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カテゴリ:周辺ニュース

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ページ名 ひきこもり支援ステーション  (厚生労働省)
市町村にも相談窓口 引きこもり支援へ設置促進―厚労省
厚生労働省は2022年度、引きこもり状態にある人を対象にした相談窓口を設ける市町村への補助に乗り出す方針だ。
既に都道府県や政令市では専門窓口が設置されているが、住民に身近な市町村でも相談体制づくりを進め、支援を強化する。
22年度予算概算要求に関連経費31億7000万円を計上した。
内閣府の調査によると、引きこもりの人は15~39歳で約54万人(15年12月時点)、40~64歳で約61万人(18年12月時点)いると推計される。
都道府県や政令市の相談窓口「ひきこもり地域支援センター」には、社会福祉士や臨床心理士の資格を持つ支援員などが常駐。引きこもりの人や家族から相談を受け、ハローワークや学校などと連携しながら、自立支援を行っている。
厚労省はすべての中核市でのセンター設置を目指しており、22年度から設置に要する経費の2分の1を支援。中核市以外の市町村も補助対象とする。
22年度からセンターより小規模な「ひきこもり支援ステーション」(仮称)の開設にも補助する方針で、複数の市町村による共同運営を認める。
都道府県や政令市が設置するセンターの人材育成も強化。センター職員らが支援方法について学ぶ研修を開催する。
〔時事通信 2021年10月16日〕 

周辺ニュース

ページ名 福岡県若者自立相談窓口 福岡県大野城市(自治体福祉相談室・福岡県)
■高校を中退した若者の次の一歩を応援します
福岡県若者自立相談窓口では、高校中退などで進路が定まっていない若者や、保護者からの相談に無料で応じています。
日時:毎週(月)~(土)、10時~19時((祝)・年末年始を除く)
場所:福岡県若者自立相談窓口(大野城市)
相談方法:訪問、来所(要事前連絡)、電話、メール
※詳しくは福岡県若者自立相談窓口のホームページをご覧ください。
問合せ:福岡県青少年育成課【電話】092・643・3388
〔広報ひろかわ (令和4年1月1日号)〕

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ページ名 南筑後保健福祉環境事務所八女分庁舎福岡県八女市(保健所・福岡県)
こころの健康相談[予約]
「気が落ち込む」「家族の飲酒問題」「子どもが引きこもり」などの心配事は一人で考えず、専門家に相談してください。
第1~第4月曜日14:30~16:00
南筑後保健福祉環境事務所分庁舎(八女総合庁舎)
※予約
問合せ:【電話】0944・72・2176
〔広報八女 2022年1月1日号〕

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ページ名 ハローワーク八女福岡県八女市(ハローワーク・福岡県)
若者(15~49歳)就職相談支援
○筑後若者サポートステーション
平日10:00~17:00
○八女出張相談ハローワーク八女内
毎月第2金曜13:00~17:00
※予約
問合せ:【電話】0942・30・0087
〔広報八女 2022年1月1日号〕

周辺ニュース

ページ名 ボランティアサークルSSV 関西学院 兵庫県三田市(地域活性・兵庫県) 『子どもたちの居場所づくりをこれからも』
ボランティアサークル「SSV 関西学院」代表
喜多清春(きたきよはる)さん 関西学院大学2回生
「大学生になったらボランティアをしたい」。この想いから、ボランティアサークルに入りました。
ボランティアに興味を持ったきっかけは、小学生の頃に読んだ漫画。
人助けをする部活に所属し、いつも他人のために行動する主人公に憧れました。
今は、三田じばやん俱楽部(三田地区)で、子どもの居場所づくりに関わっています。
学校や家庭以外で気軽に来られる場所として、勉強を教えたり、子どもの話を聴いています。
毎週顔を合わせ、言葉を交わす子どもたちの成長は活動の原動力です。
勉強もせず、いつも遊んでいた子どもが、周りの友だちを見て、勉強したいと自ら「教えて」と声をかけてくれたことは忘れられません。
大人より気軽に話せる「地域のお兄ちゃん」として成長を見守りたいです。
今後は、サークルの先輩から受け継いだ地域とのつながりを後輩に伝え、大切に守っていきたいです。
僕たちのサークルが学生にとってボランティアを気軽に始めるきっかけになればいいですね。

◆学生の存在が地域に活気を!
私たち大人よりも子どもと近い世代の学生さんがそばにいてくれて助かります。
清春くんたちのような学生が活発に活動することで、地域も元気になります。
4年間で三田を離れる学生が多いですが、代替わりをしても次の世代へ活動を引き継いでもらい、学生と地域のつながりを続けていきたいです。
学生を見守る地域の大人
竹内厚子(たけうちあつこ)さん (三田地区まち協)
〔広報さんだ 令和4年1月1日号〕

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ページ名 天理市家庭児童相談室 奈良県天理市(家庭児童相談室・奈良県)
▼家庭児童相談
日時:毎日 8時30分~17時
場所:家庭児童相談室
問合わせ:家庭児童相談室
【電話】63-9271
▼ひとり親家庭生活相談
日時:毎日 8時30分~17時
場所:家庭児童相談室
問合わせ:家庭児童相談室
【電話】63-9271
〔広報「町から町へ」 2022年1月号〕

周辺ニュース

ページ名 天理市教育総合センター 奈良県天理市(メンタル相談・奈良県)
▼教育相談
日時:毎日 9時~17時
問合わせ:教育総合センター内いちょうの木テレホン
【電話】63-3255
▼特別支援教育相談
日時:毎日 9時~17時
場所:教育総合センター
問合わせ:教育総合センター
【電話】63-0316
▼子ども・若者総合相談窓口「夢てんり」
日時:4・18・25日の火曜日 9時~17時
場所:御経野コミュニティーセンター2階相談室
問合わせ:教育総合センター【電話】62-4222
〔広報「町から町へ」 2022年1月号〕

周辺ニュース

ページ名 おかえり栗原プロジェクト 宮城県栗原市(地域活性・宮城県)
【特集】栗原でつながる、栗原とつながる(1)
農業体験や移住体験などで栗原を訪れ、栗原をふるさとのように愛してくれる人が増えてきています。
今月は、移住とも観光とも違う、地域と人の新しいつながりについて紹介します。
◆栗原応援の輪
市では、市外の人が観光とは違った形で栗原へ足を運び、地域の人との交流や生活、自然、文化などを体験できる事業を展開しています。
例として、令和元年度から実施している「おかえり栗原プロジェクト」では、都市部の若者が約1週間栗原に滞在し、農作業や藍染(あいぞめ)、サイクリングイベントなどを体験しながら、地域の人と交流を深めています。
こうした体験事業は、移住ありきではありません。
未来に残したい地域の営みを新しい世代へつないでいく狙いと、純粋に栗原を好きになってもらう狙いがあります。
体験を通じて、栗原を特別な場所と思ってくれたり、関わり続けようとしてくれる若者たち。
そんな栗原応援の輪が、全国各地に広がりつつあります。
昨年秋、東京の大学生が栗駒六日町通り商店街の案内看板を制作しました。
携わった学生と見守った地域おこし協力隊員に、話を伺いました。

◆東京藝術大学4年 山口聖奈(やまぐちせいな)さん
◇栗原で創作を
私が栗原を訪ねたきっかけは、昨年6月に参加したおかえり栗原プロジェクトの花山ふさすぐり収穫体験です。
この体験で、自然の中で食べたふさすぐりや休憩で出された生野菜の新鮮さとおいしさから、食べ物のありがたみと作り手の思いを知り、とても感動して、栗原が好きになりました。
私は、大好きな栗原で、大学で学んだことを生かして何か作ってみたいと思い、市の職員や地域の皆さんに相談して、六日町通り商店街の案内看板を制作することになりました。
◇六日町らしい看板を
東京に戻った私は、大学のサークルで仲間を集め、9月に六日町通り商店街を訪ねました。
私たちメンバーが看板制作で心掛けたのは、自分たちがただ作りたい看板ではなく、地域の人に役立つ看板を作ろうということです。
そのために、私たちは商店街を歩き、建物に描かれたイラストやお店の内装の雰囲気を、看板デザインの参考にしていきました。
作業中、商店街の皆さんからは、差し入れやデザインのアイデアをいただくなど、大変お世話になりました。
完成までの1週間、紆余曲折はありましたが、私たちが感じた古き良きものを残しつつ、新しいことを取り入れている六日町の印象を、看板に反映させることができたと思っています。
実際に栗原の景色を目にし、人の温かさに触れた私にとって、もはや栗原は第2のふるさとです。
これからも、卒業旅行や仕事の休暇を利用して、何度でも栗原に帰ってきたいです。

