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コーチング

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'''「勉強しなさい」と言わなくてもいいコミュニケーションとは?[やる気を引き出すコーチング]''' <br>
 
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「Aさんの親御さんとはいったいどんな人なんですか?」と、どうしても聴かずにはいられないほど、高校3年生のAさんは、本当に優秀なクライアントさんです。<br>
 
「Aさんの親御さんとはいったいどんな人なんですか?」と、どうしても聴かずにはいられないほど、高校3年生のAさんは、本当に優秀なクライアントさんです。<br>
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〔2019年11/28(木) ベネッセ 教育情報サイト〕 <br>
 
〔2019年11/28(木) ベネッセ 教育情報サイト〕 <br>
  
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'''不登校の子どもにはどうコーチングする?[やる気を引き出すコーチング]''' <br>
 
'''不登校の子どもにはどうコーチングする?[やる気を引き出すコーチング]''' <br>
 
私のコーチング講座に、時々、「子どもが不登校で」とおっしゃる保護者のかたが参加されます。<br>
 
私のコーチング講座に、時々、「子どもが不登校で」とおっしゃる保護者のかたが参加されます。<br>
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サッカーの練習に行くために、宿題も、自発的に早く終わらせるようになったのです。これには、お母さんもびっくりでした。<br>
 
サッカーの練習に行くために、宿題も、自発的に早く終わらせるようになったのです。これには、お母さんもびっくりでした。<br>
 
〔2018年1/16(火) ベネッセ教育情報サイト〕 <br>
 
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2020年2月12日 (水) 18:18時点における最新版

カウンセリングルーム こころの宝石箱 (島根県松江市)

コーチング

不登校から高校合格! その成功要因は?[やる気を引き出すコーチング]
またうれしい報告が私のところに届きました。
何年も不登校で、中学校にまったく行っていなかった女の子が、中3の夏から学校に行くようになり、
なんと!高校入試に合格。この春から高校生になったというのです。
進学先を聞いて、「え? ○○高校ですか? ホントに?」と思わず聞き返してしまいました。
かなり難易度の高い学校です。「え? 3年生の途中から学校に行き始めたんですよね?」
失礼ながら、質問を変えて、もう一度確認してしまいました。
「そうなんですよ! ほかの先生は『絶対無理!』と言っていましたけど、
私は『大丈夫!』と思っていました」とおっしゃるのは、不登校時代から、
この子をコーチングしてきた適応指導教室の先生。
子どもが持っている可能性の大きさに感動を覚えずにはいられません。
先生のお話を伺いながら、この快挙の成功要因を私なりに分析してみました。
受験の先にある「夢」から考える
もともと、不登校だったAさんは、何が原因かはよくわからないのですが、「学校は怖い。高校にも行かない」と言っていたそうです。
先生は、「学校に行こう」とか「高校に進学したほうがいいよ」という話をするのではなく、Aさんの夢を聴いてみることにしました。
そうはいっても、最初からいきなり、夢を語れるわけではありません。
「何でもできるとしたら何をやってみたい?」「憧れていることは何?」と、言葉を変えながら、折々に質問をしました。
ギターを習っていたAさんは、そのうち、「ギターを弾いていたい」と話し始め、「音楽家になるために留学したい」と言い出しました。
「留学するにはどうしたらいいのかな?」
さすが、コーチングを体得した先生です。
一切否定することなく、質問によって、本人が自分で考えるよう促していきました。
対話を繰り返すうち、Aさんは、「留学するためには、大学に行ったほうがいい。
そのためには、高校に行ったほうがいい」と自分で思ったようです。
目先の進路のことだけを考えていると、あまり楽しい気持ちになれません。
しかし、もっともっと先にある「本当はこうなりたい! こんなことができたらいいな」という気持ちに焦点を当てた時、今、必要なことに気付けるのです。
「言われるから学校に行く」「叱られるから勉強する」には、まったく自分の意思が存在しません。
「自分が行きたい方向に行くため」と目的が自分のことになった時に、行動が起きるのです。
目の前の勉強になんとか取り組ませようとする前に、
受験よりももっと先にある夢について語り合う時間を持つことは、案外、近道で効果的なのではと思います。
「強み」をどんどん承認する
とはいえ、ずっと行っていなかった学校にいきなり行くというのは、相当勇気がいることだったのではないかと思います。
Aさんの場合は幸いなことに、クラスのみんなが、Aさんのことを歓迎してくれたそうです。
ちょうど学校祭の時期で、Aさんは得意なギター演奏を披露することになったそうです。
この演奏に対して、学校のみんながとても感激し、承認してくれました。
このことが、Aさんの自信につながったようです。
「学校は怖い」と以前は思っていたAさんですが、こうして認めてもらえると、そんな気持ちも自然とどこかへ行ってしまったのでしょう。
どんなことであれ、「すばらしいね」と言ってもらえることは、大きな力づけになります。
「強み」のほうをどんどん承認していくことは、ほかの力にも影響を及ぼすのです。
子どもが本当にその気になれば、2年半のブランクなど半年で取り返してしまえることを教えてくれた事例でした。
Aさんの場合、「もともとそれだけの力を持っていたのでしょう」という見方もありますが、
そんな子でも、夢を聴いてくれる先生や強みを承認してくれる存在がいなかったら、不登校のままだったかもしれません。
「学校に行けないからダメ」「宿題をやらないからダメ」と安易に決めつけないで、
大人の想定などはるかに超える可能性をどの子も秘めているという前提で関わりたいものです。
プロフィール 石川尚子
国際コーチ連盟プロフェッショナル認定コーチ。
ビジネスコーチとして活躍するほか、高校生や大学生の就職カウンセリング・セミナーや小・中学生への講演なども。
近著『子どもを伸ばす共育コーチング』では、高校での就職支援活動にかかわった中でのコーチングを紹介。
※この記事は「ベネッセ教育情報サイト」で過去に公開されたものです。
〔2020年2/4(火)ベネッセ 教育情報サイト〕

