ひきこもり家族教室(愛知県半田市)

ひきこもり家族教室(愛知県半田市)を開催します

■認知行動療法をベースとした学習会と家族会
「ひきこもり100万人時代」と言われる昨今。
ひきこもりの方への支援にあたっては、専門機関や地域との関わりもさることながら、まずは一番身近にいる家族の理解と協力が必要不可欠となります。
そこで、家族自身の負担を軽減することや家族関係を改善することを目的に、臨床心理士が“当事者と向き合うコツ”についてお話します。
日にち・内容:
(5)令和2年1月25日(土)・・・・・上手にほめて望ましい行動を増やす
(6)令和2年2月8日(土)・・・・・・・先回りをやめ、望ましくない行動を減らす
(7)令和2年2月22日(土)・・・・・家族自身の生活を豊かにする
(8)令和2年3月7日(土)・・・・・・・相談機関の利用を上手に進める
※全8回のプログラムです。いずれかの内容のみへの参加を希望される場合はご相談ください。
時間:13時30分~15時30分
場所:一般社団法人JAWS(有楽町6丁目62番地ボラン有楽1階)
対象:市内在住で、ひきこもりの方を抱える家族(本人も可)
定員:10名(先着順)
講師:有馬正道氏(一般社団法人JAWS/臨床心理士)
受講料:無料
申込み・問合わせ:11月1日(金)~19日(火)に、電話、Eメールで一般社団法人JAWS(半田市生活困窮者就労 準備支援事業受託団体)へ
【電話】0120-987-618
【メール】info@jobaws.or.jp
〔2019年(令和元年)はんだ市報11月1日号(NO.1500)

「子どもオンブズパーソンの役割ってなに?」

〜小金井市子どもの権利条例制定10周年 子どもが主体の街にしよう!〜

「子どもオンブズパーソンの役割ってなに?」

「小金井市子どもの権利に関する条例」ができて10年。市民からの陳情採択などを受け、のびゆくこどもプランの中で、長く検討課題とされていた「子どもオンブズパーソン」設置に向けて、ようやく市が動き出しました。

子どもの権利条例があっても、子どもの権利とは何か、知らないおとなや子どもがたくさんいます。

不登校やいじめなど、様々な課題に悩む子どもたちと共に、問題を解決し、社会の制度を変えていく、子どもオンブズパーソンが今の時代に必要です。

小金井の子どもの権利条例策定委員会の時にも、勉強会の講師となっていただいた、吉永省三さんにご講演いただきます。兵庫県川西市にて、全国で先駆けて、子どもオンブズパーソン制度を作った方です。

また、講演後のクロストークには、小金井市子ども子育て会議の子どもの権利部会アドバイザーを務められた、喜多明人さんにもご登壇いただきます。

日程:2020年1月26日(日)

開演:PM6:30 PM9:00終了

講師:吉永省三さん(千里金蘭大学教授)、喜多明人さん(早稲田大学教授)

資料代:500円

場所:小金井市市民会館 萌え木ホール

主催:いかそう!子どもの権利条例の会

問い合わせ: kdmkenri@gmail.com tel:090-2460-9303

後援:小金井市教育委員会、小金井市

第12回子供の心を考える都民フォーラム

子供の心を考える都民フォーラム2/1、参加者500名募集
第12回子供の心を考える都民フォーラム
東京都立小児総合医療センターと東京都福祉保健局は2020年2月1日、イイノホール&カンファレンスセンター4階ホールにて「第12回子供の心を考える都民フォーラム」を開催する。
参加無料。申込締切は2020年1月23日(必着)。
東京都では、発達障害や児童虐待、いじめ、ひきこもりなど、子どものさまざまな心の問題に関わる地域の関係者などを支援するため、2008年度から「子供の心診療支援拠点病院事業」を実施しており、その一環として都民向けに「子供の心を考える都民フォーラム」を開催している。
第12回を迎える今回は、「子どもの心と新しい学びの場」というテーマで、従来の教育システムとは異なる「学びの場」について考える。
フォーラムは2部制。
第1部では、不登校や学習障害をはじめとする発達障害などのため、地域における単独の教育機関では対応できない子どもたちの学習を支援する「新しい学びの場」について、地方行政、通信制学校、地域の民間学習支援に関わる者が登壇し、それぞれの視点から議論する。
第2部では、第1部の演者全員によるディスカッションを行う。
対象は、都内在住・通勤・通学をしている高校生以上。
申込みは、Webサイトおよびはがきにて受け付けている。
締切りは2020年1月23日(必着)。定員は500名(先着順)。
定員を超えた場合は、締切りより早く受付を終了することがある。
すべての申込者に対して、受付票を締切後おおむね1週間程度ではがきにより送付する。参加無料。
なお、当日は専門業者に委託し、無料の託児スペースを設置。対象は、生後3か月から就学前の子ども。
定員は20名(先着順)。東京都立小児総合医療センター医療連携室にて電話で受け付ける。
申込期間は2020年1月6日から17日で、受付時間は平日午前9時から午後5時。
◆第12回子供の心を考える都民フォーラム
日時:2020年2月1日(土)13:30~16:30
会場:イイノホール&カンファレンスセンター4階ホール(東京都千代田区内幸町2丁目1-1飯野ビルディング)
対象:都内在住・通勤・通学をしている高校生以上
募集人数:500名(先着順)
締切:2020年1月23日(木)必着
※定員を超えた場合は、締切りより早く受付を終了することがある
参加費:無料
申込方法:Webサイトまたははがきにて申し込む
※すべての申込者に対して、受付票を締切後おおむね1週間程度ではがきにより送付する
<託児>対象:生後3か月~就学前の子ども
募集人数:20名(先着順)
申込期間:2020年1月6日(月)~17日(金)
※受付時間は平日9:00~17:00
〔2019年12/12(木) リセマム《リセマム 桑田あや》〕

