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Amazon本仮置き場

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寄贈を受けた本
エリコ・ロウ『アメリカ・インディアンの書物より賢い言葉』扶桑社、2001

【わ】
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寄贈を受けた本
ライアル・ワトソン『アースワークス』(内田美恵・訳)ちくま文庫、1989


【著者名なし】 寄贈を受けた本
『親の家を片づける 実践ハンドブック』主婦の友社、2014

寄贈を受けた本
『嫌なことノート』アスコム、2014

寄贈を受けた本
『考えるマナー』中央公論社、2014

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松田武己の読んだ本

  • 著者前出

白川静『孔子伝』中公文庫、1991 竹内啓・広重徹『転機にたつ科学 近代科学の成り立ちとゆくえ』(中公新書、1971年) 田辺裕・取材文『私がひきこもった理由』ブックマン社、2000年 田村宏『生活保護受給マニュアル』同文館出版、2008,1300円 傳田光洋『皮膚感覚と人間のこころ』新潮選書、2013 近勝彦『Web2.0的成功学』MYCOM新書、2006 ロルフ・デーゲン、赤根洋子・訳『フロイト先生のウソ』文春文庫、2003 鉄道漢字を愛する会『日本全国難読駅名の旅』徳間文庫、2009 寺田和夫『人種とは何か』岩波新書、1967 東京ソーシャルワーク編『How to 生活保護』2008,1800円 徳留佳之『お墓にはいりたくない人 入れない人のために』はまの出版、2006.1500円 友田錫『裏切られたベトナム革命』中公新書、1986 中村雄二郎『臨床の知とは何か』(岩波新書、1992年) 南陀楼綾繁『小説検定』新潮文庫、2014 日本生活心理学会『タミという女の生涯』河出文庫、1998 野村進『救急精神病棟』講談社α文庫、2007 野村順一『色の秘密』文春文庫+、2005 野呂栄太郎『日本資本主義発達史』岩波文庫、1954 橋元淳一郎『シュレディンガーの猫は元気か』ハヤカワノンフィクション文庫、1994 ㊙情報取材班『臨時収入のネタ本』青春文庫、2012 福江純『アインシュタインの宿題』知恵の森文庫、2003 藤岡高弘『C型肝炎といわれた人へ』小学館文庫、2002 フロイト『夢判断(上)』高橋義孝・訳、新潮文庫、1969 フロイト『夢判断(下)』高橋義孝・訳、新潮文庫、1969 袰岩奈々『感じない子ども こころを扱えない大人』集英社新書、2001 松沢吾一『風俗就職読本』徳間文庫、2000 松本十徳『亜細亜看看』徳間文庫、1995 丸山康彦『不登校・ひきこもりが終わるとき』ライフサポート社、2014,1600円 宮城音弥『人間年輪学入門』岩波新書、1982 三浦義則・構成『ビバ!ひきこもり』ホビージャパン、2007,1200円 宮本常一『山に生きる人びと』河出文庫、2011 養老猛司『解剖学個人授業』新潮文庫、2001 オ―ギュスト・ラシネ『民族衣装』マール社、1994 ルソー『エミール(上)』今野一雄・訳、岩波文庫、1963 ルソー『エミール(中)』今野一雄・訳、岩波文庫、1963 ルソー『エミール(下)』今野一雄・訳、岩波文庫、1963 A.レシーノス(原訳・校注)『ポポル・ヴフ』(林屋栄吉・訳)中公文庫、1977

『楽馬催・歌楽神』岩波文庫、武田祐吉 『塵 記』岩波文庫、大矢真一・校注 『梁塵秘抄』岩波文庫、佐々木信綱・校訂


〔当事者の書いた本・読んだ本〕*短評つき

雨宮まみ『自信のない部屋へようこそ』ワニブックス、2015 *独身女性が共感できる(?)本。

荒井悠介『ギャルとギャル男の文化人類学』新潮新書、 *高学歴でちゃらい人たちの生態が読めます。

池上正樹『大人のひきこもりー本当は「外に出る理由」を探している人たち』 五木寛之『不安の力』集英社、2003 ゲッツ・W・ヴェルナー『ベーシックインカム―基本所得のある社会へ』現代書館 押井守『凡人として生きるということ』幻冬舎新書、2008

海保博之『仕事日記をつけよう』WAVE出版、2012 *メタ認知(もう一人の自分)をきたえよう。

勝山実『安心ひきこもりライフ』 勝山実『ひきこもりカレンダー』 加藤諦三『大人になりきれない人の心理』PHP文庫、2008 加藤諦三『「本当の自分」はどこにいる 自分探しの心理学』PHP文庫、2005 工藤啓・西田亮介『無業社会 働くことができない若者の未来』朝日新聞出版、2014 M.ゴウルストン&P.ゴールドパーク『やめようと思っても、つい同じことを繰り返してしまうあなたへ』弓場隆・訳、デイスカバー・トウェンテイワン、2003 国分康孝『つきあいの心理学』講談社現代新書、1996

アーヴィング・ゴッフマン『スティグマ』せりか書房 *ある個人に刻まれた“負い目”(身体的・精神的・社会的弱点)について。それをめぐって、当人の感情が周囲の人たちとの関係性を分析する。少々読みにくい。

小林昭洋『つらいときに読む本』サンマーク出版、2008 小林雅一『AIの衝撃』講談社 坂口恭平『現実脱出論』講談社 坂口恭平『独立国家のつくり方』講談社 スタンレー・ミルグラム『服従の心理』河出書房新社 フィリップ・ジンバルドー『ルシファーエフェクト』 千石涼太郎『「旨い魚」の小事典』リイド文庫、2005