◆栗原市地域おこし協力隊員 齋藤正明(さいとうまさあき)さん
◇こだわりの案内看板
山の駅くりこまから六日町通り商店街へ誘導する、看板ができました。
制作してくれたのは、東京の大学生の皆さんです。
元々は栗原と何のゆかりもなかった皆さんが、毎日朝早くから夜遅くまで作業し、真剣になって看板を作ってくれたことに、心からありがたく感謝しています。
看板は、山の駅くりこまに設置予定です。
山口さんたちが、商店街の皆さんのアイデアも取り入れて作ったこだわりの案内看板を見て、ぜひ、多くの人に商店街を訪れてほしいです。
◎栗原で何かを作りたいと思っていた山口さんと、商店街に人を呼び込むものを作りたいと思っていた齋藤さんがつながって、すてきな看板ができたよ!
〔広報くりはら 令和4年1月号〕

周辺ニュース

ページ名 荒川区わかもの就労サポートデスク 東京都荒川区(就業のニュース)
若者向け就労支援セミナー
◇自己理解と自己分析
期日:2022/1月14日(金)
場所:ムーブ町屋3階わかもの就労サポートデスク
定員:4人
◇一般職業適性検査(検査・振り返り)
期日:2022/1月26日(水)・27日(木)(全2回)
場所:ムーブ町屋4階ミニギャラリー
定員:8人
持ち物・必要なもの:筆記用具、定規
※申込順
時間:午後2時~4時
対象:44歳以下の就職活動中(予定)の方
申込み:1月4日(火)~各開催日の前日に電話で、わかもの就労サポートデスク
【電話】3800-6188
〔あらかわ区報 令和4年1月1日号〕

周辺ニュース

ページ名 益田市政策企画課 島根県益田市(地域活性・島根県)
「ひとが育つまち益田」の実現に向けて ~「ひとづくり」の取組と若手職員の想い
市では「ひとづくり」を重要な要素として「ひとづくり推進本部」を設置し、3つの部会で取組を推進しています。
今回は「産業の担い手」部会を担当する産業支援センターに所属する若手職員が、取組内容の紹介と「ひとづくり」に対する想いを語ります。
◆ひとづくりに関するどのような取組を担当していますか
全国的に、都市部で就労する方が多い中で、益田で働くことを選ぶ若者もいます。
市では、益田で働く若者が益田の魅力を肌で感じ、その魅力と自分の仕事や会社の関わりを知ることで、よりいきいきと働き、暮らすことができるように支援するため、新入社員研修「Masuda no Douki(益田の同期)」を実施しています。
私は、この研修の企画運営を担当しています。
◆ひとづくりの取組に対する想いを教えてください
厚生労働省が公表したデータによれば「新社会人の3人に1人は3年以内に仕事を辞める」状況にあります。
私が最初に就職した会社では、同期入社の社員も年齢が近い先輩もおらず、常に孤立感を抱えていました。
徐々に「辞めたい」と思うようになり、結果的には辞めてしまいました。
もしも、その頃に「Masuda no Douki」研修のような、同じ益田で働く同年代の若者が悩みを共有できる場があれば、結果は違っていたのかもしれません。
私は、この自分の体験から、益田で働くことを選んだ若者のサポートをしたいと思っています。
研修参加者が、将来、益田の企業を担う次世代の経営幹部や経営者として活躍してくれることを期待しています。
◆これからどのようなことに取組んでいきたいですか
この研修は、今年度から始めた取組です。初年度の参加者を一期生と位置づけ、まずは一期生どうしのつながりを深め「横のつながり」としてのコミュニティを形成しました。
今後は、このコミュニティをどう広げ、深めていくのかが課題と考えています。
これから新たに誕生する二期生・三期生とは、先輩後輩としての「縦のつながり」を深めることを意識し、取組を進めていきたいと思います。
問合せ:市政策企画課【電話】31・0121
〔広報ますだ 令和4年1月号〕

周辺ニュース

ページ名 美祢市公設塾mineto 山口県美祢市(地域活性・山口県)
【美祢市公設塾mineto】美祢市の新たな観光マップを作っています!!
minetoでは、毎週土曜日の午後に「挑戦のトビラ」授業を実施しています。
「挑戦のトビラ」授業は、今までの自分よりも一歩前に踏み出し、失敗をしてもまた挑戦をしたいと思う心を育むことを目的にしたプログラムです。
今年度の「挑戦のトビラ」授業は、「観光マッププロジェクト」と題し、美祢市の魅力的な観光マップを新しく作成する授業を行っています。
このプロジェクトは、日本航空株式会社(JAL)と美祢市観光協会との協働プロジェクトです。
初回授業では日本航空山口支店長にお越しいただき、このプロジェクトへの思いを語っていただきました。
10月は、美祢のまちを改めて見つめ直すために、実際にまちを歩いて写真を撮ったり、若者向けの3days美祢旅行プランを考えプレゼンしたりと、苦戦しながらも様々な活動を行いました。
また、11月、12月にはインタビューの方法を学んだ後、実際に観光マップに載せる予定のゲストハウスやお店にインタビューに行きました!
緊張しながらも、事前の授業で学んだことを活かして質問を考え、お店の方々から興味深いお話をたくさん聞くことができました。
美祢市の魅力を再発見できた3ヶ月間。今月からは、インタビューで聞いたお話を元に、美祢市の魅力が詰まった新たな観光マップを作っていきます。
~インタビューのコツを学ぶの巻~
[生徒の感想]
・インタビューをしたのが、とても心に残りました。
反省点は、口角が上がっていないことや二つ目と三つ目の質問で話を深められなかったことなどです。
一つ目の質問では、相槌をうちながら相手の出身地についての話で盛り上げることができたので楽しかったです。
・インタビューをするのは難しかった。質問を考えるときは5W1H をつかったらわかりやすい。
自分は口角があがってなかったし、全然できなかったところもあるので、もう少しがんばりたい。
次は、質問をきちんと3つくらい書いて、質問できるようになりたい。
★公設塾minetoでは、塾生を随時募集しています! !
入塾を希望する人、また「まずは話だけでも聞いてみたい」という人は、下記の連絡先までお気軽にお問い合わせください。
申込み・問合せ:美祢市公設塾mineto
美祢市大嶺町東分358-1(旧美祢市消防本部)
【電話】0837-53-0311【メール】kousetsujuku.mineto@gmail.com
〔広報げんきみね。 2022年1月1日〕

周辺ニュース

ページ名 大和平野中央プロジェクト 奈良県三宅町(地域活性・奈良県)
大和平野中央プロジェクトのお知らせ
大和平野中央プロジェクト、大和平野スーパーシティ構想は始まったばかり。
奈良県と磯城郡3町の10年後を見据えた取り組みをご紹介します。
〇奈良県と覚書を締結
大和平野中央プロジェクトは、奈良県と磯城郡三町(三宅町・川西町・田原本町)での協定(令和3年5月締結)に基づき、協議をすすめて参りました。
そして、令和3年10月22日には、奈良県庁で「大和平野中央プロジェクトの推進」について、協定の一部を変更する覚書を締結いたしました。
この覚書では、「対象地区の位置と区域」などについて合意しました。
詳細は奈良県ホームページをご覧ください。
〇奈良県立大学 三宅キャンパスを開設
奈良県と磯城郡3町は、令和2年10月より奈良県立大学工学系の第2学部の設置と国体開催のためのスポーツ施設の建設などの「大和平野中央プロジェクト」を進めています。
このプロジェクトにおいて、奈良県と三宅町は、石見地区を対象地区として、奈良県立大学工学系の第2学部を核としたスタートアップヴィレッジ(産業の活性化)をテーマとしたまちづくりを進めていくことになります。