「勉強しなさい」と言わなくてもいいコミュニケーションとは?[やる気を引き出すコーチング]
「Aさんの親御さんとはいったいどんな人なんですか?」と、どうしても聴かずにはいられないほど、高校3年生のAさんは、本当に優秀なクライアントさんです。
ここ8か月程、コーチングをさせていただきましたが、大人以上に自己管理ができていて、いつも感心させられっぱなしでした。
Aさんは、約束した時間に1分と遅れず電話をかけてきてくれて、月2回、定期的にコーチングを受け続けました。
「今週はこれをやります」と自分で言った課題は、毎回すべてやり遂げました。
コーチなどいなくても、十分、自発的に勉強できているように思います。そんなAさんから返ってきた言葉は、
「基本的に何も言わない親です。親から『勉強しなさい』と言われたことは今まで一度もないです」
でした。やっぱり!
Aさんに限らず、「勉強しなさい」と言わないご家庭のお子さんのほうが、よほど勉強しているように常々感じます。
この言葉よりもっと効果的なコミュニケーションがあるということです。
まず、行きたいゴールからたずねる
状況は少し違いますが、先日も、「~しなさい」以外のコミュニケーションで子どもが変わったというお話を聴く機会がありました。
「高校には行かない」と言っていた不登校の女子中学生Bさんが、急に、「高校に行くために勉強をがんばる!」と言い出したというのです。
保護者も先生も、最近は「高校に行きなさい」とは一言も言っていないそうです。
きっかけがあったとすれば、先生が、こんな質問を書いたプリントをBさんに渡してみたことです。
(1)来年の4月にどうなっていたいですか?
(2)その時を10点満点とすると、今は何点ですか?
(3)今できていることはどんなことですか?
(4)何をすると、足りない点を上げることができますか?
(5)それをするための行動計画を考えてみましょう。
この質問の流れは、まさに、私たちコーチがクライアントさんをコーチングする時に意識している基本の流れです。
まず、「どうなりたい?」「どこに行きたい?」という本人のゴールを確認します。
そこから、コーチングはスタートします。そのあとで、これからやることを明確にしていきます。
Bさんは、来年4月時点の自分の理想像をイメージしてみて思ったのだと思います。
「やっぱり高校に行きたい。そのためにもっと勉強はしたほうがよい」と。
勉強に限らず、やる気を引き出せない原因の多くは、このプロセスを一切踏まないで、「~しなさい」と伝えることに終始しているところにあるのではないでしょうか。
何のために勉強するのかを自分で納得できていないうえに、「勉強するとこうなるんだ!」というゴールが自分のことになっていないのです。
人から強制されたゴールに、目的も見いだせず向かい続けることは、大人だってやる気になれないでしょう。
自分で考えて自分で決めることの大切さ
上記の(1)~(5)のプロセスで、もう一つ大切なことは、「自分で考えて自分で決める」という要素です。
Bさんに対して、先生は一切強制していません。
「書けそうだったら書いてみてね」と言ってプリントを渡しただけです。
Bさんの主体性に任せたことが変化につながったのだと思います。
冒頭でお話ししたAさんのご家庭も、子どもの主体性をとても大切にされているのだと私は思います。
というのは、Aさんはこんなことも話してくれたからです。
「基本的に親は何も言わないんですが、私が『やりたい』と言ったことには、できる限りの協力をしてくれました。
毎日、ベタベタほめるわけでもないし、でも、親が自分のことを見守ってくれているんだなという感じはいつもありました」。
子どもを信じて、子どもに任せる親御さんの姿勢が伝わってくる言葉だと思いませんか。
ゴールも、そこに向かう具体的な行動についても、「自分で考えて自分で決める」ことで、子どもは自発的に勉強に向かうようになるのです。
日常の対話の中に、今回ご紹介した(1)~(5)の質問を織り交ぜてみてはいかがでしょうか。
プロフィール 石川尚子
国際コーチ連盟プロフェッショナル認定コーチ。
ビジネスコーチとして活躍するほか、高校生や大学生の就職カウンセリング・セミナーや小・中学生への講演なども。
近著『子どもを伸ばす共育コーチング』では、高校での就職支援活動にかかわった中でのコーチングを紹介。
※この記事は「ベネッセ教育情報サイト」で過去に公開されたものです。
〔2019年11/28(木) ベネッセ 教育情報サイト〕

