ひきこもりサポーター養成研修(一般向け、熊本市)

(2)ひきこもりサポーター養成研修(一般向け、熊本市)
日時:11月27日(金)午前9時半~午後3時半(全2回)
対象:心理・福祉系大学および大学院の学生、元教員、民生・児童委員、その他ひきこもりに関する支援に興味がある方
定員:10人(先着順)
申込み:11月5日から電話でひきこもり支援センター「りんく」(【電話】366-2220 平日午前9時~午後4時)へ
(1)ひきこもり出張型支援
日時:
東区11月4日
南区11月11日
西区11月18日
北区11月25日
場所:区役所
対象:ひきこもりのことでお悩みの本人または家族
申込み:初めての方は事前面談の予約が必要
問合せ:こころの健康センター
【電話】362-8100
〔くまもと市政だより 2020年11月号〕

ひきこもり家族のつどい「かたりどころ」(山梨県甲府市)

ひきこもり家族のつどい「かたりどころ」(山梨県甲府市)
同じ悩みや思いを持つ家族の方が分かち合い、情報共有できる場です。
対象:ひきこもり状態にある方のご家族で市保健所に相談をされている方
内容:フリートーク(語り合い)
日時:11月27日(金)午前10時~(2時間程度)
会場:相生福祉センター2階休養室
申込方法:11月16日(月)までに電話で
※初めて相談される方も参加できますので、事前にご連絡ください。会場は変更になる場合があります
問合せ・申込み:精神保健課
【電話】242-8667
〔広報こうふ No.778 2020年11月1日号〕

第348回SEPY 倶楽部親の会(東京都豊島区)

第348回SEPY 倶楽部親の会(東京都豊島区)
日時:11月27日(金)午前10時30分~午後1時
場所:NPO 法人SEPY 倶楽部(南大塚1-49-7)
内容:不登校、ひきこもり、非行、発達障害などの子どもの心の問題についての体験発表とグループディスカッション
募集人員:60名
料金:2,000円
申込み:電話かファクスで「当倶楽部【電話】3942-5006、【FAX】5940-4030」へ
※先着順。
〔ホーム 広報としま 令和2年11月11日号〕

町教育委員会 特別支援教育セミナー(栃木県那須町)

町教育委員会 特別支援教育セミナー(栃木県那須町)
「発達障害児への支援」〜コロナ禍におけるこどものかかわりで大切なこと〜

障がいのある子どもたちには、保育園等や学校だけでなく、家庭や地域での生活を含め、一貫した支援を行うことが必要です。
さらに、コロナ禍という視点も外すことはできません。そんな旬な内容の講話です。
一般の方、保護者の皆さんの参加をお待ちしています。

日時:11月27日(金) 午後6時〜7時45分(受付午後5時30分〜)
場所:文化センター小ホール
定員:75人
講師:金子忍氏(国際医療福祉大学リハビリテーションセンター言語聴覚士)
※マスク着用のご協力をお願いします。
また、会場準備の都合上、参加を希望する方は学校教育課までご連絡ください。

問合せ:学校教育課
【電話】72-6922
〔広報那須 令和2年11月号〕

ひきこもりの家族がいる方の傾聴・交流サロン(東京都荒川区)

ひきこもりの家族がいる方の傾聴・交流サロン(東京都荒川区)
日時:2020/11月28日(土)午後1時30分~4時30分
場所:ホッとステーション(町屋2-21-2)
対象:不登校・ひきこもり・発達障がいの方の家族等
定員:15人(申込順)
内容:区の就労準備支援事業の紹介等
費用:500円(本人は無料)
申込み:11月11日(水)から電話・ファクス・電子メールで、
【記入事項など】を参照し(1)~(4)の記入事項を、荒川区社会福祉協議会へ
【電話】3802-3338
【FAX】3802-3831
【電子メール】jigyo@arakawa-shakyo.or.jp
〔あらかわ区報 令和2年11月11日号〕

動画で学ぶ『8050問題』を考える(神奈川県相模原市)

動画で学ぶ『8050問題』を考える(神奈川県相模原市)
引きこもりが長期化・高齢化し、家族間での支え合いに限界が生じている、いわゆる「8050問題」。
愛知教育大学准教授、川北稔さんの動画から、誰もが孤立しない地域づくりを考える。
オンラインと視聴会で開催
▽オンライン
日時:11月30日(月)~12月15日(火)
対象:市内在住か在勤・在学で、インターネット環境を利用できる人 100人(申込順)

▽動画視聴会
日時:11月30日(月)午前10時~11時30分
会場:ウェルネスさがみはら
対象:市内在住か在勤・在学で、インターネット環境が利用できない人 25人(申込順)

▽共通
申し込み:11月19日までに、電話で市コールセンターへ
電話042-770-7777
〔広報さがみはら 令和2年10月15日号〕

心のいずみin大網白里(当事者の会)

心のいずみin大網白里(当事者の会)
令和2年度大網白里市住民協働事業 ひきこもり支援事業「コラム」
昨今、新聞やテレビ等で「ひきこもり」という言葉を耳にする機会が増えてきました。
では、ひきこもりとは、一体どのような人・どのような状態でしょうか。
厚生労働省では、「仕事や学校に行かず、かつ家族以外の人との交流をほとんどせずに、6か月以上続けて自宅に引きこもっている状態」をひきこもりと呼んでいます。
ひきこもりは、単一の疾患や障害の概念ではなく、様々な要因が背景になって生じるといわれています。
厚生労働省の調査では、ひきこもりの人がいる世帯は、全国で約32万世帯とされており、平成30年度の内閣府調査においては、ひきこもりは人口の1.5%とされています。
本市でも、ひきこもり当事者や家族を対象とする集いのほか、市民公開講座を実施しています。
一人で悩まず、ぜひ、このような機会に参加してみませんか。
■心のいずみin大網白里(当事者の会)
日時:2020/11月30日(月)
会場:中央公民館講堂
■家族の集い
日時:2020/12月7日(月)
会場:中央公民館講堂
※要事前申し込み(定員10人)。
申込・問合せ:大網白里市生活相談センターリンクサポート
【電話】0475-72-5439
〔広報おおあみしらさと 令和2年11月号〕

ひきこもりに関する講演会(岩手県一関市)

ひきこもりに関する講演会(岩手県一関市)
そらをみた会代表兼家族相談士・阿部直樹氏を講師に、不登校やひきこもりの状態にある人の心理や長期化の要因とより良い支援の在り方を学びます。
日時:11月30日(月)13時30分〜15時15分
場所:一関保健センター
費用:無料
申し込み:11月25日(水)まで

問合せ:本庁健康づくり課(一関保健センター内)
【電話】21-2160
〔広報いちのせき「I-Style」 令和2年11月1日号〕