130 ART CONFUSE展に組み写真を出展 2018年12月 

11月1日は、町田市民文学館ことばランドで「みつはしちかこ展 -恋とまんがと、青春と-」を観ました。館内の食堂で初恋セットを食べました。

小田急町田百貨店町田店9階スカイタウンバンケットルーム」で「出張版 みつはしちかこ展 -小さな恋のものがたり-」も観ました。

大東文化大学第90回大東祭も観ました。写真部写真展「色彩」、書道部校内展、鉄道研究部、美術部などの展示も観ました。

9日は私用で綾瀬に行きました。真言宗の観音寺という寺院があり、新撰組の一隊が宿泊したことでも知られています。この辺りの新田を開発した金子五兵衛の墓の五輪塔や、聖観音を刻んだ庚申塔が足立区指定有形民俗文化財になっています。

本尊は江戸時代初期の十一面観音像です。塀の鬼瓦が印象に残りました。近くには小沢一郎氏や青木愛氏のポスターが掲示されていました。周辺の大勝軒という店で中華そばを食べました。ぎゃらりー秋華堂で「チンペイイ個展」も観ました。

芸術劇場での「第9回ART CONFUSE展」も観にいきました。「土佐旅情」という高知旅行での組写真を出品していました。

10日、仕事の帰りに丸正の四谷三丁目本店を通りかかったら、新宿区長選の前日で、候補者ののざわ哲夫氏が演説をしており、福島瑞穂氏、田村智子氏、山本太郎氏が応援にきていました。
18日は、新宿駅前を通りかかったら、白皇社という政治結社の街宣車が停まって、演説をしており、信濃町駅周辺では、信濃町商店振興会の創価学会創立記念日を祝う幟が掲示されていました。
20日は、川崎市多摩区栗谷周辺を散策しました。都市化が進む川崎市内で田園風景が残されている地域です。サンピアインオアシスや太陽の園という老人施設があり、周辺には馬頭観音などの石仏もあります。栗谷町町会館には、庚申塔や題目の碑などの石仏があり、周辺の旧家の庭には立派なお稲荷様もあります。道路改修の記念碑もあります。
四谷三丁目の方まで行くと、鎮守の須賀神社では十一月に酉の市が開催されます。魔リールイズ美容専門学校もあります。

日蓮宗の本性寺は、北向きの毘沙門天を祀り、国文学者の萩原宗固の墓もあります。弥勒菩薩や観音、水子地蔵、浄行菩薩などの石仏もありますが、墓地内には猫の像や、アマノ動物病院の愛犬の碑もあります。樹木葬という墓石の変わりに樹木を使用した墓で知られ、中央には石像の観音像もあります。
渋谷へ行き、国学院大学博物館で、「列島の祈り -祈念祭、新嘗祭、大嘗祭-」も観ました。糀谷へ行きました。ぎゃらりー結で、「第7回五味洋三油彩画展」も観ました。周辺には、荻中神社もあります。周辺には、「吉良よし子氏・渡辺つよし氏」と「安藤みつる氏・平将明氏」のポスターが掲示されていました。大新という店でとんこつラーメンの塩味の大盛も食べました。
23日は、仕事の帰りに某ジャズ喫茶店に行きましたが、サミーデイビスJr.のDVDが流れているのが印象に残りました。新宿駅前では、みちばた興業という団体がパフォーマンスをしていました。
27日は文京区ふるさと歴史館で「ねこの細道 さんぽ道 ぶんきょう道中ひざ栗毛展」も観ました。
12月1日は金沢文庫で「顕れた神々 -中世の霊場と唱導-」も観ました。

129 日本民俗学会第70回年会で発表 2018年11月

10月5日は、新宿の常円寺の前を通りました。
8日に、日蓮聖人のご命日をお祀りする「お会式」をおこなうとのことです。その足で、三井記念美術館で「仏像の姿」展、東京国立博物館で、「大報恩寺 快慶・定慶のみほとけ」展、サントリー美術館で「京都・醍醐寺」展も観ました。
12日は、仕事の帰りに、丸善・丸の内本店4Fギャラリーで「MISOROGI みそろぎ人形展」も観ました。
13日は多摩美術大学美術館で「加東市X多摩美 神仏人 心願の地」展も観ました。映画「パーフェクト・ワールド」も観ました。麻生文化センターで「麻生区いけ花協会花展」も行きました。多摩美の美術館の前には奇妙な怪獣のような彫刻がありました。
14日は、駒澤大学で開催された日本民俗学会第70回年会で発表をしました。
本郷台のあーすぷらざで開催された「県民が見た世界遺産絶景暮らし写真展」にも行きました。鎌倉の妙隆寺の鍋かむり日親上人の石像の写真を出品していました。シーザーの写真も印象に残りました。田中克佳写真展「パタゴニア」も開催されていました。映画「あのコのトリコ」も観ました。
18日は、仕事の帰りに、新宿の横浜道という横濱家系の店で塩ネギラーメンを食べました。
19日は余裕があったら、小伝馬町の宝田恵比寿神社の「日本橋恵比寿講べったら市」に行こうかと思いましたが、仕事の疲れもあり、家でずっと寝ていて、いけませんでした。来年以降、余裕があったら、行きたいです。
21日は葛西区民館ホールで「葛西おしゃらく保存会創立50周年記念公演」を観にいきました。
27日は、大倉山のBUDDY Projectで開催の「窓辺の猫たち」展にも行きたいと思いましたが、仕事の疲れもあり、家で休んでいて、いけず残念でした。
29日は、仕事の帰りに曙橋の麺匠というラーメン屋で食事をしたのちに、森下文化センターで開催の「森下文化センター・自主グループ講座 人生にゆとり 絵画の時間 成果と回顧展」に行きました。
30日は、神奈川県立歴史博物館で開催の「鎌倉ゆかりの芸能と儀礼」展に行き、赤坂で開催の喫茶「ジャローナ」で開催の「バンナイリョウジと小さな木彫りのねこ4」展も観て、よみうりランドのイルミネーションも観ました。
10月は文化の秋ということもあり、いろいろなところへいけました。
今まで、私はいろいろなところへ行って、まわりから「自由すぎる」なんていわれたりもしました。
ですが、これから、将来、仕事や将来や人生のことなどで、忙しくなり、今までのようにいろいろなところへいけなくなる可能性もあります。いけるうちにいろいろなところへ行きたいと思います。 