不登校の子どもにはどうコーチングする?[やる気を引き出すコーチング]
私のコーチング講座に、時々、「子どもが不登校で」とおっしゃる保護者のかたが参加されます。
「こういう子にコーチングではどうするのですか?」、「実際、コーチングで解決できるのでしょうか?」と聞かれ、
いろいろ思い悩んで、藁をもすがる気持ちでいらしたことが伝わってきます。
今回は、以前、私の講座に参加されたNさんのお話をぜひ、ご紹介したいと思います。
子どもが安心できる「環境」を作る
Nさんには、かつて、不登校を経験した二人の娘さんがいらっしゃいます。
長女は中学2年生から、次女は小学4年生から不登校になったそうです。
講座終了後、Nさんは、私にこんなお話をしてくださいました。
「今日、石川さんのお話を聴いて、長女の時は、最もやってはいけないことをやっていたんだと思いました。
『学校に行きなさい!』、『自分の弱い心に負けるな!』と引きずるようにして、学校に行かせようとしたこともありました。
長女には、ずいぶん辛い想いをさせたと思います。
次女の時は、コーチングだったように思います。今日、あらためて気づきました」
「そうでしたか、そんな体験をされたのですね。次女さんの時はどのように関わられたのですか?」
「長女の時の反省をふまえて、学校に行くことは強要しませんでした、
『無理して行く必要はないよ』と伝えました。
学校に行かないことを否定されず、行かなくても愛されていると実感できる場を作ることに力を入れました。
子どもが安心感を得られる家庭環境を作ること。これは本当に大事だなと思います」
「心配」するより「信頼」する
「どのように、その環境を作られたのですか?」
「子どもは、ものすごく親の気持ちを察知する力を持っています。
『学校に行かないなんてダメじゃないか』、『どうして、お前はそうなってしまったんだ?』といった否定的な感情をこちらが持っていると、敏感に察します。
たちまち、心を閉ざしてしまうか、体調不良を訴えてきます。
自分がどんな気持ちで、子どもを見ているかをいつもふりかえり、心配するよりも信頼することにしました。
親の心の環境設定が、難しいですけど、一番大切ですね。
本人も学校に行かないことに、どこか後ろめたいものを感じていたと思います。
こちらが責めたり、問題として扱ったりすることはやめようと思いました」
「それは、まさに今日、私がお伝えしたことですね!」
「はい!そうなんです!」
「受けとめる」効果
Nさんのお話は、私に代わって講演をしていただきたいと思うぐらい、感動的なものでした。
「今、娘さんたちは、どうされていますか?」
「二人とも、立派に社会人になりました。長女は、今では、三人の子どもの母親です。
実際、高校を卒業するまでには、他の同級生より3年遅れましたが、そんなことは、社会に出てしまえば、どうということはない話でした。
次女は、結局、中学校にも行きませんでしたが、通信制の高校に入り、最終的に、自分で試験を受けて、公務員になりました」
「それは、すごいですね!ご自分で勉強されたのですか?」
「中学校までは、家では、学校の勉強はしませんでした。
それでも、テレビやインターネットから、様々な情報を自分で吸収していましたし、ゲームの攻略本を読むために、読めない漢字の調べ方を自分で覚えました。
本人が『やりたい』と思うことには、一生懸命取り組めるようです。
私たちは、それを否定せず、受けとめ続けました。
正直、ずっと、テレビを見ていたり、ゲームをしていたりする姿を見ると、どうかという気持ちはありましたが、まず、本人の意思を尊重して、受けとめるようにしました」
「すばらしいですね!」
「ありがとうございます。不登校で悩んでいる親御さんにぜひ!コーチングを伝えていきたいです」
私のほうが大いに感動し、励まされた出会いでした。
実際の実践事例には、どんなマニュアル本よりも学ぶものがあります。
プロフィール 石川尚子
国際コーチ連盟プロフェッショナル認定コーチ。
ビジネスコーチとして活躍するほか、高校生や大学生の就職カウンセリング・セミナーや小・中学生への講演なども。
近著『子どもを伸ばす共育コーチング』では、高校での就職支援活動にかかわった中でのコーチングを紹介。
※この記事は「ベネッセ教育情報サイト」で過去に公開されたものです。
〔2019年8/31(土) ベネッセ教育情報サイト(筆者:石川尚子)〕

