ひきこもり相談(茨城県潮来市)

ひきこもり相談(茨城県潮来市)
茨城県ひきこもり相談支援センターでは、ご家族のひきこもり問題でお悩みの方を対象に出張相談を行います。
「外出することに不安を感じている」「動き出したいけど動けない」「何をどうすればいいかわからない」等の困りごとなど、まずは相談から始めてみませんか?
相談は無料ですので、お一人で悩まずお気軽にご連絡ください。

日時:
潮来市 10月15日(火)13:00~16:00 潮来保健センター会議室
鉾田市 10月23日(水)13:00~16:00 老人福祉センター第1ともえ荘第2研修室
行方市 11月13日(水)13:00~16:00 玉造公民館1階談話室
費用:無料(相談1件50分)
相談員:茨城県ひきこもり相談支援センター
対象:茨城県内在住のひきこもり問題でお困りのご本人やご家族
申込締切:2日前までの予約制

問合せ・申込み:茨城県ひきこもり相談支援センター(筑西市西方1790-29)
【電話】0296-48-6631
【メール】info@ibahiki.org
火曜日~土曜日午前9時~午後6時(日・月・祝日休み)
【URL】https://www.ibahiki.org

問合せ:社会福祉課(玉造庁舎)
【電話】0299-55-0111
〔市報なめがた No.169(令和元年9月号)〕

ひきこもり家族教室(北九州市)

ひきこもり家族教室(北九州市)
日時:10月2日~11月13日の隔週水曜日(全4回)の10~12時
場所:若松区役所
対象:ひきこもりの人(20歳以上)を見守る家族
定員:先着15組

申し込み:9月3日から若松区役所「高齢者・障害者相談」コーナー
【電話】093・751・4800へ
〔北九州市政だより 若松区 わかまつ 令和元年9月1日号〕

不登校・ひきこもり・ゲーム依存の支援(静岡県藤枝市)

■不登校・ひきこもり・ゲーム依存の支援(静岡県藤枝市)
日時:10月18日(金)午後6時30分~8時30分
場所:生涯学習センター
演題・講師:
・「不登校の理解と支援」山下泰孝(やすたか)さん((特非)静岡県教育フォーラム理事長)
・「ひきこもりとゲーム依存の支援」廣岡正幸さん((一社)若者教育支援センター代表理事)
定員:100人(先着順)
入場料:無料
※直接会場へ
〔広報ふじえだ 令和元年9月20日〕

全国進路指導研究会  秋のセミナー:2019

全国進路指導研究会  秋のセミナー:2019 
生きる•学ぶ•働く—子ども•青年とともに未来を拓こう!—

10月20日(日) 13:30〜16:30 開場13:15

法政大学市ヶ谷キャンパスもっとも新しい:大内山校舎Y406教室

「Society5.0」と子ども・若者の学習権保障

〜「融解する公教育」へ対抗軸を探る〜

  講演:児美川孝一郎さん(法政大学キャリアデザイン学部教授)

●近頃、「Society5.0」という言葉をしばしば見聞きしますね。「サイバー空間とフィジカル(現実)空間を高度に融合させたシステムにより、経済発展と社会的課題の解決を両立する、人間中心の社会」(内閣府)としますが、文部科学省は「Society5.0に向けた人材育成」を掲げ、中央教育審議会(中教審)に包括的諮問を行なっています。

●しかし、一方で間をおかず、教育再生実行会議は「第11次提言」を出し、「学校教育(公教育)」をめぐる議論は、背景に「経済産業省」の動きを受けながら、NPOや企業など様々な分野、勢力が参入しようとしています。そのことが何を意味するのか。しっかりと抑える必要がありそうです。

 「公教育」の市場開放、公共性の解体が進んでいく「公教育の融解」(児美川)と言うべき事態。すべての子ども・若者に楽しく豊かな学びを保障するために、私たちの課題を明らかにする機会です。

