カスタム検索(不登校情報センターの全サイト内から検索)

 
Clip to Evernote  Twitterボタン  AtomFeed  このエントリーをはてなブックマークに追加  


高卒認定試験・大川市

提供: 不登校ウィキ・WikiFutoko | 不登校情報センター
移動: 案内, 検索
Icon-path.jpg メインページ > 都道府県(地域) > 福岡県 > 大川市 > 高卒認定試験・大川市

高卒認定試験・大川市

ひとり親家庭への給付金事業のお知らせ 11月ひとり親家庭のパパ・ママをサポート
■大川市ひとり親家庭高等学校卒業程度認定試験合格支援事業
高卒認定試験合格のための受講費用の一部を支給します。
対象者:ひとり親家庭の親と子(児童扶養手当と同等の所得水準にあるもの)
支給額:
(1)講座修了時、受講費用の2割(上限10万円)
(2)試験合格時、受講費用の4割(修了時の支給額と合算し上限15万円)
■大川市高等職業訓練促進給付金
資格取得のため養成機関で修業中の生活費を助成します。
対象者:ひとり親家庭の親(児童扶養手当と同等の所得水準にあるもの)
※過去に高等職業訓練促進給付金の支給を受けたことがない人に限ります。
対象資格:法令により養成機関において1年以上のカリキュラムを修業することが必要とされている資格
支給期間:上限4年(48月)
支給額:
(1)訓練促進給付金として月額7万500円(市民税非課税世帯は月額10万円)修了までの期間の最後の12月については、それぞれ4万円加算
(2)修了支援給付金として2万5千円(市民税非課税世帯は5万円)
■大川市自立支援教育訓練給付金
就職につながる能力開発のために受講した教育訓練講座の受講料を助成します。
対象者:ひとり親家庭の親(児童扶養手当と同等の所得水準にあるもの)
※過去に自立支援教育訓練給付金の支給を受けたことがない人に限ります。
対象講座:雇用保険制度の教育訓練給付の指定講座
(例:パソコン、医療事務、簿記、介護職員初任者研修など。
詳細は厚生労働省ホームページに掲載しています)
※受講前にあらかじめ講座指定を受けることが必要なため、受講開始前の相談が必要
支給額:
(1)雇用保険法による一般・特定教育訓練給付金の支給を受けることができない者…受講料の6割(1万2千円から20万円まで)
(2)雇用保険法による専門実践教育訓練給付金の給付を受けることができない者…受講料の6割(1万2千円から修学年数×20万円。但し上限80万円)
(3)(1),(2)以外の者…(1),(2)の額から教育訓練給付金の支給額を差し引いた額
■福岡県ひとり親家庭高等職業訓練促進資金貸付事業
高等職業訓練促進給付金を活用して養成機関に在学し、就職に有利な資格取得を目指すひとり親家庭の親に対して、入学準備金、就職準備金を貸し付けます。
対象者:ひとり親家庭の親で、高等職業訓練促進給付金の支給対象者
貸付額:
(1)入学準備金50万円以内(養成機関への入学時)
(2)就職準備金20万円以内(養成機関を修了し、かつ、資格を取得した場合)
※養成機関卒業から1年以内に資格を活かして就職し、県内で5年間従事した場合、返還免除。
問合せ:福岡県社会福祉協議会【電話】092-584-3377
■ご相談ください!!
ひとり親サポートセンターひとり親サポートセンターでは、ハローワークと連携した就業支援や養育費相談などを行っています。
支援を希望する人は、まずはお電話ください。
養育費相談:電話相談(離婚協議中の人もご相談ください)※相談内容によって弁護士相談クーポン(1時間無料相談券)を配布。
無料弁護士相談:来所相談(先着順各4名。
11月6日(水)の13時〜15時、11月13日(水)・27日(水)の18時30分〜20時30分、12月4日(水)の13時〜15時に実施)
問合せ:ひとり親サポートセンター【電話】092・584・3931
(春日市原町、クローバープラザ内。(月)〜(金)の9時〜17時、毎週(土)と第1(日)・第3(日)の9時〜16時)
問合せ:子ども未来課家庭子ども係【電話】85-5537
〔市報おおかわ 令和元年11月1日号〕