「存在価値」が感じられると子どもは変わる[やる気を引き出すコーチング]
「学校に行きたくない」と言い出して、不登校気味になっていた小学4年生のA君。お母さんはとても心配しました。
「4年生になって、勉強が難しくなってきたとは言っていたけれど、いったい何があったのだろう?原因は?」と考えましたが、コーチングを思い出したそうです。
原因追求の前に、A君の気持ちを聴いてみることにしました。
「どうしたいの?」
「もう勉強はしたくない」
「そうなんだ。何だったらしてみたい?」
ややしばらくして、「サッカーがしたい」という答えが返ってきました。
「この子は決して運動が得意というわけではないんだけど」と思いながらも、お母さんは、近所のサッカーチームに入れてみることにしました。
その結果、思ってもみなかったことが起きたのです。
今日のMVPは・・・
A君が入ったサッカーチームには、ユニークな習慣がありました。
練習後、コーチが「今日のMVPを発表します!」と言って、その日活躍した子どもの名前を挙げて、全員で承認する時間があるのです
「今日のMVPは、一番元気よく声を出していた○○君!」
「今日のMVPは、一番早く来て準備をしていた○○君!」
「今日のMVPは、一番丁寧に後片づけをした○○君!」
プレイが光っていた子どもも、もちろん承認しますが、練習以外の部分でがんばっている子、気配りをしている子も見逃さずにヒーローにします。
そのことによって、練習以外の掃除や挨拶などにも子どもたちは手を抜かないようになっていくのだそうです。
A君も、自分では気づいていなかったことで、コーチからMVPをもらい、サッカーに通うのがますます楽しくなってきました。
「今日ね、皆の動きをよく見てるって言われたよ!」と嬉々として報告するのです。
すると、学校に行くことに対しても、以前ほど、抵抗を示さなくなりました。
「学校よりサッカーのほうがずっと楽しい」とは言っていますが、「学校に行きたくない」と言わなくなりました。
サッカーの練習に行くために、宿題も、自発的に早く終わらせるようになったのです。これには、お母さんもびっくりでした。
〔2018年1/16(火) ベネッセ教育情報サイト〕

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