●若者支援に取り組む「JYCフォーラム」の皆さんとともに、多くの参加を得て、今後の社会と教育のあり方を考え合いたいと思います。 

  資料代:500円 /学生無料 

主催●全国進路指導研究会

    HP http://zenshinken.jimdo.com/ 

    Email zenshinken@hotmail.com

 後援●若者協同実践全国フォーラム(JYCフォーラム) 

 ●法政大学CD学部 児美川研究室

追記:会場の法政大学市ヶ谷キャンパスは、現在旧校舎(55年館、58年館)を解体工事中です。
   南側、三輪田学園側の門から入っていただき、ボアソナードタワー右横の新校舎「大内山校舎」(マップでは①)
   入り口からがわかりやすいです。

 10/7 綿貫公平

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綿貫公平
認定NPO文化学習協同ネットワーク理事&若者支援事業スタッフ/全国進路指導研究会世話人/「なくそう!子どもの貧困」全国ネットワーク世話人

http://blog.livedoor.jp/zenshinken1963/

http://zenshinken.jimdo.com

「8050問題」考える 20日に引きこもり講演会 福岡市

「8050問題」考える 20日に引きこもり講演会 福岡市
講演するジャーナリストの池上正樹さん
引きこもりについて理解を深める講演会「8050問題を考える~家族や社会ができる事~」が20日午後1時半から、福岡市南区の市男女共同参画推進センター・アミカスホールで開かれる。
市精神保健福祉センター主催。入場無料だが、申し込みが必要。
引きこもりが長期化し、80代の親が50代の子を養い経済的に困窮したり社会的に孤立したりする「8050問題」について、ジャーナリストでKHJ全国ひきこもり家族会連合会理事の池上正樹さんが講演し、経験者や家族の体験談や相談窓口の紹介も行う。
定員200人。市精神保健福祉センターのホームページから申し込む。同センター=092(737)8825。 (小林稔子)
西日本新聞 2019年10月12日(土)ふくおか版

福祉行政を考える連続学習会-児童相談所の専門性と人員体制

大阪弁護士会・大阪精神保健福祉士協会・ 大阪医療ソーシャルワーカー協会・大阪社会福祉士会の4団体共催企画、

◆福祉行政を考える連続学習会

がもうすぐ始まります。

福祉行政がその本来の役割を果たすためには、福祉行政には、十分な専門性、過重負担とならない人員体制、経験・スキルを蓄積できる人事異動、地位の安定性などが保障される必要があります。

しかし、福祉行政の現場では、職員の専門性が軽視され、人員削減による過重負担、頻繁な人事異動、非正規化や外部委託化による地位の不安定化が推し進められる傾向が顕著です。

そこで、さまざまな現場の実態と課題を把握することを通じて、社会保障・社会福祉を利用する市民のために、本来あるべき福祉行政の姿を創るには何が必要かを考える連続学習会を企画しました。

多数ご参加のうえ、現場や市民からの声もお聞かせください。

チラシはこちら↓

http://www.osakaben.or.jp/event/2019/2019_0926.php

※いずれも18時30分~20時30分 大阪弁護士会館。
※無料。事前の申込み不要。1回だけのご参加も可能。

<2> 2019年10月23日(水)
    児童相談所の専門性と人員体制を考える

    岩佐嘉彦さん(大阪弁護士会・日弁連子どもの権利委員会委員長)

<3> 2019年11月22日(金)
福祉分野公務員の非正規化を考える

    西村聖子さん(大阪市家庭児童相談員労働組合委員長)

<4> 2019年12月12日(木)
    福祉事業の外部委託化を考える

    中山恭子さん(のぞみ福祉会職員・精神保健福祉士)
    曽我部伸一さん(特別養護老人ホーム アンパス東大阪施設長)

<5> 2020年 1月27日(月)
    自治体の福祉行政を調べる:組織、民間委託、職員の仕事と働き方

    五石敬路さん(大阪私立大学准教授)

/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/
弁護士 小久保 哲 郎
〒530-0047 大阪市北区西天満3-14-16
西天満パークビル3号館7階  あかり法律事務所
TEL 06-6363-3310
FAX 06-6363-3320
E-mail tk-akari@wmail.plala.or.jp

