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フードバンク福岡

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==フードバンク福岡==
+
==NPO法人 フードバンク福岡==
 
<table class="wikitable shousai-table">
 
<table class="wikitable shousai-table">
 
<tr>
 
<tr>
 
<th>所在地</th>
 
<th>所在地</th>
<td>福岡県福岡市</td>
+
<td>〒811‐1352 福岡県福岡市南区鶴田4丁目48‐4</td>
 
</tr>
 
</tr>
 
<tr>
 
<tr>
 
<th>TEL</th>
 
<th>TEL</th>
<td></td>
+
<td>092-710-3205</td>
 
</tr>
 
</tr>
 
<tr>
 
<tr>
 
<th>FAX</th>
 
<th>FAX</th>
<td></td>
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<td>092-710-3206</td>
 
</tr>
 
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</table>
 
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 +
'''脱・食品ロス 私たち一人ひとりができること''' <br>
 +
◆まだ食べられるのに捨てる!?食品ロスが生む悪循環<br>
 +
食品ロスとは、まだ食べられるのに捨てられてしまう食品のこと。日本では年間523万トン、このうち実に約5割が家庭からの食べ残し※1によるものです。<br>
 +
また、処分にも多額の費用がかかり、廃棄する食品の量に比例して、燃やすときに発生する二酸化炭素の量も増えてしまいます。<br>
 +
食品ロスは環境への負荷や、資源の無駄づかい、経済的な損失をもたらす大きな問題です。<br>
 +
食品ロスは、生産から消費までの長い道のりで生じますが、調理や適切な保存の知識を身に付けたり、買いすぎに注意したりすることで、私たちの身近なところから減らすことができます。<br>
 +
◆「もったいない」を「いただきます」へ<br>
 +
市民が食品を捨てる理由で最も多いのは「賞味期限切れ※2」。<br>
 +
買い物に出かける前に冷蔵庫をチエックする、食べきれない食材はフリーザーパックなどで冷凍するなど、日頃の習慣を見直すことが脱・食品ロスへの近道です。<br>
 +
市では脱・食品ロスに向けて、さまざまな取組を進めています。<br>
 +
※1 農林水産省「食品ロス量(令和3年度推計値)」<br>
 +
※2 古賀市「食品ロス実態調査結果(令和2年度)」<br>
 +
(1)フードドライブ<br>
 +
家庭で食べきれない食品を集め、「NPO法人フードバンク福岡」を通じ、市内の子ども食堂などに寄付しています。<br>
 +
▽フードドライブの条件<br>
 +
(1)賞味期限が1か月以上ある(当月末時点から1か月以上)<br>
 +
(2)未開封で包装に破れがない<br>
 +
(3)常温保存ができる<br>
 +
【受付】環境課窓口<br>
 +
・詳しくはこちら<br>
 +
※QRコードは広報紙をご覧下さい。<br>
 +
(2)てまえどり<br>
 +
商品棚の手前から積極的に選ぶ「てまえどり」。<br>
 +
販売期限切れの廃棄を減らす効果が期待できます。<br>
 +
すぐに食べるものは「てまえどり」!<br>
 +
◆皆さんの寄付から「ごちそうさま!」が生まれています!<br>
 +
~NPO法人子どもパートナーズHUGっこの現場から~<br>
 +
子どもの居場所である「たまりんば」では、食事の提供も実施しており、たくさんの子どもたちが参加しています。<br>
 +
運営には食材費や会場費など多額の費用がかかっており、フードドライブからの寄付の一部が食材として活用されています。<br>
 +
問合せ:環境課【電話】942-1127<br>
 +
〔広報こが 2023年12月号〕<br>
  