〇県立大学を核にしたスタートアップ支援スタート
アップヴィレッジ(産業の活性化)というテーマでは、三宅町は奈良県と協力し、研究機関、起業・創業支援機関、就労支援機関、人材開発機関などを集積させたスタートアップ支援の拠点づくりを進めていきます。
これらの設備は、新規の設置だけでなく、既存の機関の共同サテライトオフィスを設置して展開していくことも検討されています。
また、スタートアップヴィレッジでは、学生、大学、起業家や住民などの交流の機会を創るため、交流サロン、オープンカフェ、レストランなどの機能を有する知的交流拠点も設置する予定です。
今後の進捗状況については、広報誌などでご案内します。

▽奈良県との協定締結などの経緯
日付:令和2年10月11日
内容:磯城郡3町の土地を取得してスポーツ施設、教育施設などの整備を進める覚書を締結しました。

日付:令和3年5月27日
内容:磯城郡3町それぞれでテーマを設定したまちづくりを進める協定を締結しました。
(三宅町のテーマは、県立大学を核としたスタートアップヴィレッジ(産業の活性化)に決まりました。)
日付:令和3年10月22日
内容:磯城郡3町それぞれの対象地区の位置などについて、合意し、覚書を締結しました。

◆【いろんな疑問にお答えします】大和平野中央プロジェクトにまつわるQandA
Q:なぜ、三宅町で大和平野中央プロジェクトを進めるの?
A:奈良県は、若者の県外流出や新たな雇用の場の創出、農地とまちづくりの調和と共生などが大きな課題となっています。
このような状況の中で、三宅町を含めた磯城郡3町の地域は、農地が広範に広がり、京奈和自動車道など交通アクセスが良好で、地域経済の発展や雇用創出に向けて高い潜在能力を有することから、課題解決に向け一大プロジェクトが進められることとなりました。
このプロジェクトは、三宅町が昨年3月に策定した三宅ビジョン達成のためのさまざまな取り組みとも合致するところです。
今後、三宅町では地域住民の皆さんのご意見などを踏まえながら、奈良県との協働のもと、「大和平野中央プロジェクト」に取り組んでいきたいと考えています。
Q:大学はどんな大学になるの?
A:奈良県立大学三宅キャンパスには、情報工学系の新学部が創設予定です。
この学部では、コンピューター理論、AI、IoT、ロボット、データサイエンス、情報セキュリティなどの教育・研究を行います。
幅広い教養の知識を基礎として、科学的・論理的思考を習熟し、高度なデジタルスキルによって課題を解決できる地域リーダーを育てます。
Q:スーパーシティ構想ってなに?
A:スーパーシティ構想は、最先端技術を活用した生活全般での理想の未来社会「まるごと未来都市」の実現を国と地域と事業者が一体となって目指していく国が提唱する戦略です。
奈良県は、この構想の趣旨が大和平野中央プロジェクトの目標と一致するところが多く、国の戦略推進に寄与貢献できるところから、大和平野中央プロジェクトをさらに進化させて、国のスーパーシティ構想への応募を目指すものとしました。
先日より「大和平野中央スーパーシティ構想コンソーシアム会議」が始まり、磯城郡3町も参加しました。
今後、町の状況や考え方などについて県と意見交換を進めます。
Q:大学はいつ、どこにできるの?
A:大学は、近鉄石見駅の南西側に建設予定です。
関連施設を含んだ敷地面積は約7.5ヘクタール、令和13年度の開学を予定しています。
※建設予定地は本紙よりご確認ください。
〔広報みやけ 令和4年1月号〕

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ページ名 岐阜県若者サポートステーション 岐阜県(若者サポートステーション・岐阜県)
就労支援セミナー・個別相談会
  無業状態で社会的・職業的自立を目指す若者の就労を支援する、県若者サポートステーション主催によるセミナーと個別相談会を開催します。
お気軽にご参加ください。
日時:2022/1月15日(土)
(1)セミナー:13:30~14:45
(2)個別相談:15:00~(1組50分)

場所:産業文化センター2階第4会議室(那加桜町2)
対象:15歳~49歳の無業状態の方や、その保護者など
定員:(1)20人(2)4組
申込:「参加希望内容、氏名、連絡先」を、【メール】gifusapo@icds.jpまたは電話で、県若者サポートステーション
【電話】058-2160125
〔広報各務原 令和4年1月1日号〕

周辺ニュース

ページ名 田川市経営企画課 福岡県田川市(地域活性・福岡県)
移住・定住特集『田川って面白いじゃん。』
■田川市+LIFULL 企業と協力して
本市と「空き家等の利活用を通じた地域活性化協定」を結んでいる株式会社LIFULLが、今回の「お試しテレワーク体験ツアー」に全面協力。
不動産・住宅情報サイト運営や人材育成などの企業ネットワーク・ノウハウをいかして参加者募集や企画運営を担っています。
企画にあたっては、テレワークや移住への関心度で対象を分類し、ターゲットを絞っています。
■もっと知ってほしい田川のちょうどよさ
「田川市移住・定住ポータルサイト」開設
○発信力を高める好機
本市は公共交通が比較的維持されており、高速道路、空港、新幹線へのアクセスも悪くはなく、日用品のほとんどは市内で購入可能。
医療機関も充実しているなど、住むには「ちょうどいい」要素を備えています。
コロナ禍で地方移住やテレワークに関心が高まっている現在を好機と捉え、本市独自の移住・定住ポータルサイトで暮らしや仕事、移住支援制度などさまざまな魅力を広く発信し、移住者の呼び込みを図ります。
○タブレットやスマホなどでも使いやすく
パソコンだけではなくタブレットやスマホなどモバイル特有の操作性や画面幅に合わせてレイアウトが変わるため、高い操作性を備えています。
○360度パノラマビューでVR体験
観光地や公共施設の内部などを360度パノラマ写真で紹介。
VRの機能によりヴァーチャル見学ができるなど、よりリアルに田川を体感できます。
○移住者のインタビュー記事を掲載移住を考ている人へ向けた参考情報として「移住のきっかけ」「子育て環境」「田川のいいところ」などさまざまな視点で移住者の声を掲載しています。
■何かを始めるための拠点がある強みをいかして
○いいかねPalette コンセプトは「なんでもできる世界をつくる」こと
1876年(明治9年)から続く140年の歴史に幕を下ろした猪位金小学校が、平成29年度に「いいかねPalette」として生まれ変わりました。
校舎、体育館、校庭に裏山。
もともとある小学校のカラーはそのままに、レコーディングスタジオやミュージックラボ、会議やワークショップ・起業・仕事に活用できる自由教室、宿泊できるドミトリー、誰でも利用可能なシェアライブラリーなど、多彩な機能を備えています。
遊ぶ[play]、学ぶ[study]、つくる[create]、泊まる[stay]、はたらく[work]、はじめる[startup]。
利用者の目的に合わせて、どんな使い方でも可能性は無限大です。
○たがわ情報センター
市の公共施設である「たがわ情報センター」にテレワークができる環境を整えるため、今後は1階にある情報プラザの一部改修を進める予定です。
○おしごとテラスkatete
後藤寺商店街内にあるテレワークセンター。
短時間で働きたい人、時間に縛られずに働きたい人を対象にスキルと仕事をマッチングしています。