128 老人施設でのボランティア実践を発表 2018年10月

9月7日は、映画「君の膵臓を食べたい」を仕事の帰りに観ました。
9月11日は、映画「泣き虫しょったんの奇跡」を観ました。
9月11日は川崎市中原区市ノ坪の東福寺へ行きました。境内には弘法大師や観音の銅像、庚申塔や地蔵や馬頭観音や十三重の塔や六地蔵などの石造物もありますが、門前には「成田山不動尊信一講」などの碑もあります。
成田山の不動尊を信仰する講があり、戦前には不動明王像の巡行習俗もおこなわれていました。
周辺には、川崎市平和館、石祠、市ノ坪神社、あさか由香氏や君嶋ちか子氏のポスターの掲示などがあります。
市ノ坪神社には力石、地神塔、稲荷社、御嶽社などもあります。
また周辺には法政二高・法政通り、法政大グランドもあります。帰りに訪問した川崎市立多摩図書館の周辺にも赤石ひろ子氏のポスターの掲示もありました。
9月14日には、仕事の帰りに映画「3D彼女リアルガール」も観ました。
15日には、学習院大学史料館で「学び舎の乃木典希」展も観ました。乃木氏が明治天皇に殉死した事件は、漱石の「こころ」にも描かれていたことが記憶に新しいです。
百合ヶ丘のリペアショップはなまるで「彫紙アートグループ」展も観ました。
16日には、仕事の帰りに新宿の熊野神社の祭礼のお神輿も観ました。
20日には仕事の帰りに百合ヶ丘のネコノテ食堂でそぼろ卵ご飯とビールとおつまみを飲食しました。