'''フードバンク福岡:活動広がる「子ども食堂」運営団体に提供 困窮者の生活再建にも一役/福岡'''<br>
+
'''10月は食品ロス削減月間「もったいない」をなくそう'''<br>  
生産・製造過程で出る印字ミスや規格外などのために販売できない食品を必要な人や団体に無償で届けようと、福岡市内に設立された「フードバンク福岡」(永野英男代表)が活動を広げている。<br>
+
食品ロスとは、まだ食べられるのに捨てられてしまう食べ物のことです。<br>
永野さんは北九州市を拠点にするNPO法人「[[フードバンク北九州ライフアゲイン]]」の副理事長も務めている。<br>
+
令和3年度の農林水産省推計によると、全国で年間約523万トンの食品ロスが発生しています。<br>
食品メーカーが多く、人口規模も大きい福岡都市圏で協力先を増やしながら支援を強化していこうと、4月に団体を作った。<br>
+
毎日1人当たり茶わん約1杯分の食べ物が捨てられていることになります。<br>
提供を受けた食品は、ひとり親世帯や地域の居場所として広がる「子ども食堂」の運営団体などへ届ける。<br>
+
このうち約半分が家庭から出ており、主に食べ残しや賞味期限切れ等によるものです。<br>
また、検疫時に開封して出荷できないため譲り受けた輸入バナナは、一部の学校で朝ご飯を食べずに登校した子どもたちにも提供し、食品ロスの現状を学び、朝食の大切さを実感する取り組みで活用する。<br>
+
市の調査では、未開封のまま捨てられた食品も多く確認されています。<br>
困窮状態の人の生活立て直しにも積極的に関わる。<br>
+
●未使用・未開封の食品はフードドライブへ<br>
福岡市内の1人暮らしの男性(43)は5月に「ご飯を1週間食べていない」とメールで訴え、フードバンクとつながった。<br>
+
家庭で使い切れない食品を持ち寄り、集まった食品を福祉団体等へ寄付する活動をフードドライブといいます。<br>
それまで、健康上の不安などを隠して仕事に就いては体調を崩して退職――を繰り返していたが、食品提供で永野さんと月2回会う中で、生い立ちや弱みをさらけ出した上で、再起への意欲を語った。<br>
+
区内に拠点がある特定非営利活動法人「フードバンク福岡」は、食品を提供したい人と必要とする人をつなぐ取り組みをしています。<br>
男性は先月から、永野さんの紹介で有償ボランティアに参加し、目指す再就職へ一歩踏み出した。<br>
+
「もったいないをありがとうに変えたい」と、個人からの寄付のほか、企業や農家からも印字ミスや規格外で販売できない食品を受け入れています。<br>
永野さんは「食品を渡して終わる一方通行ではなく、フードバンクを真ん中に、行政や連携団体とネットワークを組みながら必要な支援を届けたい」と話している。<br>
+
昨年度は、県内で集まった265トンの食品を子ども食堂や福祉施設など235団体へ提供しました。<br>
フードバンク福岡のメールアドレスはfb‐fukuoka@roukyou.gr.jp<br>
+
同団体事務局長の岩﨑幹明(もとあき)さんは「フードドライブは、食品ロスの削減だけでなく、食べ物を必要とする多くの人への支援につながります。<br>
〔◆平成28(2016)年10月15日 毎日新聞 福岡都市圏版〕<br> 
+
公民館や地域イベントでフードドライブが実施されるなど、この活動がもっと広がるとうれしいです」と話しています。<br>
 +
食品ロス削減の取り組みなどの詳細は、市ホームページ(「福岡市 食品ロス削減」で検索)で確認を。<br>
 +
問い合わせ:区生活環境課<br>
 +
【電話】092-833-4087【FAX】092-822-4095<br>
 +
◆フードドライブを実施しています<br>
 +
区内では次の5カ所で、未使用・未開封で賞味期限が1カ月以上ある食品を受け入れています。<br>
 +
▽フードバンク福岡<br>
 +
日時:毎週月・木・金曜日の午前10時~午後4時(祝休日除く)<br>
 +
場所:友泉亭1-21<br>
 +
【電話】092-710-3205【FAX】092-710-3206<br>
 +
▽マックスバリュエクスプレス各店<br>
 +
日時:毎月第2月曜日~日曜日の営業時間内<br>
 +
・片江店(片江四丁目)【電話】092-866-1214【FAX】092-866-1253<br>
 +
・南片江店(南片江六丁目)【電話】092-861-5860【FAX】092-861-5864<br>
 +
・友丘店(友丘二丁目)【電話】092-872-2112【FAX】092-872-5600<br>
 +
・干隈店(干隈二丁目)【電話】092-871-2882【FAX】092-871-3003<br>
 +
持ち込める食品の条件など詳しくは、市ホームページ(「福岡市 フードドライブ」で検索)で確認を。<br>
 +
〔福岡市政だより 城南区版 令和5年10月1日号〕<br>
  