■INTERVIEW
「これがやりたい!」という熱意を持った人をどんどん受け入れて応援できるまちにしたい。
経営企画課 原口幸(はらぐちゆき)主任
市職員として移住・定住政策やポータルサイトの立ち上げに携わりながら、個人として起業を支援する「スタートアップウィークエンド(以下SWと略記)」にも取り組んでいます。
SWとは、週末の3日間を活用してアイデアを形にする「スタートアップ体験イベント」のことです。
さまざまなスキルやアイデアを持った起業志望の人たちがチームになってビジネスモデルを立案。課題解決方法・ニーズや顧客・資金・採算などを議論して練り上げ、専門家のジャッジを受ける本格的な内容です。
本市では11月26日~28日に、いいかねPaletteで初開催。
市内外から22人の若者が参加し、本格的に事業展開できるレベルのビジネスモデルが生まれるなど、大きな手ごたえを感じています。
田川には、素晴らしいアイデアを持った人がたくさんいます。
しかし「やりたいけれど、一歩が踏み出せない」「資金やノウハウが足りない」「仲間がいない」など、さまざまな理由で悩んでいる人も少なくありません。
だからこそ、市内外を問わず人と人が出会って繋つながることで、アイデアが具現化され、田川でさまざまなことが実現できるようになるのではないかと考えます。
かつて「二本煙突を目指して行けば飯が食える」と、炭都田川に人が集まってきた時代がありました。
同じように「田川なら、望むものがある。やりたいことができる」という希望を持って、働きたい人・住みたい人・挑戦したい人が集まるようなまちをつくるため、移住・定住政策を進めます。
田川って、面白いじゃん。
住むにも働くにも ちょうどいいし。
やっぱり田川で暮らしたい。
今回の「お試しテレワークツアー」の参加者が残した印象深い言葉を紹介します。
「まちとしての統一感の無さ、ごった煮感。人や店のキャラの濃さ・個性。こうしたカオス(混沌)こそが、魅力・面白さだと思う」
「田川は、炭坑の時代に外から人が寄り集まってできたまち。だからヨソモノでもウェルカム。
『人が集まる』ことが田川のアイデンティティだと思う。
今回私たち部外者が田川に集まったように、再び人が集まり、あの頃のように栄えることができるのではないか」
ヨソモノ目線で田川を見たとき、新たに花開いたさまざまな魅力だけではなく、過去の盛衰の歴史があって培われてきたヒト・モノ・コト、マチの風土そのものが潜在的な魅力・可能性になっていることを、彼らは教えてくれました。
今住んでいる人も、これから移住したい人も、田川に戻って来る人も「やっぱり田川で暮らしたい」と思えるまちにするためには、さまざまな角度で魅力や可能性、面白さを見出し、市民のみなさんと協力して発信していくことが必要不可欠です。
今後も移住・定住促進の取り組みに、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
〔広報たがわ 令和4年1月1日号〕

周辺ニュース

ページ名 鹿角市政策企画課 秋田県鹿角市(地域活性・秋田県)
「Uターン」も移住の一つです
◆Uターンも移住支援制度の対象です!
県外から本市へ移住される方には、さまざまな支援制度があります。
事前に登録が必要な制度もありますのでお気軽にご相談ください。
◇支援制度の例
秋田県…Uターンのための実家のリフォーム費用助成/奨学金返還金助成など
市…引越し費用への助成/空き家バンク物件成約者への改修費用助成/移住者向けローンの利子助成など
◆7年間で203世帯332人が移住(県内トップクラス)
移住や定住支援の取り組みを始めて7年間で203世帯332人が移住していますが、このうち8割が40代までの方となっています。
また、首都圏から移住された方が6割、移住者世帯全体の7割がUターン世帯となっています。
鹿角市移住定住支援サイト「鹿角暮らし」と検索
問い合わせ:政策企画課 鹿角ライフ促進班
【電話】30-0208
〔広報かづの 令和4年1月号〕

周辺ニュース

ページ名 名張市の若者移住定住チャレンジ支援事業 三重県名張市(地域活性・三重県)
新春特別企画名張市民の夢
夢をもって名張へ移住してくる人がいます。
日本中、世界中のいろんな夢が名張で出会い、夢の‟化学反応”が起きる。
そんな‟化学反応”が広がっていけば、名張がすごくおもしろいまちになっていく気がしませんか―
■ローカルヒーロー「イガジャー」として活躍
ジェラーダン・シモンさん Profile
結婚を機にフランスから日本へ移住。
子どもが生まれた2007年に妻の出身地である名張へ。
普段は介護施設で働く。休日は忍びの勇者「イガジャー」に変身し、伊賀地域のPR活動や、「手裏輪研究会」の人たちと「手裏輪」の普及活動を行っている。
3児の父。百合が丘在住
■フランス育ちのローカルヒーロー
◇忍びの勇者「イガジャー」に変身!
生まれ育ったフランスでは日本の文化がすごく人気。
小さいころから、日本の文化に触れる機会も多く、5歳のころは柔道も習っていました。
一番夢中になったのは戦隊ヒーロー。フランスでも、日本の戦隊ヒーロー番組がテレビで放映されていました。
大人になり、メンバーが80人以上もいる戦隊ヒーローファンのグループを作ったりもしました。
日本への移住後、ローカルヒーローのイベントを見る機会がありました。
自分にもできるのではと思って作ったのが、忍びの勇者「イガジャー」のスーツでした。
イベントで、私がヘルメットを取ると、顔を見てみんな驚くんですよ。
まさか、外国人が演じているとは思ってもいませんからね。
◇みんなの笑顔が私の幸せ
コロナでイベントが中止になる中、子ども向けの感染対策のポスターを作成。
イラストは、フランスにいる友達の漫画家に描いてもらいました。
多文化共生センターなどに配布して、コロナに負けず、一緒に乗り越えようと訴えかけています。
また、忍者スポーツ「手裏輪(しゅりりん)」の普及にも力を入れています。
「手裏輪」は、輪投げの要領で的棒を狙うスポーツ。イガジャーがイメージキャラクターなんです。
11月には市内の全小学校に「手裏輪」の用具セットを寄贈しました。簡単そうで、意外と難しい。
そこが「手裏輪」のおもしろいところ。
名張市民センターにも置いてあるので、皆さんもぜひ体験してみてください。
来年には、パリで開催されるジャパンエキスポに参加することになっています。
ジャパンエキスポは、日本文化の祭典で、日本でも取り上げられるくらいフランスでは大規模で有名です。
こんなビッグなイベントに参加できるなんて、今からすごくワクワクしています。
名張の魅力をフランスで発信する橋渡しをしたいですね。
息子たちは「パパかっこいい」と言って、自分のお父さんがヒーローをしていることを喜んでくれています。
自分の好きなことをやっていて、みんなが楽しんで、喜んでくれる姿を見るとすごく幸せ。
いつか、仲間を集めて、戦隊ヒーローショーをすることが私の夢です。

■名張へ移住し、スパイスカレー店を開業
杉本美和子さん Profile
家族4人で、令和2年12月に枚方市から赤目町柏原の古民家へ移住。
市の「若者移住定住チャレンジ支援事業」(空き家や空き店舗を活用した創業に補助)に採択され、昨年2月、自宅に併設したスパイスカレー店をオープン。
地元の食材を盛り込んだカレーと店主の人柄が人気を呼んでいる。
写真は、杉本さん家族とお客さん
■夢の数珠つなぎ
◇人の温かさに触れ、移住して間違いなかったと確信
いつか古民家で飲食店をするんだという夢をかなえるために、赤目へ移住。
地元の人とうまくやっていけるだろうかと心配していましたが、そんな不安は、すぐに吹き飛びました。
古民家の改装作業をしていると、通りがかりに声をかけてくれる人や、わざわざ見に来てくれたり、親切に自分で作った野菜を持ってきてくれた人もいました。
中には、木が生い茂っていて困っていたら、「切ったろか?」という人も。
「家の完成までまだまだやなぁ」「工事、手伝っていきませんか?」積極的に近所の人と関わっていきたいと思っていたので、そういう会話もすごく楽しかったですね。
なんだか、近所の皆さんと一緒に家を改装していった感じです。
カレー店の開業に向けて、地元で採れた野菜を購入できるところを探していると、家の裏の人が農家で、「ええとこ紹介したるわ」と、ご近所にいるたくさんの生産者と結び付けてもらいました。
野菜を購入するだけの関係ではなくて、プライベートでもご飯を食べに行ったり、車が壊れたときに助けてもらったりしてるうちに、絆が生まれてきたなと感じました。
お店がオープンしたとき、近所の人たちがたくさん来てくれてすごく嬉しかったです。
今もその光景が目に焼き付いています。
本当に近所の人が温かくて、赤目に移住してきて間違いなかったですね。
◇出会いの数だけ夢が増えていく
私はおしゃべりが大好き。だから、すぐにお客さんにも話しかけちゃって。
考案しているメニューの相談をすることもあるんですよ。人が興味を持っていることや一生懸命取り組んでいることに興味津々。
自分が知らないことや経験したことがないことも自分の糧にしたいから、積極的に話しかけないと「もったいないな」って思ってしまうんですよね。
今は、古民家の一室を使って、絵画の個展や、ヨガや子育てに関する教室ができたらいいなって考えています。
絵を描いている人、ヨガの先生、抱っこやおんぶのやり方の先生、絵本の読み聞かせなどの講師として招こうと考えているのは、実は、みんなお店のお客さんで、おしゃべりから生まれてきたアイデアばかり。
お客さんと出会うたびに、やりたいことが増えてきて、どんどん夢が膨らんじゃう。
いつかこのお店が、地元の人が集まり、人と人とがつながって、みんなの夢がつながっていく、そんな場所にもなっていけば嬉しいな!
〔広報なばり 令和4年1月10日号〕

