発達障害・知的障害ってなんだろう?(横浜市)

発達障害・知的障害ってなんだろう?(横浜市)
障害特性や接し方のポイントについて話を聞き、「障害があってもなくても、自分らしく、共に暮らせるまち」に向けてどのようなことができるか一緒に考えてみませんか。
講師:横浜市北部地域療育センターソーシャルワーカー 齊藤共代(さいとうともよ)氏
2020/10月23日(金)10時~12時
30人程度抽選 
申込み:10月20日までに電話か、行事名(イベント名)・〒住所・氏名(ふりがな)・電話番号を明記しファクスかEメール ※落選者のみご連絡します。 

問合せ:都筑区社会福祉協議会
【電話】943-4058 【FAX】943-1863 〒224-0006 荏田東四丁目10-3 港北ニュータウンまちづくり館内
【メール】info@tuzuki-shakyo.jp
〔広報よこはま都筑区版 令和2年10月号〕

発達にかたよりのある子の幼児期から学童期への円滑な移行の支援(東京都中央区)

発達にかたよりのある子の幼児期から学童期への円滑な移行の支援(東京都中央区)
~ライフステージに応じた切れ目のない発達支援への取り組み~

日時:10月26日(月)午前10時~11時
場所:教育センター5階視聴覚ホール
対象:区内在住・在勤者
内容:保育・教育環境で求められる適応能力の違いや支援のあり方、区の取り組みや最新の発達障害支援の動向などについてお話しします。
◎特に年中・年長のお子さんの保護者にお勧めです。
講師:東京学芸大学名誉教授 上野一彦
定員:50人(先着順)
費用:無料
申込み:10月2日(金)から21日(水)までに電話またはファクスで(1)講座名など(2)氏名・ふりがな(3)〒・住所(4)
電話番号(5)年齢を記入して申し込む(電子申請も可)。
託児:7カ月以上のお子さんをお預かりします。
希望する方は、10月14日(水)までに電話でお申し込みください(6人程度、先着順)。

問合せ:子ども発達支援センター発達支援係
【電話】3545-9844【FAX】3545-9660
〔区のおしらせ ちゅうおう 令和2年10月1日号〕

「発達凸凹(でこぼこ)、発達障害の特性を活かすには(大阪府堺市)

「発達凸凹(でこぼこ)、発達障害の特性を活かすには(大阪府堺市)
人権教育セミナー
「発達凸凹(でこぼこ)、発達障害の特性を活かすには」をテーマに、大人の発達障害の当事者・広野ゆいさんが講演します。
日時:10月30日(金)14~16時
場所:フェニーチェ堺(堺区翁橋町2丁1-1)
費用:無料
手話通訳・要約筆記あり
申込み:10月2日から電話・はがき・FAX・電子メールで代表者の郵便番号・住所、氏名(ふりがなも)、電話・FAX番号と参加人数、「人権教育セミナー参加希望」を人権推進課へ。
【住所】〒590-0078 堺市堺区南瓦町3-1
【電話】228-7420
【FAX】228-8070
【メール】jinkensui@city.sakai.lg.jp
定員:先着40人
〔広報さかい 令和2年10月号〕

ひきこもり講演会(山梨県甲府市)

ひきこもり講演会(山梨県甲府市)
日時:11月6日(金)午後6時30分~8時(6時から受付)
会場:総合市民会館3階大会議室
講演:「ひきこもりを生きる」を支援する~余計なお世話をしないために必要なこと~
講師:長谷川俊雄さん(白梅学園大学子ども学部子ども学科教授)
定員:50人(先着順)
申込方法:10月30日(金)までに住所、氏名、電話番号を明記の上、電話またはFAXで
問合せ・申込み:精神保健課
【電話】237-5741【FAX】242-6178
〔広報こうふ No.777 2020年10月1日号〕

九州龍谷短期大学公開講座(佐賀県鳥栖市)

九州龍谷短期大学公開講座(佐賀県鳥栖市)
〇気になる子の発達講座~発達障がいを学ぶ~
とき:11月7日(土)13時~14時30分
ところ:九州龍谷短期大学4階403教室
内容:発達障害の考え方や、理解の方法、関わり方について学びます
講師:田中沙来人さん(同大学保育学科講師)
定員:30人
参加費:500円

申し込み:同大学公開講座係
【電話】85・1121へ
〔市報とす 令和2年11月号〕

不登校・ひきこもりを理解する講演会(千葉県松戸市)

不登校・ひきこもりを理解する講演会(千葉県松戸市)
日時:11/7(土)13時15分~16時15分
会場:新松戸市民センター
定員:先着70人
費用:300円
申込み:電話で不登校問題を考える東葛の会ひまり・鹿又(かのまた)へ
【電話】080-5401-0118
〔広報まつど 2020年10月15日号〕

心の健康講演会(新潟県小千谷市)