ひきこもり相談(茨城県鉾田市)

ひきこもり相談(茨城県鉾田市)
茨城県ひきこもり相談支援センターでは、ご家族のひきこもり問題でお悩みの方を対象に出張相談を行います。
「外出することに不安を感じている」「動き出したいけど動けない」「何をどうすればいいかわからない」等の困りごとなど、まずは相談から始めてみませんか?
相談は無料ですので、お一人で悩まずお気軽にご連絡ください。

日時:
鉾田市 10月23日(水)13:00~16:00 老人福祉センター第1ともえ荘第2研修室
行方市 11月13日(水)13:00~16:00 玉造公民館1階談話室
費用:無料(相談1件50分)
相談員:茨城県ひきこもり相談支援センター
対象:茨城県内在住のひきこもり問題でお困りのご本人やご家族
申込締切:2日前までの予約制

問合せ・申込み:茨城県ひきこもり相談支援センター(筑西市西方1790-29)
【電話】0296-48-6631
【メール】info@ibahiki.org
火曜日~土曜日午前9時~午後6時(日・月・祝日休み)
【URL】https://www.ibahiki.org

問合せ:社会福祉課(玉造庁舎)
【電話】0299-55-0111
〔市報なめがた No.169(令和元年9月号)〕

第17回こども・若者貧困研究センター

第17回こども・若者貧困研究センター 2019年10月23日(水) 18:00~20:00  首都大学東京飯田橋キャンパス
報告者: 内藤朋絵(子ども・若者貧困研究センターRA)
報告タイトル: 「小1の壁にみる母親のワークライフコンフリクト」

阿部 彩 首都大学東京 こども・若者貧困研究センター

家族が考えるひきこもり 親の会有志が10月講演会(川崎市)

家族が考えるひきこもり 親の会有志が10月講演会
「プレシャス」のメンバー
社会的ひきこもり当事者の家族ができることを考える講演会が、10月26日(土)に麻生区役所で開催される。
主催の「子育て支援の会 プレシャス」は、子育ての悩みを持つ親同士の会から発足した、区内の市民団体だ。
同講演会は、麻生市民館市民自主企画事業「何歳になっても子は宝物」の第3回目。
講師は不登校やひきこもり経験があり、現在は(一社)ひきこもりUX会議代表理事の林恭子さん。
集団生活の違和感、人間関係の不信感等からひきこもりになった当事者の心を理解するために、家族ができることは何か、一緒に考える。
「登戸や練馬での事件後、ひきこもりが犯罪者予備軍と受け取られるような報道もあった」と話すのは同会の鈴木裕子代表(57)。
「親の立場だとすぐに『自分の子どもは大丈夫か』と結びつけてしまう。
どう生きるのが一番幸せか、家族だけではなく地域の人にも何か引っかかってくれれば」と幅広く参加を呼びかける。
子育て支え合う
同会は幼児から成人の子どもを持つ親が月に1度集まって悩みを話し、情報交換する「しんゆり親の会 Our Place」の有志で結成された。
親の会の井上絵里さん(49)は「近所や学校のママ友とも違うのでかえって気軽に話せる場。
気持ちを共有して、前に進み始めている参加者も多い」と語る。
講演会は同所第1会議室(4階)で午後2時から4時。先着150人。
申し込みは麻生市民館【電話】044・951・1300へ。
〔2019年9月27日 タウンニュース麻生区版〕

発達障害シンポジウム(福岡県北九州市 )

おめめどう代表取締役・奥平綾子さんによる基調講演「思春期の支援で大切にしたいこと」など。
日時:10月27日(日)10~13時
場所:北九州学術研究都市(若松区ひびきの)
定員:400人
申し込みは往復はがき(5人まで)に基本事項と手話通訳・要約筆記など介助必要の有無を書いて9月13日までに発達障害者支援センター
(〒802-0803 小倉南区春ケ丘10-4、【電話】093・922・5523)へ。
〔北九州市政だより 令和元年8月15日号〕