ひきこもり家族教室(愛知県半田市)

ひきこもり家族教室(愛知県半田市)を開催します

■認知行動療法をベースとした学習会と家族会
「ひきこもり100万人時代」と言われる昨今。
ひきこもりの方への支援にあたっては、専門機関や地域との関わりもさることながら、まずは一番身近にいる家族の理解と協力が必要不可欠となります。
そこで、家族自身の負担を軽減することや家族関係を改善することを目的に、臨床心理士が“当事者と向き合うコツ”についてお話します。
日にち・内容:
(6)令和2年2月8日(土)・・・・・・・先回りをやめ、望ましくない行動を減らす
(7)令和2年2月22日(土)・・・・・家族自身の生活を豊かにする
(8)令和2年3月7日(土)・・・・・・・相談機関の利用を上手に進める
※全8回のプログラムです。いずれかの内容のみへの参加を希望される場合はご相談ください。
時間:13時30分~15時30分
場所:一般社団法人JAWS(有楽町6丁目62番地ボラン有楽1階)
対象:市内在住で、ひきこもりの方を抱える家族(本人も可)
定員:10名(先着順)
講師:有馬正道氏(一般社団法人JAWS/臨床心理士)
受講料:無料
申込み・問合わせ:11月1日(金)~19日(火)に、電話、Eメールで一般社団法人JAWS(半田市生活困窮者就労 準備支援事業受託団体)へ
【電話】0120-987-618
【メール】info@jobaws.or.jp
〔2019年(令和元年)はんだ市報11月1日号(NO.1500)

子どもの権利条約30周年、日本とバングラデシュの現場から(東京)

★講座シャプラバ!
~子どもの権利条約30周年、日本とバングラデシュの現場から~

【日時】  2020年2月8日(土)14:00~16:00
【場所】  早稲田奉仕園会館 地下1階 You-Iホール
【参加費】 会員600円  (一般 1,000円)

子どもの権利条約が制定されて30周年を迎えました。家庭の問題や児童養護施設の退所などで行き場を
失った若者たちの自立援助ホーム「あらんの家」で、2015年からホーム長を務めるなど、国内で
子どもの問題に取り組む浜田進士さんにお話しいただき、またシャプラニールが、バングラデシュ
で行う家事使用人の少女支援プロジェクトの実例から、国内外の子どもの問題を考える講座です。

【プログラム】
・第一部 「あらんの家」をはじめとする活動と、子ども権利条約について (浜田さん)
・第二部  シャプラニールの行う家事使用人少女プロジェクトについて (峯)
・第三部 ディスカッション、質疑応答
     バングラデシュと日本の子どもの問題の共通点と子どもの権利条約について
【登壇者】
・浜田進士さん
子どもの権利条約総合研究所 関西事務所長/
自立援助ホーム「あらんの家」ホーム長。
奈良県出身。「子どもの権利」をテーマに、日本ユニセフ協会や国際子ども権利センター
等、
子ども関係の団体で約16年間勤める。途中、南アジアのバングラデシュでストリートチルドレン
(路上で暮らす子ども)支援に携わる。40歳過ぎに大学教員となり、2013年春まで関西学院大学准教授。
現在は、子どもの権利条約総合研究所の仕事のほか、自立援助ホーム「あらんの家」ホ
ーム長、
宝塚市でいじめなどのこどもの権利相談や大学の非常勤講師を務める。
・シャプラニール 海外活動グループ 峯ヤエル
・シャプラニール 代表理事 坂口和隆