周辺ニュース

ページ名 のじぎく家族会兵庫県朝来市(精神障害者のニュース)
但馬地区精神保健福祉研修会を開催
精神障害者のより良い地域生活をめざすため、研修会を開催します。
参加は無料でどなたでも参加できます。
日時:令和4年1月12日(水)、13時30分~16時
会場:夢ホール(新温泉町湯990-8)
内容:講話とトークライブ「私にとってのリカバリーと希望」
問合せ:のじぎく家族会事務局
【電話】0796-82-2655
〔広報朝来 令和4年1月号〕

周辺ニュース

ページ名 屋久島町育英奨学金 鹿児島県屋久島町(地域活性・鹿児島県)
ミライへはばたく若者を応援 町育英奨学生を募集します
令和4年度に進学予定の方などを対象に、「屋久島町育英奨学金」の奨学生を募集します。
希望する方は、お問い合わせください。
対象者:((1)~(3)のすべてを満たしている方)
(1)屋久島町内に3年以上在住している方の子弟
(2)学校教育法第1条に規定する高等学校、高等専門学校または大学(短期大学、大学院を含む)、ならびに学校教育法第124条に規定する専修学校に在学する方
(3)学力および人物が優れているにもかかわらず、経済的理由によって修学が困難である方
※学業成績や世帯の収入状況などにより制限があります。
貸与月額:10,000円~30,000円
※修学先の種類により異なります。
応募期限:令和4年1月31日(月)まで
問合せ:総務管理係
〔町報やくしま 2022年1月号〕

周辺ニュース

ページ名 廃校カフェRainbow School 京都府京丹後市(地域活性・京都府)
「人材育成」roots1周年×廃校カフェRainbow Schoolイベント開催
「人材育成」高校生の“やってみたい”が形に
roots1周年×廃校カフェRainbow Schoolイベント開催
roots(ルーツ)(市未来チャレンジ交流センター※)の1周年記念と廃校カフェRainbow(レインボー)School(スクール)のイベントが11月7日、旧市立丹波小学校で行われました。
このイベントは、rootsの開所1周年とrootsを利用している高校生の「廃校を利用した地域活性化の取り組みをやってみたい」から生まれた廃校カフェRainbowSchoolとの共同開催。
高校生や地域住民など600人以上が来場しました。
イベントでは、roots利用者の“みんなのやってみたい”が形となり、ハンドメイドアクセサリーの販売や音楽ライブが行われました。
昼食の時間帯には、高校生自らが出店交渉した地域の飲食店は大賑わい。
野菜のポタージュやオーガニック野菜のお弁当をおいしそうに食べる姿が見られました。
来場者は「懐かしい場所で楽しいイベントを見ることができて良かった」と話していました。
※高校生や若者がチャレンジできる場所や機会の提供、居場所になると同時に、地域住民と交流しながらまちの課題解決への取り組みやまちづくりを考える施設
(峰山町呉服丹海峰山30番街)
〔広報京丹後 2022年1月号〕 

周辺ニュース

ページ名 新潟県立魚沼テクノスクール 新潟県南魚沼市(職業訓練校・新潟県)
魚沼テクノスクール2月入校生募集
◇事務応用科3期
対象:パソコンの知識・技能や簿記を学び、就職を希望する人
期間:2022/2月4日(金)~6月3日(金)午前9時30分~午後4時
※土・日曜日、祝日を除く
会場:十日町パソコンカレッジ〔十日町市川端丑784-1〕
定員:15人
費用:無料(テキスト代などの自己負担あり)
申込み:ハローワーク南魚沼
締切:1月17日(月)
◇介護員養成科3期
内容:介護に必要な知識・技能を学び、福祉や介護分野への就職を希望する人
期間:2022/2月8日(火)~4月7日(木)午前9時~午後3時50分
※土・日曜日、祝日を除く
会場:魚沼サンティックスクール
定員:12人
費用:無料(テキスト代などの自己負担あり)
締切:1月18日(火)
◇JW-CADによる電気設備設計2(盤図・設備図の作成)
対象:JW-CADを使用した電気設備設計について学びたい人
期間:2022/2月12日(土)・19日(土)時午前9時~午後4時
会場:魚沼テクノスクール
定員:10人
費用:4,700円
締切:2月3日(木)
◇ビジネスコミュニケーションセミナー
対象:職場でのコミュニケーションを円滑にしたい人
日時:2022/2月25日(金)午前9時~午後4時
※土・日曜日、祝日を除く
会場:魚沼市中央公民館〔魚沼市堀之内130〕
講師:佐藤裕美氏(印象アップコーディネーター)
定員:12人
費用:2,900円
締切:2月17日(木)
問合せ・申込み:新潟県立魚沼テクノスクール
【電話】025・794・2410
〔市報みなみ魚沼 令和4年1月1日号〕

周辺ニュース

ページ名 ハローワーク南魚沼 新潟県南魚沼市(ハローワーク・新潟県)
■職場体験受入企業の募集 ハローワークでは、不安定な仕事についているなどさまざまな課題に直面している、おおむね35歳~55歳の人を対象に、業種・職種に対する理解を深めることを目的に「職場実習・体験」を実施しています。 受け入れに協力いただける事業者を募集しています。受入事業者には、受け入れ1人に対し、最大2万円の助成があります。詳しくはお問い合せください。 ※「職場実習・体験」は、雇用ではありません。受入後の雇用義務は生じません 問合せ・申込み:ハローワーク南魚沼 【電話】772・3157 〔市報みなみ魚沼 令和4年1月1日号〕

周辺ニュース

ページ名 南魚沼子ども・若者相談支援センター 新潟県南魚沼市(メンタル相談・新潟県)
■わが子の自立を願う家族の集い 高等学校不登校、ニート、ひきこもりなど、就学や就労に悩む若者を家族としてどう理解し、どう支えるかを一緒に考えてみませんか。 気軽に語り合えるように相談員が進め、研修会などの情報も紹介します。 日時:1月29日(土)午後1時~4時 会場:子ども・若者相談支援センター 対象:市内在住の義務教育終了~39歳の若者の家族 申込み:前日までに電話でお申し込みください。 問合せ・申込み:子ども・若者相談支援センター 【電話】788・1951

■若者支援コミュニケーション・トレーニング開催 「今よりもう少し楽な気持ちで人と話ができるようになる」を、めざしてみませんか?まずは、少人数で簡単なゲームなどを楽しむことから始めましょう。 日時:1月20日(木)午後2時~3時30分 会場:子ども・若者相談支援センター 対象:市内在住の義務教育終了~39歳の若者 締切:1月14日(金) ※電話でお申し込みください