心の健康講演会(新潟県小千谷市)
ひきこもる心を理解し、ご本人や家族に寄り添う支援について考えてみませんか。
日時:11月10日(火)午後1時30分~3時30分
会場:サンプラザ 3階 大ホール
テーマ:「ひきこもりの正しい理解と支援」
講師:斎藤まさ子さん(長岡崇徳大学看護学部看護学科教授)
定員:先着100人
※聴講無料
申込締切:11月2日(月)
その他:駐車場に限りがありますので、乗り合わせまたは市役所駐車場をご利用ください。
申込:長岡地域振興局 健康福祉環境部 地域保健課(長岡保健所)
【電話】33-4931

問合せ:健康未来こども課 健康増進係(あすえ~る内)
【電話】83-3640
〔広報おぢや 2020年10月10日号 〕

全進研:秋のセミナー2020/オンライン

全進研:秋のセミナー2020/オンライン

11月15日(日)13:30〜16:30

いま、ともに「家族」を考える/杉山春さんをお迎えして

―生徒の「生活」から立ち上げる家庭科の授業づくり実践からー

【第一部】

実践報告:鈴木博美さん(私立高校家庭科教諭/全進研世話人)
コメント:杉山春さん(ルポライター)
黒田邦夫さん(乳児院施設長/認定NPO法人児童虐待防止全国ネットワーク理事/

全進研世話人)

【第二部】シンポジウム 

「家族/児童虐待」から考える〜ともに学びを深め合い、その防止に向けて〜

杉山春さん、黒田邦夫さん、鈴木博美さん

ご報告いただく、鈴木晴美さんの実践は、高校1年生必修「家庭基礎」、2年生選択「家庭科」で取り組まれた「家族」をめぐる今日的な課題である「引きこもり」「児童虐待」…をテーマにしています。高校生は、ルポライター杉山春さんの数々のご著書や新聞記事を読み込みながら、また杉山さんとの出会いと交流を通して、自分の言葉を探し出し、ともに学びあっていきました。レポートはこの夏の「教育のつどい(全国教研)」で発表される予定でしたが、「つどい」そのものが中止となりました。全進研秋のセミナーで、たっぷりお話いただき、学びあいたいと思います。

杉山春■著書『満州女塾』(新潮社/1996)、『ネグレクト育児放棄―真奈ちゃんはなぜ死んだか』(小学館/2004)、『ルポ虐待―大阪二児置き去り死事件』(ちくま新書/2013)、『家族幻想―「ひきこもり」から問う』(ちくま新書/2016)、『児童虐待から考えるー社会は家族に何を強いてきたか』(朝日新書/2017)

11月は児童虐待防止推進月間です。11月8日(日)は、児童虐待防止全国ネットワーク主催による「鎮魂集会」(オレンジリボン運動)が、今年はオンラインで開催されます。

綿貫公平
認定NPO文化学習協同ネットワーク理事&若者支援事業スタッフ/全国進路指導研究会世話人/「なくそう!子どもの貧困」全国ネットワーク世話人
参加ご希望の方は、下記の全進研Hotmailからお申し込みください。参加費は無料です。
zenshinken@hotmail.com

ひきこもりを考える家族の教室(愛知県春日井市)

ひきこもりを考える家族の教室(愛知県春日井市)
○講演「ひきこもりについて学び、本人への対応を考えよう」
ご家族がひきこもりへの理解を深め、対応を考える場として家族教室を開催します。
講師:藤城聡氏(愛知県精神保健福祉センター所長、精神科医)
日時:11月16日(月)午後2時~3時30分
場所:春日井保健所講堂(春日井市柏井町2-31)
対象:市内または春日井市に在住で、ひきこもりの人を抱える家族
定員:15人(先着順)
申込み:10月19日(月)から11月9日(月)までに、電話でこころの健康推進グループ
※受付:平日8時45分~午後5時30分

問合せ:春日井保健所こころの健康推進グループ
【電話】31-0750
〔広報こまき 令和2年10月15日号 〕

ひきこもり家族教室(長崎県)《無料》

ひきこもり家族教室(長崎県)《無料》
家族のひきこもりで悩んでいる方を対象に家庭内のコミュニケーションの改善や楽な気持ちで暮らす工夫などをテーマとした家族教室を開催します。お気軽にご参加ください。
※事前申し込みが必要です。
第1回 8月28日(金)精神科医による講和「ひきこもりに伴う症状と対応についての理解」
第2回 9月17日(木)ひきこもり経験者の発表「回復者からのメッセージ」
第3回 10月15日(木)スキルの獲得「望ましい行動を増やし、望ましくない行動を減らす」
第4回 11月19日(木)ひきこもり家族の発表「家族からのメッセージ」
第5回 12月17日(木)家族自身の生活を豊かにするために(振り返り)
場所:長崎こども・女性・障害者支援センター
問合せ:長崎県ひきこもり地域支援センター
【電話】095-846-5115
〔つたえる県ながさき 第52号(令和2年8月号)〕