高知での全国レクリエーション大会に出席
21日は、全国レクリエーション大会に参加するため、高知へ行きました。羽田空港までの高速バスが雨天の天候のための道路渋滞で大幅に遅れ、空港に到着したのが、出発予定時刻ぎりぎりで、心配でしたが、飛行機も遅延しており、なんとか乗れました。
県民体育館での開会式に参加しました。スポーツ庁長官の鈴木大地氏の挨拶もありました。ホテル日航高知旭ロイヤルでの交歓の夕べにも参加しました。
行く途中、高知の町を散策しました。よさこいの碑、秋葉神社、有料法人ホームつばさ、公明党事務所、地蔵堂、市電、有馬神社、井口晃氏講演会のポスターの掲示、祠、高知福祉専門学校などがありました。
交歓の夕べでは、鍋ラーメンなど、郷土料理の振る舞いや、地元の郷土芸能の上演もありました。
その後、宿泊先のアネックスホテルへ。翌日の朝食はバイキングでクロワッサンやバターロールなどのパンやそのおむすび、オニオンスープがでました。そのあと、少し周辺を散策しました。
本願寺高知別院にも行きました。おらんく家というすし屋には招き猫の像がありました。
高知八幡宮には、百度石、犬の像、えびす神、うさぎなどの絵馬、馬の像、狛犬、子守神社、祖霊殿、箸塚などの碑がありました。
周辺にも虎や狐などの欄間の彫刻、土佐塾、はた愛氏や吉良富彦氏のポスターの掲示などがありました。
高知駅前には中岡慎太郎、坂本竜馬、武市半平太の銅像がありました。
はりまや橋のほうまで、歩くと、播磨屋町の由来の説明版、ペギー葉山の記念樹、ペギー葉山の「南国土佐を後にして」の碑、高知よさこい情報交流館、ヘアメイクるぴあがあります。るぴあでは、「北村霞代子ちぎり絵サークル展」もやっていました。
はりまや橋商店街では、「岩崎弥太郎」の垂れ幕も掲げられていました。青柳という菓子屋では、「竜馬がゆく」の看板もありました。周辺の商店街でも「中岡慎太郎」の垂れ幕が掲げられていました。
高知中央公園に行くとガス燈がありました。立志社跡の碑もありました。周辺の商店街には「武市半平太」や「高知県芸術祭」の垂れ幕もありました。
そこから、高知城のほうまで歩きました。ホルモンけぶりやでは、オロナミンCや、ボンカレーやアースノーマットなどのレトロな看板が掲示されていました。
物理学者で、漱石の門下生で随筆家としても著名な寺田虎彦の銅像、山内容堂生誕の地の碑もありました。
高知城へ行くと、山内一豊の銅像、板垣退助銅像、愛妻の碑、天守閣がありました。天守閣周辺よりの周辺の山々を背景にした高知の町並みの眺望は見事でした。
周辺には、高知城ホール、天理教の教会、高知県立子ども図書館、高知県婦人会館がありました。子ども図書館では、「あの人の好きな本は」という展示もありました。高知県立大学でのレク大会の研究フォーラムに参加しました。
「病棟レクリエーションの取り組み -カフェの開催を試みて-」という発表を聞きました。私も過去の老人施設でのボランティア実践を発表し、3人しか参加者はいませんでしたが、終了後に書いていただいたアンケートでは、好意的な感想もありました。
控え室で、他の発表者と交流できたこともよかったです。その後、予約していたお弁当を食べ、会場を後にしました。
高知城歴史博物館では、「時代の群像展」、「近代日本の出発 高知藩の時代」展も観ました。高知県立近代文学館では、「寅彦先生に学ぶ天災」展も観ました。文学館では、幸徳秋水、寺田寅彦、田中英光、宮尾登美子など高知出身の文学者の展示もありました。
田中は太宰治の一番弟子といわれ、太宰の死後、墓前で自殺し、宮尾は、「櫂」や「鬼龍院花子の生涯」で知られます。
「櫂」は十朱幸代や緒形拳の主演で映画化され、「鬼龍院花子の生涯」の映画化も夏目雅子の代表作となりました。
はりまや橋の周辺では、土佐の地酒を展示している店があり、おかめの面が飾られているのが印象に残りました。周辺の呉服屋でも、狐や般若の面も飾られているのも印象的でした。高知観光情報発信館とさてらすでも「三山ひろし十周年記念展」も観ました。
飛行機で羽田まで戻りました。空港の食堂でタンメンを食べました。

救急車で病院へ搬送される
その翌日から3日、続けて仕事をしていたら、疲れがたまっていたのか、帰りの電車で、一駅乗り過ごしてしまい、その下車駅で立てなくなってしまいました。
救急車で、病院へ搬送されてしまいました。点滴や採血もしました。
29日は、川崎市市民ミュージアムで「ゴルゴ13展」を観ました。10月2日は、仕事の帰りに、百合ヶ丘のバオバオバーで、タイカレーラーメンも食べました。3日は仕事の帰りに、向ヶ丘遊園の郎郎郎で特製タンメンも食べました。
今月はレク大会で行った高知で多くのことを学びました。今後の仕事に活かしたいです。

127 大正大学での石仏協会の講座に参加 2018年9月

8月8日には白山の東洋大学と白山神社を見学しました。

15日は銀座の教文館ギャラリーステラで、みなみななみ展「わんニャンぴぃ」を観ました。

16日は仕事の帰りに新宿のマイアミガーデンにて、ティラミスとコーラを飲食しました。

18日は映画「センセイ君主」を観ました。

19日は、都美術館で「平和美術展」を観ました。川崎市市民ミュージアムで「かこさとしの秘密展」、「ロシア革命とグラフィック表現 -ソビエト絵本とその時代」、「川崎セツルメント展 -地域に根ざした社会集団」を観ました。

23日は、仕事の帰りに新宿の三国一でサラダうどんを食べました。

8月25日は、大正大学で開催の日本石仏協会の公開講座に参加したのちに、国立歴史民俗博物館へ、行って、「にっぽんおみやげ博物誌」と「お化け暦と略縁起 -くらしの中の文字文化-」も観ました。

126 7月にびわ湖長浜に 2018年8月

7月8日、仕事の帰りに、森下文化センターで、森下文化センター自主グループ講座「人生にゆとり絵画の時間成果展」を観る。

10日にびわ湖長浜KANNON HOUSEで、高月町落川浄光寺の阿弥陀如来立像、十一面観音立像を観る。江戸川区立西葛西図書館で調べ物をする。映画「虹色デイズ」も観る。

15日に仕事の帰りに、四谷三丁目の麦の花というラーメン屋で、手もみラーメンを食べる。赤坂の東京ミッドタウンで「50000人の写真展」を観る。日本で最初に神前結婚式をして、恋愛祈願のご利益で、若者やカップルの初詣客を多数集める、飯田橋の東京大神宮の写真を出品していた。

写真歴史博物館で「時代を語る 林忠彦の仕事」を観た。林忠彦はバーで座る太宰治の写真で有名である。

24日には学習院大学史料館で「背教者ユリアヌス展」を観た。