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希望のまちプロジェクト

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〔2020年2/6(木) 朝日新聞デジタル〕 <br>
 
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'''工藤会の本部跡を福祉拠点に 困窮者支援や子ども食堂 NPOが購入へ'''<br>
 
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建物がなくなった工藤会の本部事務所跡地=5日、北九州市小倉北区 <br>
 
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〔2020年2/6(木) 西日本新聞〕 <br>
 
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2020年2月12日 (水) 18:30時点における最新版

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希望のまちプロジェクト

所在地 福岡県北九州市小倉北区
TEL
FAX

工藤会本部跡、社会福祉施設に 顧問に村木元事務次官
中央は更地になった工藤会本部の跡地。左はメディアドーム。奥はJR小倉駅周辺=2020年2月6日午前、北九州市小倉北区、朝日新聞社ヘリから
指定暴力団工藤会の解体中の本部事務所(北九州市小倉北区)について、同市でホームレス支援などに取り組むNPO法人「抱樸(ほうぼく)」が6日、跡地を購入すると表明した。
生活保護受給者の受け入れを核とした複合的な社会福祉施設を建設する考え。早ければ2022年度にオープンさせるという。
受け入れる生活保護受給者は30~50人を想定。10人超の職員を置き、集会所や医療室も設ける。
就労支援や不登校の子どもの学習支援などの機能も持たせ、地域住民や高齢者が集えるサロンも作る予定という。
ホームレスの生活相談などにも対応する。運営は新設する社会福祉法人が担う。
「希望のまちプロジェクト」と名付け、今後、詳細を詰める。
主体となるプロジェクトチームは抱樸の奥田知志理事長と住民代表が共同代表を務め、元厚生労働事務次官の村木厚子さんが顧問に就く予定。
北九州市や地域住民との検討会議(議長=稲月正・北九州市立大教授)も立ち上げる。
〔2020年2/6(木) 朝日新聞デジタル〕

工藤会の本部跡を福祉拠点に 困窮者支援や子ども食堂 NPOが購入へ
建物がなくなった工藤会の本部事務所跡地=5日、北九州市小倉北区
特定危険指定暴力団工藤会本部事務所(北九州市小倉北区)の跡地活用を巡り、ホームレスの自立支援に取り組むNPO法人「抱樸(ほうぼく)」(同市八幡東区、奥田知志理事長)が、工藤会側と売買契約を締結している福岡県内の民間企業から土地を購入することで基本合意したことが5日、複数の関係者への取材で分かった。
跡地には、同法人が生活困窮者の就労支援や子ども食堂といった弱者支援の施設を建設して「総合的な福祉拠点」を目指す。
同法人によると、北九州市は暴力団の街のイメージが強くそのイメージを払拭(ふっしょく)するために、象徴的存在でもある本部事務所の跡地に福祉の拠点を造ることを計画した。
民間企業への工藤会側の売却額約1億円と同程度の額での購入を見込んでおり、広く寄付を募る考え。
建設する施設は子どもから高齢者まで誰もが共生できる拠点と位置付け、生活困窮者や障害者らに就労支援などを実施。
不登校の子どもへの学習支援を行い、子ども食堂も開く予定。
既に「希望のまちプロジェクト」として、地元の自治会長らに計画の説明も行っているという。
本部事務所は1980年代半ばに完成し、敷地面積は約1750平方メートル。
2019年11月12日に工藤会側が福岡県暴力追放運動推進センターに1億円で売却する契約が成立した。
解体作業は19年11月15日に始まり、現在整地作業中。
今年2月中旬に工藤会が正式に同センターに売却後、福岡県内の民間企業に転売される。
その後、民間企業と抱樸が正式契約を結び、土地の売買が完了する見通し。
民間企業と抱樸は4日に基本合意を締結した。奥田理事長は「(工藤会本部事務所跡地に)新しいものを造る必要がある。
北九州市の未来のため、重い歴史を、明るい歴史にしたい」と話した。
〔2020年2/6(木) 西日本新聞〕

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