詳細は

https://www.shaplaneer.org/news/events/191227_shaplaba/

■お申込み・お問合せは、上記ウェブサイトまたは
TEL:03-3202-7863 E-mail:event@shaplaneer.org
担当:小川 までお願いします。

特定非営利活動法人
シャプラニール=市民による海外協力の会
事務局長 小松豊明

http://www.shaplaneer.org/

〒169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1 早稲田奉仕園内
TEL 03-3202-7863 FAX 03-3202-4593
komatsu@shaplaneer.org
mobile: 080-6735-5922

ユースワーク研究会 公開学習会(尼崎市)

【ユースワーク研究会 公開学習会】
子ども・若者の「声」をきちんと拾い、困りごとに寄り添える地域になるためのコツ

https://batotsunagari.net/yw202001/

地域の子ども・若者にとって、困りごとに気づき、受け止められる「ばんそうこうを貼る」役割としての地域住民の存在は重要です。しかし、子ども・若者は今何に困っているのか、自分に何ができるのか、関わる上でのNGがわからない、など関わり方への不安もよく耳にします。
そこで、さまざまな現場で活躍するゲストのお話をヒントに、「地域の子ども・若者を地域が支える仕組みづくり」を目指して何をすべきか、を考える連続講座を開催します。子ども・若者に「やさしく」関われる地域住民が増えるために、どんなことが必要かを考えましょう!
多数のご参加お待ちしています。

第1回「子どもの声を「聴く」とは~子どもの安全・安心の“原点”を求めて」
日時:2020年1月19日(日)13:30-16:30
場所:小田北生涯学習プラザ(JR尼崎駅徒歩3分)
ゲスト:北野真由美さん(NPO法人えんぱわめんと堺/ES 代表理事)

第2回「子どもの安全・安心を地域は担保できているか?」
日時:2020年2月11日(火祝)13:30-16:30
場所:小田南生涯学習プラザ(JR尼崎駅徒歩5分)
ゲスト:寺本智美さん(スクールソーシャルワーカー)

第3回「子ども若者を支える「家族」を支える」
日時:2020年2月22日(土)13:30-16:30
場所:尼崎市立すこやかプラザ(JR立花駅徒歩3分)
ゲスト:渡辺和美さん(カウンセラー)

第4回「子ども若者が声を上げやすい社会になるために、何ができるかを考えよう」
日時:2020年1月19日(日)13:30-16:30
場所:小田北生涯学習プラザ(JR尼崎駅徒歩3分)
ゲスト:北野真由美さん(NPO法人えんぱわめんと堺/ES 代表理事)

***

参加費: 各回1000円
対象:
・子ども・若者支援に取り組んでいる、または関心のある人
・子ども・若者を地域で支えるコーディネーターに関心のある人
(コミュニティワーカー、学校支援ボランティアコーディネーター等)
定員: 30名

お問合せ先:
NPO法人場とつながりの研究センター
〒669-1533 兵庫県三田市三田町29-14
Tel: 079-553-2521 / 090-6505-1935(担当:大島)
Email: info@batotsunagari.net

*本事業は、ひょうごボランタリー基金助成を受けて実施しております。


○●○ NPO法人 場とつながりの研究センター ○●○

 事務局長  大島 一晃 Kazuaki OSHIMA
 キャリアコンサルタント

 〒669-1533 兵庫県三田市三田町29-14
 TEL: 079-553-2521 (団体)
Mobile: 090-6505-1935 / 050-5372-0750
 FAX: 079-553-2522
 E-mail:info@batotsunagari.net (団体)
      oshima@batotsunagari.net (個人)
 ホームページ:http://www.batotsunagari.net
 facebook: https://www.facebook.com/batotsunagari

いのちの居場所子ども食堂~すべての子どもが希望を持てる葛飾に~

★「かつしか区民が健康で幸せに生きる」Part2
「いのちの居場所」こども食堂
~すべての子どもが希望を持てる葛飾に~

「地域の憩いの場」でもある子ども食堂の現状や意義について知るとともに、こども食堂への支援方法を学びます。
第1回は「いのちの居場所子ども食堂~すべての子どもが希望を持てる葛飾に~」というテーマでトークセッションを行います。
第2回は「地域交流拠点・こども食堂」について講演を行います。
また、両日ともフードドライブを実施します。

