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あすなろ・カレッジ

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ページ名[[あすなろ・カレッジ]]、北海道恵庭市、(子ども食堂・フードバンク)<br>
 
 
'''子供支援 3地区に拡大 恵庭市新年度から 学び、食事の場無料提供  NPOに運営委託'''<br>
 
'''子供支援 3地区に拡大 恵庭市新年度から 学び、食事の場無料提供  NPOに運営委託'''<br>
 
【恵庭】市は子供に学習と食事の場を無料で提供する「子どもの生活、学習支援事業」について、4月から現在の1地区を3地区に拡大する方針だ。<br>
 
【恵庭】市は子供に学習と食事の場を無料で提供する「子どもの生活、学習支援事業」について、4月から現在の1地区を3地区に拡大する方針だ。<br>
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〔◆平成29(2017)年2月23日 北海道新聞 朝刊地方〕 <br>
 
〔◆平成29(2017)年2月23日 北海道新聞 朝刊地方〕 <br>
  
[[Category:ひきこもり周辺ニュース|あすなろ・かれっじ]]  
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[[Category:恵庭市(北海道)|あすなろ・かれっじ]]
 
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2017年3月11日 (土) 07:52時点における版

Icon-path.jpg メインページ > 北海道 > 恵庭市 > あすなろ・カレッジ

あすなろ・カレッジ

所在地 北海道恵庭市
TEL 0123ー39ー3355
FAX

子供支援 3地区に拡大 恵庭市新年度から 学び、食事の場無料提供 NPOに運営委託
【恵庭】市は子供に学習と食事の場を無料で提供する「子どもの生活、学習支援事業」について、4月から現在の1地区を3地区に拡大する方針だ。
27日開会の定例市議会に提案する新年度予算案に事業費450万円を計上した。
市民団体などが「子ども食堂」として、食事を提供する活動は各地に広がっているが、行政が推進するのは珍しいという。
この事業は、家庭の事情などで十分な食生活を送れなかったり、塾などでの学習機会が少なかったりする小中学生の支援を目的にしている。
先行例として昨年9月、NPO法人えにわ市民プラザ・アイルに委託し、「あすなろ・カレッジ」の名称で、緑町2の市民活動センターで始めた。
毎週水曜日の放課後、元教員が勉強を教えてから食事する仕組みだ。
参加している8人の小中学生からは「勉強が好きになった」「みんなで食事するのは楽しい」などと、好評だという。
4月から事業を始めるのは、柏地区と若草地区。
運営は、子供の支援活動に取り組むNPO法人に年150万円で委託し、週1回以上、実施してもらう計画。
委託先の候補は、えにわ市民プラザ・アイル、ワーカーズコープ恵庭地域福祉事業所、陽だまりの家の3団体。
3月中に決定する。3地区はいずれも市中心部にあるが、市は将来的にほかの地域にも広げる意向だ。
「ボランティアとして地域の人が運営に参加することで、地域の子供は地域で育てるという心を広めていきたい」(子ども家庭課)としている。
社会問題化する「子どもの貧困」への対応策として、民間団体が運営する子ども食堂は全国で増えているが、道保健福祉部は「自治体が行うのは聞いたことがない」と話している。
〔◆平成29(2017)年2月23日 北海道新聞 朝刊地方〕 

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