高野雅司『人間関係は自分を大事にする。から始めよう』青春出版社、2013 *最近読んだ本でいちばんよかったです。

千葉忠夫『格差と貧困のないデンマーク』PHP研究所 チャールズ・チャップリン『チャップリン自伝―若き日々』中野好夫・訳、新潮文庫、1981 デイミアン・トンプソン『依存症ビジネス』ダイアモンド社 ひろはまかずとし『心の枝折り』河出書房新社、1998 エレーヌ・フォックス『脳科学は人格を変えられるか』文藝春秋 二神能基『勝ち負けから降りる生き方』東洋経済新報社、2009 二神能基『ニートがひらく幸福社会ニッポン』明石書店、2012 堀裕嗣『スクールカーストの正体』

町沢静夫『「他人の目」を気にするのはやめなさい』PHP文庫、2010 松本市壽『ヘタな人生論より良寛の生きかた』河出文庫、2008 水木しげる『ねぼけ人生』ちくま文庫、1999 水木しげる『ビビビの貧乏時代 いつもお腹をすかせてた!』ホーム社漫画文庫、2010 水木しげる『本日の水木さん―思わず心がゆるむ名言366日』草思社


○芥川龍之介『羅生門・偸盗・地獄変・往生絵巻』講談社文庫、1971 ○飯塚浩二『日本の精神風土』岩波新書、1952 ○石川中『瞑想の科学』講談社BlueBacks、1981 ○梅原猛『日本学事始』集英社文庫、1985 ○梅原猛『美と宗教の発見』講談社文庫、1976 ○江上不二夫『生命を探る(第二版)』岩波新書、1980 ○フリードリヒ・エンゲルス、寺沢恒信(訳)『空想から科学へ』大月書店、1966 ○大木幸介『脳をあやつる分子言語』講談社BlueBacks、1979 ○大宮信光・ほか『こころとからだの科学』新潮文庫、1981 ○『萩原朔太郎詩集』(西脇順三郎・編)白鳳社、1965 ○尾崎周道『北斎 ある画狂人の生涯』日経新書、1968 ○加太こうじ『歌の昭和史』時事通信社、1975 ○『金子光晴・草野心平』(日本詩人全集24)新潮社、1967 ○ミシェル・プリヴァ・ガリル、塚田隆(訳)『化学療法』文庫クセジュ、1974 ○川副武胤『古事記の世界』教育社歴史新書、1978 ○香原志勢『人類生物学入門』中公新書、1975 ○西郷信綱・永積安明・広末保『日本文学の古典』(第二版)岩波新書、1966 ×斎藤栄『奥の細道幻紀行』講談社、2009、1500円。

○『佐藤春夫』(日本詩人全集17)新潮社、1967 ○A.ジークフリート、鈴木一郎(訳)『ユダヤの民と宗教』岩波新書、1967 ○鈴木和男『法歯学の出番です』中公文庫、1986 ○高木貞敬『記憶のメカニズム』岩波新書、1976 ○『高村光太郎』(日本詩人全集9)新潮社、1966 ○太宰治『走れメロス』角川文庫、1970 ○立原正秋『あだし野』新潮文庫、1976 ○陳舜臣『中国任侠伝』文春文庫、1975 ○夏目漱石『三四郎』岩波文庫、1960 ○奈良達雄『野口雨情 こころの変遷』あゆみ出版、1997、2000円。 ○永原慶二『源頼朝』岩波新書、1958 ○西谷能雄『責任販売制とは何か』未来社、1988、950円。 ○『西脇順三郎・尾崎喜八』(日本詩人全集23)新潮社、1967 ○西谷三四郎『教育と精神衛生』創元医学新書、1966 〇『西脇順三郎・尾崎喜八』(日本詩人全集23)新潮社、1967 ×西脇巽『心をひらく愛の医療1 精神病』あゆみ出版、1983 ○野口達弥『高分子の科学』講談社BlueBacks、1968 ○ハイネ『ドイツ古典哲学の本質』(伊東勉・訳)、岩波文庫、1951 ○平川陽一『「超古代」神々からの黙示録』にちぶん文庫、1989 ○福島要一『米』岩波新書、1952 ×二葉亭四迷『浮雲』新潮文庫、1968 ○フックス『風俗の歴史9』(安田徳太郎・訳)角川文庫、1972 ○前川文夫『日本人と植物』岩波新書、1973

  • 前川文夫『植物の進化を探る』(岩波新書、1969年初版)

○牧田茂『柳田國男』中公新書、1972 ○ヴェルナー・マーザー、小林正文(訳)『現代ドイツ史入門』講談社現代文庫、1995 ○三上章ちか『脳はどこまでわかったか』講談社現代文庫、1991 ○宮城音弥『心理学入門』岩波新書、1965 ○『宮沢賢治』(日本詩人全集20)新潮社、1967 〇宮沢賢治『ポラーノ広場』角川文庫、1996 ○武蔵国際総合学園『不登校と向き合う ある学校の13年の軌跡』(分担執筆)朝日新聞社、2001 ○矢崎源九郎『日本の外来語』岩波新書、1964 ○『与謝野寛・与謝野晶子・吉井勇』(日本詩人全集4)新潮社、1967 ○『与謝野寛・与謝野晶子・吉井勇』(日本詩人全集4)新潮社、1967 ○『与謝野寛・与謝野晶子・吉井勇』(日本詩人全集4)新潮社、1967 ○吉倉眞『クモの不思議』岩波新書、1982

○レーニン、カール・マルクス』高橋勝之(訳)『新日本文庫、1979

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