問合せ・申込み:子ども・若者相談支援センター 【電話】788・1951 〔市報みなみ魚沼 令和4年1月1日号〕

周辺ニュース

ページ名 [[]]  ()
ピックアップ特集 まちづくりトークセッション(2) 2022.01.01 山口県宇部市 〇共存同栄の精神(こころ)で新たな発展 一緒に創り上げることでシビックプライドを醸成 篠﨑:これまでのように行政が主導して進めてきたまちづくりには限界があります。多様な市民ニーズに応えるためには、実際に活用していただく市民の方々と、共に創っていくことが重要で、そのための仕組みを作っていきたいと考えています。 宋:戦後1950~70年代の物を作る時代には、行政が上に立ったトップダウンでうまく進みましたが、道路や公園といった基盤が整備され、成長社会から成熟社会へと変わった2000年代以降は、基盤の上でプレーヤーとして動く民間の人たちの声を聞き、官民連携の手法で調整や再生をしていく時代になりました。 11月に常盤通りで開催した社会実証実験の「TOKIwaIKOT(ときわいこっと。)」のように、市民を巻き込んで一緒に創り上げていくと、自分事となり、愛着やシビックプライドにもつながっていきます。

おしゃれ空間をみんなで創る 篠﨑:常盤通り全体に人が集まる仕組みをつくり、人流が生まれることで、民間投資を呼び込めます。 「TOKIwaIKOT(ときわいこっと。)」では、「おしゃれで楽しかった」という反響の声が多く届きました。「その場所で時間(とき)を過ごしたくなる、おしゃれな空間」、そういうスポットがこれまで中心市街地にはなかったように感じています。 宋:おしゃれな空間は、まちのデザインという観点でとても重要です。なかなか目には見えにくいので難しいのですが、まちのデザインへ投資することで、質を上げていくことになります。その結果、おしゃれで綺麗な場づくりができ、最終的には、魅力のある中心市街地の実現に繋がります。更に重要なのは、そういったまちのデザインが持続性をもって行われるようにまちのデザインをマネジメントする仕組みを構築することです。今後、まちのデザインと、そのマネジメントも含めて議論をする場が必要になるのかもしれませんね。 篠﨑:宇部市には「共存同栄」という、共に支え合って発展してきた歴史があります。再度、その精神(こころ)を生かして、みんなで新しい中心市街地を創っていく。それこそが、これからの宇部のまちづくりであると考えています。

◆山口大学大学院准教授 宋 俊煥(Junhwan Song) プロフィール/東京大学大学院博士課程修了(環境学博士) 都市設計や街並み景観デザインを通し、地域の良好な環境や価値を向上する、「アーバンデザイン」などの分野で活躍中。 宇部市では「若者クリエイティブコンテナ」代表として2017年4月から、「まちなか再生」に携わる。

問合せ:中心市街地にぎわいグループ 【電話】34-8468【FAX】22-6008 〔広報うべ 令和4年1月号〕 

周辺ニュース

ページ名 塩尻市の新規就農者就農支援金 長野県塩尻市(地域活性・長野県)
未来への挑戦ー塩尻の未来を担う若者たち
〔若者×農業〕地元の子どもたちにおいしい野菜を
◇赤羽 陽介(ようすけ)さん 27歳(大出)
祖父が農業をやっていたため、身近に感じて農業系の高校・専門学校に進学し、個人農家になりました。
農業は天候によって左右されますが、作物は正直で、手を掛けただけおいしくなるところにやりがいを感じています。
現在は、ブロッコリー・ネギ・スイートコーンを育てており、農協への出荷のほか、地元の個人店にも販売しています。
塩尻市の農業の課題は、担い手不足や高齢化だと思います。
これらによって農作物の生産量が減り、地元で野菜を消費する機会も減ってしまうため、生産者と消費者のコミュニケーションが不足しています。
消費者、特に子どもたちが地元の野菜を食べる機会が減ってしまうことで、農作物への興味・関心が薄れ、さらに作物の知識を得る機会の喪失につながると感じています。
小さい頃から地元の野菜を身近に感じてもらうことが、子どもの食育にもつながると思います。
これからは生産者も作るだけでなく、地元野菜の魅力を発信しなければならないと感じています。
身近な人から徐々にファンを広げていきたいですね。
「地元に帰ってきたらおいしいものがある」ということが、塩尻に帰ってくる理由にもなると思います。
未来の塩尻市には、市外の人よりも市内の人がここに住み続けたいと思ってもらえるような田園風景を残していきたいですね。
新規就農者就農支援金
市内に居住する(予定も含む)新規就農者に対して、研修期と就農期の生活に要する費用の一部を給付します。
給付額:月7万円以内
※親元就農の場合は、給付できません。
※要件などの詳細は市ホームページをご覧ください。
問合せ:農林課農業振興係【電話】内線1261
〔広報しおじり 令和4年1月号〕

周辺ニュース

ページ名 韮崎市産業観光課 山梨県韮崎市(林業のニュース)
■チェーンソーの扱い方講習会(実技・座学)
所有森林の手入れのために安全にチェーンソーを使用するための、初心者を対象とした講習会を開催します。
使用方法や安全装備などについて、実技やテキストを用いた座学を交えて行いますので、ぜひご参加ください。
日時:2022/1月30日(日)9時~12時
場所:峡北森林組合資材置場 円野町上円井2951-5
定員:10名
服装・持ち物:作業着、作業用手袋、ヘルメット、安全靴または長靴、防護メガネ、工具、スマートフォン、筆記用具、マスク(チェーンソーがある方はご持参ください。)
参加費:無料
申込限期:1月4日~20日
申込み・問い合わせ:産業観光課農林振興担当(内線:223)
〔広報にらさき 2022年1月号〕

周辺ニュース

ページ名 [[]] 兵庫県太子町(若者サポートステーション・兵庫県)
若者サポートステーション就労相談(要予約)
2022・1月26日(水)10時~13時
場所:太子町役場B301会議室
担当:産業経済課
〔広報たいし 2022年1月号〕

周辺ニュース

ページ名 浜松山里いきいき応援隊 静岡県浜松市(地域活性・静岡県)
【リレーコラム】浜松山いき隊
【山いき隊とは】
都市部の若者が「浜松山里いきいき応援隊(通称、山いき隊)」として市内の山里に移住し、地域の人たちと協力しながら、魅力向上や活性化につなげる活動をしています。
第9回春野地域 自然のめぐみいっぱいの春野
浜松山里いきいき応援隊、春野地域担当の前田萌(まえだもえ)です。ここに暮らし始めて一年が経ちました。
豊かな自然を感じながら、とても癒やされる日々を過ごしています。
以前は調理関係の仕事をしていましたが、春野町の野菜やお茶などの食材を扱ったときに、そのおいしさを知ってとても感動しました。
山いき隊に応募したのも、一人でも多くの人に春野町の食材のおいしさを届けたいという思いが、きっかけの一つでした。
現在は山いき隊として、市内で開催される地域物産展などの食のイベントへの参加や、集まりの席での食事提供などをしています。
地域の皆さんが育てたサツマイモや原木しいたけ、栗などの食材を使って、あえ物や煮物、炊き込みご飯などにしています。
還暦祝いの席では、ご自宅に集まった皆さんに、生産者や産地の説明をしながら料理を提供しました。
料理を通じて地域の魅力を感じてもらいたいという思いで取り組んでいます。
春野町の自然のめぐみや、丁寧に育てられている食材のおいしさをこれからも広めていきたいです。 ◎山いき隊ブログも見てやま!
〔広報はままつ 2022年1月号〕

周辺ニュース

ページ名 [[]] 東京都千代田区()
消費者だより 成年年齢引き下げまであと3か月!