'''学校で朝食を 心も満たして フードバンクと連携、無償 食品ロスへの意識高まる 福岡市の城香中'''<br>
+
[[Category:食のニュース・福岡県|ふーどばんくふくおか]]
朝食を取らない生徒を減らそうと、福岡市東区の市立城香中が、始業前に食事を無料提供する取り組みを続けている。<br>
+
[[Category:子ども食堂・福岡県|ふーどばんくふくおか]]
地元のフードバンクや生活協同組合と連携し、まだ食べられるのに廃棄扱いされている食品を有効活用。<br>
+
生徒は食品ロスの問題意識も深めながら利用している。<br>
+
調理室の長テーブルにずらりと並べられた菓子パンやリンゴ、牛乳。<br>
+
夏休み前の平日午前8時、部活動の早朝練習や自主学習で登校していた生徒を中心に約70人が集まり、友達とおしゃべりを楽しみながら朝食を味わった。<br>
+
バレーボール部の練習後に利用した3年の川畠実久さん(14)は「朝ご飯を食べると、勉強に集中できる」とチョコパンを頬張った。<br>
+
食事会は「朝食を食べていない生徒がいるようだ」というスクールソーシャルワーカーの指摘を受け、昨年4月から週2回実施。<br>
+
食品はフードバンク福岡、グリーンコープ生活協同組合ふくおかから提供を受けている。<br>
+
輸入時の検疫検査で開封されて廃棄処分扱いになったバナナや、傷のあるリンゴ、余剰生産されたパンなどで、味や品質に問題はない。<br>
+
食事会への参加は自由だが、約200人の全校生徒の7割以上が利用。生徒たちからは「学校生活へのやる気が出た」「友達との食事が楽しい」と好評だ。<br>
+
昨秋には放送部を中心に、食品が廃棄処分されている実情を取材して映像化。<br>
+
全生徒の前で上映した。食品ロスについて学んだ結果、給食の食べ残しも減ったという。<br>
+
熊本修治校長は「おなかが満たされないと、心も満たされない。三食きちんと食べる大切さを伝える活動として続け、生徒が落ち着いて学校生活を送れるようにしたい」と力を込めた。<br>
+
'''○「朝食抜き」増加傾向'''<br>
+
福岡市によると、市内の公立小中学校で週に4日以上朝食を食べていない子どもは増加傾向にあり、2015年度の調査では小学生で3.6%、中学生で5.6%に上る。<br>
+
成人後はさらに増加し、朝食を食べていない20~30代の福岡市民は27.5%。<br>
+
市は2020年度までに、朝食を食べる習慣がない小中学生を0%にする目標を定めて、子どもや保護者への啓発活動を行っている。<br>
+
朝食を抜くことで集中力の低下や、昼食を大量に食べて肥満につながるなど悪影響が指摘されている。<br>
+
こうしたことを背景に、学生に朝食を取ってもらおうという取り組みは大学にも広がっている。<br>
+
九州産業大では、13年から期間限定で通常260円の学生食堂の朝食を100円で提供。<br>
+
15年からは年間を通して、1日100食限定で販売している。福岡大や九州共立大も100円朝食の取り組みを導入している。<br>
+
〔◆平成28(2016)年8月29日 西日本新聞 夕刊〕<br>
+
 
+
[[Category:子ども食堂・フードバンク|ふーどばんくふくおか]]
+
[[Category:フードバンク|ふーどばんくふくおか]]
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[[Category:福岡県(地域)|ふーどばんくふくおか]]
 
[[Category:福岡県(地域)|ふーどばんくふくおか]]
 
[[Category:福岡市(福岡県)|ふーどばんくふくおか]]
 
[[Category:福岡市(福岡県)|ふーどばんくふくおか]]
[[Category:毎日新聞|ふーどばんくふくおか]]
+
[[Category:福岡市南区(福岡県)|ふーどばんくふくおか]]
[[Category:西日本新聞|ふーどばんくふくおか]]
+
[[Category:広報こが|ふーどばんくふくおか]]

