川崎市中原区市ノ坪の東福寺の不動尊の巡行習俗のこと、麻生区栗木でおこなわれていた粉屋踊りのこと、多摩区の土淵不動院や明王不動尊の講のこと、戸隠不動尊の修験道の火渡り行事のこと、多摩区の安立寺や善立寺や高津区の宗隆寺や宮前区の本遠寺でおこなわれるお会式(日蓮聖人のご命日をお祭りする)のことなど多彩なお話をお聞きすることができました。
8月1日は相模原市南区麻溝台の顕正寺に行きました。
日蓮宗で本尊は釈迦如来、他に弁才天や鬼子母神も祀ります。
10月にはお会式を盛大にやります。門の掲げられた額の独特な文字が印象的です。
2日は川崎市役所近くの稲毛神社へ行きました。
山王祭の期間中ということで、神輿が飾られています。
この辺りは、東海道の川崎宿の宿場町だったところで、史跡が多く、周辺の幸福寺は天台宗で、湛海作の不動明王を祀り、川崎不動尊と呼ばれ、毎月28日には不動講がおこなわれ、護摩炊きなどがあります。 

 

113 東京都議選期に都内と周辺をあちこち 2017年7月

6月15日、佐倉の国立歴史民俗博物館へ行きました。周辺には千葉土建佐倉支部があり、博物館入り口の近くにある清宮木材(有)の倉庫にも日本共産党のかもした氏をはじめ、多くの政治家のポスターが貼ってあるのが印象に残りました。
17日は神田MIFAへ。周辺に安倍首相となかむらあや氏が握手しているポスターが印象に残りました。もうすぐ都議選です。
18日は信濃町へ。慶応義塾大学病院の前を通りました。医学部開設百周年の看板がかっこよかったです。
20日は、小田急線向ヶ丘遊園駅近くで「責任を果たす」と述べる安倍首相のポスターと中山のりひろ氏のパスターや看板がありました。
その足で京王多摩川の近くのアンジェという植物園へ。石坂浩二主演で話題のドラマ「やすらぎの郷」のロケ地にもなりました。池の前の七夕飾りが印象的でした。色とりどりの植物もさることながら、バーベキュー場もありました。
その足で京王線に乗車し、高尾山口駅へ。高尾山温泉にはいりました。高尾の鎮守、氷川神社へも参拝しました。

数日後、川崎市多摩区栗谷の小田急線の線路に近い山林が造成予定地になっているので、写真を撮影に行きました。
昔、この山林内にあった墓地に倒れた地蔵があり、雨に濡れて、風情があったのが、印象に残っています。
22日は、新百合ヶ丘のアルテリオンシネマで、木曜日が男性が千円というサービスの鑑賞料金になっていることもあり、デヴィッド・ボウイのライブのドキュメンタリー映画「ジギー・スター・ダスト」を観ました。
ボウイの歌詞が性をあからさまにしているのにびっくりしました。
23日は都議選の候補よしわら修(町田市)の応援に石破茂がきているのを町田駅前で観ました。
6月24日は東洋大学エクステンションセンターの主催で、東洋大学講師の久野俊彦先生らによる公開講座「絵説きの世界」を観ました。
大学には井上円了らの妖怪などの資料の博物館があります。文部大臣や東洋大の学長もつとめた塩川正十郎の資料も展示されています。阪神タイガースで活躍した桧山進次郎選手も東洋大学の出身です。
大学の周辺にも白山神社や大雄山東京別院があります。同日は銀座のREIJINSHAで「Zoo of arts」、ACギャラリーで「堀雅人カーヴィング」展も観ました。
30日はJR稲城長沼駅周辺を散策しました。日蓮宗大丸教会やこいそ明選挙事務所がありました。日本共産党の菅原しげみのポスターも貼ってありました。