4月1日、成年年齢が20歳から18歳に引き下げられ、平成14年4月2日~平成16年4月1日生まれの人が一斉に「成年」として取り扱われます。 保護者など親権者の同意を得なくても、自分の意思で携帯電話やクレジットカードの契約などができる一方、親権者に保護されなくなり、未成年者契約の取り消しができなくなります。

■若者に多いトラブル相談事例 友人から投資で儲(もう)かると誘われ、仕組みもわからないのに勧められるままに学生ローンでお金を借りて高額な投資用USBを購入した。 さらに、友人を紹介すると紹介料も得られると言われた。 簡単に儲かると言われたが、利益が出ず、友人も紹介できない。借金の返済に困っている。どうしたらいいか。

■アドバイス 成年年齢の引き下げにより、18歳以上の高校生のなかで、友人や先輩などの人間関係を利用して勧誘させる手口が広がることが懸念されます。 契約に関する知識や社会経験の少ない、成年になりたての若者を狙う悪質な事業者もいます。 未成年者は契約に関する知識やお金の管理の仕方についてしっかりと学習する必要があります。 また、周りの大人もトラブルが拡大しないよう日頃から注意喚起しましょう。 未成年者契約の取り消しができなくても、契約を解除できる場合もあります。 困ったことがあれば、消費生活センターへ相談してください。 問合せ:消費生活センター 【電話】03-5211-4314 〔広報千代田 令和4年(2022年)1月5日号〕 


周辺ニュース

ページ名 [[]]  (SDGs)
[特集]持続可能な社会をめざして 進めています!三重のSDGs
三重県 ◆ぜひ、ご参加ください!三重県SDGs推進パートナー登録制度
県内における企業や団体などのSDGsの達成に向けた取り組みを「見える化」し、県が後押しすることで、持続可能な社会の実現につなげていくことを目的とした制度です。
登録の対象:県内に事業所などを置く法人、団体または個人事業主など
登録のメリット:
・県ホームページなどで紹介します。
・「三重県SDGs推進パートナー」登録証を交付します。
・名刺やホームページなどに、オリジナル登録マークを使用できます。
・登録企業間での連携・協働の可能性が広がります。
▽詳しくはこちら

◆三重県SDGs推進窓口(公民連携窓口)を開設しています!
県とともに、社会貢献活動を行っていただける企業や団体などのご提案をお伺いし、庁内の担当部局とマッチングして、取り組みを具体化していく窓口を設けています。

◇[具体的な事例]マックスバリュ東海(株)と県の連携
〈マックスバリュ東海「三重県ありがとう」キャンペーン〉
三重県産品の消費拡大
・三重の地物商品販売を拡大
・売上の一部を県に寄附

〈三重県 三重とこわか健康マイレージ事業〉
健康づくりに取り組む県民の増加
・食生活と健康を通じた取り組みの連携強化
・マイレージ事業の活性化
[関係するゴール]
3 すべての人に健康と福祉を
11 住み続けられるまちづくりを
17 パートナーシップで目標を達成しよう

▽実績事例はこちら
◆身近なことから始めよう!
SDGsの達成には、行政や企業などだけでなく、県民の皆さん一人ひとりの行動が必要です。
日常生活のなかで、今日から始められる取り組みを紹介します。

◇環境に配慮した製品やサービスを使う
モノを買うときやサービスを利用するときは、マイバッグやマイボトルなどの繰り返し使える製品や、他の人とシェアできる商品・サービスなどを利用すると、環境への負荷が抑えられます。
[関係するゴール]
12 つくる責任つかう責任
14 海の豊かさを守ろう
15 陸の豊かさも守ろう
17 パートナーシップで目標を達成しよう

◇自転車や徒歩で移動する
移動手段を自転車や徒歩に変更することで、二酸化炭素の排出量を削減できます。
また、体を動かすことで健康にもつながります。無理のない範囲で、意識して移動手段を変えてみましょう。
[関係するゴール]
3 すべての人に健康と福祉を
13 気候変動に具体的な対策を

◇地元で買い物をする
地域の商店など、地元で買い物をすることで、地域内でお金が循環し、雇用の確保や経営の継続など、地域経済の活性化につながります。
[関係するゴール]
8 働きがいも経済成長も
11 住み続けられるまちづくりを

問合せ:
・戦略企画部 企画課
【電話】059-224-2025
【FAX】059-224-2069
【メール】kikakuk@pref.mie.lg.jp
・環境生活部 地球温暖化対策課
【電話】059-224-2368
【FAX】059-229-1016
【メール】earth@pref.mie.lg.jp
〔県政だより みえ 令和4年1月号〕

周辺ニュース

ページ名 [[]] 兵庫県()
【地域版】但馬
◆県立但馬技術大学校 オープンキャンパス参加者募集
学校説明、模擬実習、寮の見学を実施します。模擬実習で技術を体験することができます
学科:自動車、建築、機械、総合ビジネス
日時:1月30日(日)13時~15時(寮の見学会は15時10分~16時)
場所:県立但馬技術大学校
申込み・問合せ:3日前までにホームページの参加申し込みフォームからまたは所定の申込書を郵送、ファクスで
同校〒668-0051豊岡市九日市上町660-5へ
【電話】0796-24-2233【FAX】0796-24-0875

◆県立南但馬自然学校「親子で自然学校(第3回)」参加者募集
豊かな自然の中で、朝来山トレッキングやスギ葉を使ったアロマコーン作り、バウムクーヘン作りに挑戦して親子の交流を深めます
日時:2月5日(土)10時30分~6日(日)12時 ※1泊2日
定員:10組40人(先着)
費用等:1人3,000円
場所:県立南但馬自然学校
申込み・問合せ:1月から募集を開始予定。所定の申込書を郵送、ファクス、Eメールで
同校〒669-5134朝来市山東町迫間字原189へ
【電話】079-676-4731【FAX】079-676-4008【Eメール】Mtajimashizen@pref.hyogo.lg.jp
「南但馬自然学校」検索
〔県民だよりひょうご 2022年1月号〕 

周辺ニュース

ページ名 [[]] 埼玉県 (消費者被害)
金融・経済講演会「これでスッキリ!菊地弁護士に学ぶ消費者被害防止策」
埼玉県消費生活支援センターでは、埼玉県金融広報委員会と共催で、令和4年2月20日(日曜日)に金融・経済講演会を開催します。
悪質商法の手口は年々変化し、消費者被害は後を絶ちません。
こうした被害にあうのは高齢者だけではなく、社会経験の未熟な若者も少なくありません。
当講演会では、テレビでもご活躍中の弁護士・菊地幸夫氏を講師にお迎えして、目まぐるしく変化する消費生活の中で、消費者被害にあわないよう気を付けるべき点についてご講演いただきます。
対象:県内にお住まい、お勤め又は通学のかた
日時:令和4年2月20日(日曜日)13時30分~15時(開場13時)
場所:ウェスタ川越1階 多目的ホール
所在地:川越市新宿町1-17-17
費用:無料
申し込み:令和3年12月24日(金曜日)から受付開始。
必要事項(1)氏名(2)住所(番地・号・建物名・部屋番号)(3)在住、在勤又は在学の市町村名(4)電話番号を明記し、
県消費生活支援センター(電話 048-261-0995、ファックス 048-261-0962、Eメール m4308776@pref.saitama.lg.jp)へお申し込みください。
お電話での受付は平日8時30分~17時15分です。なお、12月29日(水曜日)から1月3日(月曜日)までは休業ですので、ご留意ください。
メールアドレス:m4308776@pref.saitama.lg.jp
備考:定員150名で申込順。手話通訳等あり(無料、要予約)。
入場の際にマスクの着用・手指の消毒・検温・連絡先のご記入をお願いします。
新型コロナウイルス感染拡大の影響により中止や内容変更となった場合は、消費生活支援センターのホームページ等でお知らせします。
詳細ページへのリンク:https://www.pref.saitama.lg.jp/b0304/houdou-oshirase/kouekai220220.html
問合せ:県消費生活支援センター 情報・学習支援担当(電話:048-261-0995)
〔埼玉県広報情報 (2021年12月16日〜12月31日公開)〕

周辺ニュース

ページ名 [[]] 京都府久御山町(ジョブカフェ・京都府)
あなたの「はたらく」をサポート 京都ジョブパーク出張相談会
日時:2022/1月6日(木) 午後2時~4時(1人30分)
場所:クロスピアくみやま2階交流室
内容:コロナ禍で離職せざるをえなくなった人、転職を考えている人など
申込:不要
問合せ:京都府雇用推進室
【電話】075-682-8913
〔まちの総合情報誌 広報くみやま 令和4年1月1日号〕