2024年3月15日 (金) 20:17時点における最新版

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NPO法人 フードバンク福岡

所在地 〒811‐1352 福岡県福岡市南区鶴田4丁目48‐4
TEL 092-710-3205
FAX 092-710-3206

脱・食品ロス 私たち一人ひとりができること
◆まだ食べられるのに捨てる!?食品ロスが生む悪循環
食品ロスとは、まだ食べられるのに捨てられてしまう食品のこと。日本では年間523万トン、このうち実に約5割が家庭からの食べ残し※1によるものです。
また、処分にも多額の費用がかかり、廃棄する食品の量に比例して、燃やすときに発生する二酸化炭素の量も増えてしまいます。
食品ロスは環境への負荷や、資源の無駄づかい、経済的な損失をもたらす大きな問題です。
食品ロスは、生産から消費までの長い道のりで生じますが、調理や適切な保存の知識を身に付けたり、買いすぎに注意したりすることで、私たちの身近なところから減らすことができます。
◆「もったいない」を「いただきます」へ
市民が食品を捨てる理由で最も多いのは「賞味期限切れ※2」。
買い物に出かける前に冷蔵庫をチエックする、食べきれない食材はフリーザーパックなどで冷凍するなど、日頃の習慣を見直すことが脱・食品ロスへの近道です。
市では脱・食品ロスに向けて、さまざまな取組を進めています。
※1 農林水産省「食品ロス量(令和3年度推計値)」
※2 古賀市「食品ロス実態調査結果(令和2年度)」
(1)フードドライブ
家庭で食べきれない食品を集め、「NPO法人フードバンク福岡」を通じ、市内の子ども食堂などに寄付しています。
▽フードドライブの条件
(1)賞味期限が1か月以上ある(当月末時点から1か月以上)
(2)未開封で包装に破れがない
(3)常温保存ができる
【受付】環境課窓口
・詳しくはこちら
※QRコードは広報紙をご覧下さい。
(2)てまえどり
商品棚の手前から積極的に選ぶ「てまえどり」。
販売期限切れの廃棄を減らす効果が期待できます。
すぐに食べるものは「てまえどり」!
◆皆さんの寄付から「ごちそうさま!」が生まれています!
~NPO法人子どもパートナーズHUGっこの現場から~
子どもの居場所である「たまりんば」では、食事の提供も実施しており、たくさんの子どもたちが参加しています。
運営には食材費や会場費など多額の費用がかかっており、フードドライブからの寄付の一部が食材として活用されています。
問合せ:環境課【電話】942-1127
〔広報こが 2023年12月号〕

10月は食品ロス削減月間「もったいない」をなくそう
食品ロスとは、まだ食べられるのに捨てられてしまう食べ物のことです。
令和3年度の農林水産省推計によると、全国で年間約523万トンの食品ロスが発生しています。
毎日1人当たり茶わん約1杯分の食べ物が捨てられていることになります。
このうち約半分が家庭から出ており、主に食べ残しや賞味期限切れ等によるものです。
市の調査では、未開封のまま捨てられた食品も多く確認されています。
●未使用・未開封の食品はフードドライブへ
家庭で使い切れない食品を持ち寄り、集まった食品を福祉団体等へ寄付する活動をフードドライブといいます。
区内に拠点がある特定非営利活動法人「フードバンク福岡」は、食品を提供したい人と必要とする人をつなぐ取り組みをしています。
「もったいないをありがとうに変えたい」と、個人からの寄付のほか、企業や農家からも印字ミスや規格外で販売できない食品を受け入れています。
昨年度は、県内で集まった265トンの食品を子ども食堂や福祉施設など235団体へ提供しました。
同団体事務局長の岩﨑幹明(もとあき)さんは「フードドライブは、食品ロスの削減だけでなく、食べ物を必要とする多くの人への支援につながります。
公民館や地域イベントでフードドライブが実施されるなど、この活動がもっと広がるとうれしいです」と話しています。
食品ロス削減の取り組みなどの詳細は、市ホームページ(「福岡市 食品ロス削減」で検索)で確認を。
問い合わせ:区生活環境課
【電話】092-833-4087【FAX】092-822-4095
◆フードドライブを実施しています
区内では次の5カ所で、未使用・未開封で賞味期限が1カ月以上ある食品を受け入れています。
▽フードバンク福岡
日時:毎週月・木・金曜日の午前10時~午後4時(祝休日除く)
場所:友泉亭1-21
【電話】092-710-3205【FAX】092-710-3206
▽マックスバリュエクスプレス各店
日時:毎月第2月曜日~日曜日の営業時間内
・片江店(片江四丁目)【電話】092-866-1214【FAX】092-866-1253
・南片江店(南片江六丁目)【電話】092-861-5860【FAX】092-861-5864
・友丘店(友丘二丁目)【電話】092-872-2112【FAX】092-872-5600
・干隈店(干隈二丁目)【電話】092-871-2882【FAX】092-871-3003
持ち込める食品の条件など詳しくは、市ホームページ(「福岡市 フードドライブ」で検索)で確認を。
〔福岡市政だより 城南区版 令和5年10月1日号〕

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