○第1回目 2020年2月16日(日)13:30~16:00 金町地区センター
 栗林知絵子氏(NPO法人豊島子どもWAKUWAKUネットワーク理事長)他
 (金町地区センター)

http://www.city.katsushika.lg.jp/institution/1000093/1006724/1006754.html

○第2回目 2020年3月28日(土)13:30~15:30 亀有地区センター
 湯浅誠氏(社会活動家/東京大学特任教授/NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ理事長)
 (亀有地区センター)

http://www.city.katsushika.lg.jp/institution/1000093/1006724/1006749.html

お申込み方法はこちらのページをご覧ください。

http://www.city.katsushika.lg.jp/event/1000106/1022342.html

(第一回目のお申込締切日:令和2年2月6日(木))

ひきこもり家族教室(愛知県半田市)

ひきこもり家族教室(愛知県半田市)を開催します

■認知行動療法をベースとした学習会と家族会
「ひきこもり100万人時代」と言われる昨今。
ひきこもりの方への支援にあたっては、専門機関や地域との関わりもさることながら、まずは一番身近にいる家族の理解と協力が必要不可欠となります。
そこで、家族自身の負担を軽減することや家族関係を改善することを目的に、臨床心理士が“当事者と向き合うコツ”についてお話します。
日にち・内容:
(7)令和2年2月22日(土)・・・・・家族自身の生活を豊かにする
(8)令和2年3月7日(土)・・・・・・・相談機関の利用を上手に進める
※全8回のプログラムです。いずれかの内容のみへの参加を希望される場合はご相談ください。
時間:13時30分~15時30分
場所:一般社団法人JAWS(有楽町6丁目62番地ボラン有楽1階)
対象:市内在住で、ひきこもりの方を抱える家族(本人も可)
定員:10名(先着順)
講師:有馬正道氏(一般社団法人JAWS/臨床心理士)
受講料:無料
申込み・問合わせ:11月1日(金)~19日(火)に、電話、Eメールで一般社団法人JAWS(半田市生活困窮者就労 準備支援事業受託団体)へ
【電話】0120-987-618
【メール】info@jobaws.or.jp
〔2019年(令和元年)はんだ市報11月1日号(NO.1500)

奪われる子どもたち―貧困から考える子どもの権利の話

<奪われる子どもたち―貧困から考える子どもの権利の話>

このフォーラムでは、子どものシェルター活動、若者の自立援助支援、ホームレス支援、
女性の貧困問題(特に沖縄)など、さまざまな現場での活動報告に社会学的な視点を交え
て、日本の子どもたちがいま置かれている状況を浮き彫りにします。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

日時;2月24日(月・休)13:30~15:30(13:15開場)
会場:YMCAアジア青少年センター 地下スペースYホール
   (千代田区神田猿楽町2-5-5、TEL 03-3233-0611)
※参加費無料・事前申し込み不要

詳細は、添付のチラシをご覧ください。

◇新刊のご案内(2020年2月18日刊行)
富坂キリスト教センター編
『奪われる子どもたち―貧困から考える子どもの権利の話』(教文館)
定価 本体1.800円+税
※2月24日、会場入り口にて本書を本体価格(税抜き)で展示販売致します。

なお、刊行後(2月18日以降)、
当センターから1.800円(税抜き価格・送料込み)でお送りすることもできます。

〇お問い合わせ先;
富坂キリスト教センター 
TEL:03-3812-3852  FAX:03-3817-7255
okada@ceam.asia(岡田)

主催;富坂キリスト教センター
共催;日本YMCA同盟、教文館

ひきこもり家族教室(愛知県半田市)

ひきこもり家族教室(愛知県半田市)を開催します

■認知行動療法をベースとした学習会と家族会
「ひきこもり100万人時代」と言われる昨今。
ひきこもりの方への支援にあたっては、専門機関や地域との関わりもさることながら、まずは一番身近にいる家族の理解と協力が必要不可欠となります。
そこで、家族自身の負担を軽減することや家族関係を改善することを目的に、臨床心理士が“当事者と向き合うコツ”についてお話します。
日にち・内容:
(8)令和2年3月7日(土)・・・・・・・相談機関の利用を上手に進める
※全8回のプログラムです。いずれかの内容のみへの参加を希望される場合はご相談ください。
時間:13時30分~15時30分
場所:一般社団法人JAWS(有楽町6丁目62番地ボラン有楽1階)
対象:市内在住で、ひきこもりの方を抱える家族(本人も可)
定員:10名(先着順)
講師:有馬正道氏(一般社団法人JAWS/臨床心理士)
受講料:無料
申込み・問合わせ:11月1日(金)~19日(火)に、電話、Eメールで一般社団法人JAWS(半田市生活困窮者就労 準備支援事業受託団体)へ
【電話】0120-987-618
【メール】info@jobaws.or.jp
〔2019年(令和元年)はんだ市報11月1日号(NO.1500)