周辺ニュース

ページ名 [[]] 滋賀県日野町()
4月1日から成年年齢が20歳から18歳に引き下げられます ~若者の消費者トラブル~
民法改正により令和4年4月1日に成年年齢が20歳から18歳に引き下げられます。
成年になると、未成年の時と何が変わるのでしょうか。 未成年者の場合、例えば、アパートを借りる、ローンを組む、スマートフォンを購入するなどの契約には親の同意が必要となります。
未成年者が親の同意を得ず契約した場合には、民法で定められた「未成年者取消権」によって、その契約を取り消すことができます。 成年年齢が引き下げられると、18歳、19歳の若者の皆さんは、親の同意がなくても1人で高額な商品を購入することができることになる反面、未成年者であることを理由に契約の取り消しができなくなります。
つまり、契約を結ぶかどうかを決めるのも自分なら、その契約に対して責任を負うのも自分自身となります。
県内の消費生活相談窓口でも未成年者取消権を失う20歳を過ぎると、未成年者では見られなかったエステやマルチ商法、ローンに係る相談が上位に上がっています。
成年年齢引き下げによって消費者被害が18歳や19歳に広がることが予想されます。
クレジットカードを作ったり、ローンを組んだりすることも可能となりますが、使い方を誤ると多重債務につながることもありますので、慎重に行動しましょう。
相談窓口:住民課 生活環境交通担当 消費生活相談窓口
【電話】0748-52-2500 消費者ホットライン短縮番号「188」 〔広報ひの 2022年1月号〕 

周辺ニュース

ページ名 盛岡市の地域おこし協力隊 岩手県盛岡市(地域活性・岩手県)
【私たち地域おこし協力隊】伝えたい!もりおかの魅力
市では、現在7人の地域おこし協力隊が中山間地域の活性化や関係人口の創出などに取り組んでいます。
市外から移住してきたからこそ見える盛岡の魅力・資源を生かして、日々活動中! 今回はそのうち3人から、活動状況や地域で発見した盛岡の魅力について聞きました。
▼「地域おこし協力隊」って?
都市部の人材を地方の新たな担い手として受け入れ、地域を活性化するための活動などに取り組みながら定住・定着を図る制度です。
各隊員は、経験や特技を生かして、新しい発想で活動しています。任期は3年。
・香取良翼(りょうすけ)隊員(活動3年目)
千葉県船橋市出身。活動テーマは「極寒天国(しばれすとパラダイス)・薮川地域をもっと稼げる地域に!」。
キャンプインストラクターの資格を生かして、薮川の自然を満喫できるアウトドアアクティビティを発案。新たなにぎわいを創出している。
・高橋佑未 (ゆみ)隊員(活動2年目)
アメリカ・カリフォルニア州出身。
活動テーマは「清流・簗川の里で実践!森と川に育まれた暮らしに根付く『農』の継承支援」。
簗川地域に脈づく文化や風土を独自の視点で切り取り、Twitter(ツイッター)とInstagram(インスタグラム)で鮮やかに発信している。
・知念侑希(ちねんゆうき)隊員(活動2年目)
東京都板橋区出身。活動テーマは「猟師(ハンター)×農業で切り拓(ひら)く!ヒトと野生鳥獣が共存する地域づくり」。
狩猟免許を取得し、野生鳥獣による農作物の被害を防ぐため、山間部を駆け巡っている。
―どのような活動をしていますか?
香取:薮川の豊かな自然資源を生かし、アウトドア活動を通した地域活性化に取り組んでいます。
夏は岩洞湖でカヤック体験会をしたり、ご当地アウトドアグッズを作って販売しました。
冬は岩洞湖でのワカサギ釣りの運営の手伝いをしています。
関東に住んでいた頃から夏はキャンプ、冬はスキーをしていた私にとっては、それができる盛岡はまさに「パラダイス」。
雲がかかったり雪が積もったりと毎日変化する岩手山の景色は、移住から2年半たった今でもすてきだと思っています。
高橋:簗川の魅力を発信する活動をしています。
まずは私自身が地域のことを知るために、町内会の皆さんと座談会をし、地域の魅力や課題について共有。
豊かな自然と昔ながらの暮らしが残る簗川の魅力を特に若者に伝えようと考え、大学生向けにソバの刈り取りの体験会を開催しました。
私自身も野菜やソバの栽培に夢中になっていて、東京にいた頃との生活の変化に驚いています。
知念:市内全域でシカなどの野生鳥獣被害対策に取り組んでいます。
まずは、猟友会や地域の人から話を聞いて鳥獣被害対策について学び、昨年の夏からは市鳥獣被害対策実施隊と活動を共にし、日々捕獲作業に従事しました。
実施隊や猟友会の皆さんから教わりながら、実際に現場で経験を積むことができているので、とても恵まれていると感じています。
また、実施隊が着用するハンターキャップもデザインしました。
―思い出のエピソードを聞かせてください。
香取:岩洞湖オリジナルアウトドア商品として、シェラカップ・スキットルボトル・南部鉄器製の熊鈴の3種類を作り、販売しました。
特に熊鈴は、クマが多い薮川ではとても好評で、仕事仲間からは「やるね!」と褒めてもらえました。
3年目は仕事以外でも気軽に連絡を取るようになり、「地域のために頑張ろう」という思いが強くなりました。
高橋:簗川の魅力が一目で分かる地図の作成と、歴史をたどる写真展の開催に向けて取り組んでいます。
地域の人と一緒に、地図や集めた昔の写真を見ていると、「こうやって見直してみると新しい発見があって面白いね」という言葉をもらい、企画してよかったと思いました。
活動をしていくうちに、知り合いが増え、声を掛けてもらえるようになったのが、とてもうれしいです。
知念:大ケ生地域で、地域住民に向けた鳥獣被害対策の勉強会を開催しました。
勉強会を開催するのも、私自身が説明をするのも初めてで不安はありましたが、皆さんがとても熱心に話を聞いてくれました。
具体的な対策を一緒に考えてくれたり、取り組みにも賛成してくれたりと、前向きな勉強会となったので、私自身、もっと頑張ろうと思えました。
―今後の目標は何ですか?
香取:今年の6月で退任しますが、引き続き薮川で活動し、キャンプ道具のレンタルやアウトドアに関する体験会などを通してキャンプの正しいルールと魅力を伝え、「初心者にも優しいキャンプ場」にしていきたいと思っています。
普段からそうですが、冬の岩洞湖が凍った日の朝は特にきれいで、非日常を感じることができます。
もっと皆さんに薮川の魅力を伝えられるよう、活動していきます。
高橋:中山間地域での人口減少による地域活動や農業などの担い手不足の課題は、いずれは若者にも関わってくるため、今のうちに共有することが大切だと思います。
しかし、その課題を若者が知るきっかけがないのが現状。
そこで、写真展や若者を対象にしたそば打ち体験などを積極的に開催するとともに、SNSを活用した情報発信にも力を入れていきたいです。
知念:昨年は、中山間地域の住民にクマの生態や通報先などを伝えるチラシ「さとやまけもの通信」の第1号を作成して配布しました。
今後は、クマが市街地に出現した県外での事例など、市内中心部に住む人にも鳥獣被害について知ってもらえるよう、SNSなども活用しながら情報発信をしていきます。
また、捕獲の担い手としても積極的に活動できるよう、鳥獣管理士という野生鳥獣保護管理の資格取得にも挑戦していきます。
問合せ:企画調整課【電話】626-7534
〔広報もりおか 令和4年1月1日号〕

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ページ名 目黒区男女平等・共同参画センター 東京都目黒区(ジェンダー・東京都)
4年1月からLGBT相談を試行実施します(秘密厳守・匿名可)
性的指向や性自認などに関するさまざまな困難や不安の解消につなげられるよう、1月から専門相談を試行実施します。
本人だけでなく、家族や友人、支援者からの電話もお受けします(相談時間の目安は30分以内)。
日時:毎月第2土曜日14:00~17:00(1/8から)
相談電話:【電話】5721-8583
問合せ:男女平等・共同参画センター
【電話】5721-8570【FAX】5721-8574
〔めぐろ区報 令和3年12月1日号〕

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