~ひとり親家庭への給付金事業のお知らせ~ ひとり親家庭のパパ・ママをサポート
○大川市ひとり親家庭高等学校卒業程度認定試験合格支援事業
高卒認定試験合格のための受講費用の一部を支給します。
対象者:ひとり親家庭の親と子(児童扶養手当と同等の所得水準にあるもの)
支給額:(1)講座修了時、受講費用の2割(上限10万円)
(2)試験合格時、受講費用の4割(修了時の支給額と合算し上限15万円)
○大川市高等職業訓練促進給付金
資格取得のため養成機関で修業中の生活費を助成します。
対象者:ひとり親家庭の親(児童扶養手当と同等の所得水準にあるもの)
※過去に高等職業訓練促進給付金の支給を受けたことがない人
対象資格:法令により養成機関において1年以上のカリキュラムを修業することが必要とされている資格
支給期間:上限3年(36月)
支給額:(1)訓練促進給付金として月額7万500円(市民税非課税世帯は月額10万円)
(2)修了支援給付金として2万5千円(市民税非課税世帯は5万円)
○大川市自立支援教育訓練給付金
就職につながる能力開発のために受講した教育訓練講座の受講料を助成します。
対象者:ひとり親家庭の親(児童扶養手当と同等の所得水準にあるもの)
※過去に自立支援教育訓練給付金の支給を受けたことがない人
対象講座:雇用保険制度の一般教育訓練給付の指定講座
(例:パソコン、医療事務、簿記、介護職員初任者研修など。詳細は厚生労働省ホームページに掲載しています)
※受講前にあらかじめ講座指定を受けることが必要なため、受講開始前の相談が必要
支給額:
(1)雇用保険法による一般教育訓練給付金の支給を受けることができない者…受講料の6割(1万2千円から20万円まで)
(2)(1)以外の者…(1)の額から一般教育給付金の支給額を差し引いた額
問合せ:子ども未来課家庭子ども係【電話】85-5537
●福岡県ひとり親家庭 高等職業訓練促進資金貸付事業
高等職業訓練促進給付金を活用して養成機関に在学し、就職に有利な資格取得を目指すひとり親家庭の親に対して、入学準備金、就職準備金を貸し付けます。
対象者:ひとり親家庭の親で、高等職業訓練促進給付金の支給対象者
貸付額:(1)入学準備金50万円以内(養成機関への入学時)
(2)就職準備金20万円以内(養成機関を修了し、かつ、資格を取得した場合)
※養成機関卒業から1年以内に資格を活かして就職し、県内で5年間従事した場合、返還免除。
問合せ:福岡県社会福祉協議会【電話】092-584-3377
■ご相談ください!!ひとり親サポートセンター
ひとり親サポートセンターでは、ひとり親家庭の人などを対象に、ハローワークと連携した就業支援や養育費相談などを行っています。
支援を希望する人は、まずはお電話ください。
養育費相談:電話相談(離婚協議中の人もご相談ください)
無料弁護士相談:来所相談(先着順各4名。
5月8日(水)の13時〜15時、5月15日(水)・29日(水)の18時30分〜20時30分、6月5日(水)の13時〜15時に実施)
問合せ:ひとり親サポートセンター 【電話】092・584・3931 (春日市原町、クローバープラザ内。(月)〜(金)の9時〜17時、毎週(土)と第1(日)・第3(日)の9時〜16時) 〔市報おおかわ 平成31年4月1日号〕

ひとり親家庭への給付金事業 ひとりで頑張っているあなたを応援します!!
《新しくはじまります》
■大川市ひとり親家庭高等学校卒業程度認定試験合格支援事業
高卒認定試験合格のための受講費用の一部を支給します。
▼対象者=ひとり親家庭の親と子(児童扶養手当と同等の所得水準にあるもの)
▼支給額=1)講座修了時、受講費用の2割(上限10万円)2)試験合格時、受講費用の4割(修了時の支給額と合算し上限15万円)
《制度の内容が拡充されました》
■大川市高等職業訓練促進給付金
資格取得のため養成機関で修業中の生活費を助成します。
▼対象者=ひとり親家庭の親(児童扶養手当と同等の所得水準にあるもの)
※過去に高等職業訓練促進給付金の支給を受けたことがない人
▼対象資格=法令の定めにより養成機関において1年以上のカリキュラムを修業することが必要とされている資格
※以前は、看護師や介護福祉士など6つの資格で2年以上のカリキュラムに限定されていました。
▼支給期間=上限3年(36月)
※以前は、上限2年(24月)まででした。
▼支給額=1)訓練促進給付金として月額70,500円(市民税非課税世帯は月額100,000円)2)修了支援給付金として月額25,000円(市民税非課税世帯は月額50,000円) ■大川市自立支援教育訓練給付金
就職につながる能力開発のために受講した教育訓練講座の受講料を助成します。
▼対象者=雇用保険制度の教育訓練給付の受給資格を有していない母子家庭の母や父子家庭の父で、所得が児童扶養手当支給水準にある者
▼対象講座=雇用保険制度の教育訓練給付の指定講座(例:パソコン、医療事務、簿記、介護職員初任者研修など。詳細は厚生労働省ホームページに掲載しています)
※受講前にあらかじめ講座指定を受けることが必要なため、受講開始前の相談が必要
▼支給額=受講料の6割(12,000円から200,000円まで)
※以前は受講料の2割(4,000円から100,000円まで)でした。
■福岡県ひとり親家庭高等職業訓練促進資金
就職に有利な資格取得を目指すひとり親家庭の親に対して、入学準備金、就職準備金などを貸し付けます。
※平成28年1月20日以降に養成機関に入学または卒業する人から適用
▼対象者=ひとり親家庭の親で、高等職業訓練促進給付金の支給対象者
▼貸付額=1)入学準備金500,000円以内(養成機関への入学時)
2)就職準備金200,000円以内(養成機関を修了し、かつ、資格を取得した場合)
※養成機関卒業から1年以内に資格を活かして就職し、県内で5年間従事した場合、返還免除。
問 福岡県社会福祉協議会:TEL092・584・337
問 市子ども未来課家庭子ども係 TEL85・5537
〔市報おおかわ 平成28年11月1日号〕 

個人用ツール
名前空間
変種
操作
案内
地域
不登校情報センター
イベント情報
学校・教育団体
相談・支援・公共機関
学校・支援団体の解説
情報・広告の掲載
体験者・当事者
ショップ
タグの索引
仕事ガイド
ページの説明と構造
ツールボックス