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国立音楽院

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(国立音楽院)
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|相談に費用はかかりません。音楽によって正常化されるケースが多くいます。<br>
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音楽によって正常化されるケースが多くいます。<br>
 
不登校の方、学習サポートが必要な方たちに本稿の存在を広く知っていただきたいです。
 
不登校の方、学習サポートが必要な方たちに本稿の存在を広く知っていただきたいです。
  

2015年9月9日 (水) 11:14時点における版


国立音楽院パンフの入手 ⇒学校案内書を無料配布しています・学校案内書委託分
学校説明会など ●学校説明会・体験入学[1]
転編入情報 転編入情報・国立音楽院

国立音楽院

くにたち おんがくいん
2012・7
教育機関としての性格

通信制サポート校

フリースクール

音楽学校 (演奏、楽器制作、ピアノ調律、音楽療法) 

教育活動の特色 生徒一人一人の自由と創造を大切にします。
音楽の力は敏感な10代が一番良く伸びるから、初心者でも大丈夫です。いい音楽がいっぱいの国立音楽院で学び、楽しめば、好きな音楽とともに生きる未来が見つかります。
理事長 新納重臣
住所 〒154-0001
東京都世田谷区池尻3-28-8
TEL 0120-987-349
FAX 03-5430-8020
URL [2]
Eメール contact@kma.co.jp
法人名 株式会社 国立音楽院
設置コースと学費
コース名 国立音楽院高等部
内容 音楽全般、通信制、高校サポート
定員 50名


入学金 150,000円   施設費 220,000円
授業料 320,000円   実技費 160,000円
       /合計 850,000円

その他
年間20,000円のコンサート協賛費がかかります。
学科 全19学科(20代~30代を中心に、10代から60代までいます。
入学資格に学歴は関係ありません)。

リトミック本科/ピアノ科/エレクトーン科/アートセラピー科/音楽療法学科/ピアノ調律科/ヴァイオリン製作科/ギタークラフト・リペア科/ドラムカスタマイザー科/管楽器リペア科/作曲アレンジ科/シンガーソングライター科/ロックプレイヤー科/ジャズミュージシャン科/音響デザイン科/ウィンドオーケストラ科/弦演奏科/和楽科/ミュージカルバレエ部
在籍する生徒数・内訳


小・中学生 3名

高校年齢以上の生徒
 高校生 / 〔全日制〕150名 〔通信制〕30名
 高校中退者 30名
 中学卒業後、高校へ進学しなかった人 0名
 卒業して、本音楽院に入学した人 3名
教育活動での音楽療法の役割 音楽は人の心を癒す、天からの贈りものです。
 この言葉を、国立音楽院は音楽療法で国内唯一の学校として、実感しています。
 国立音楽院にはナイーブな心を持つ音楽学生が多くいます。音楽のあふれる学校環境において、その学生たちが、どれほど深く音楽を求め、音楽に助けられているか、驚くほどです。

 統合失調症を克服したある学生は、ここでピアノと作曲を学び、すばらしく心やさしい演奏で人を感動させます。
 交通事故の後遺による自閉症を克服したある学生は、ジャズ即興のピアノを一生懸命練習し、国内一のジャズピアニストから賞賛されるほどになりました。彼は特別支援学校のサロンでピアノを弾き、障がい児たちに幸せな時間を提供しています。

 国立音楽院にはADHDやウィリアムズ症候群の学院生も入学しています。彼ら彼女たちには貴重な音楽の能力が隠れていることが多く、泉があふれ出るように能力を開かせていきます。
 国立音楽院では音楽療法セッションを受けることができます。音楽療法士を志望して学ぶことができます。どちらでもない学院生たちも、音楽のあふれる環境で心を癒され、楽しみ、人生を喜ぶ自分を作っていきます。
案内書
国立音楽院の案内書
在庫あり
不登校情報センターで保管している案内書を送ります。

⇒学校案内書を入手する方法

教育相談室

2015・9
相談内容 不登校、進路(転校を含む)、学習の遅れ、対人関係、いじめ、親子・家族関係、性格、発達の問題。
相談対応者 高等部学習サポート指導員。
相談可能時間 予約制(ご都合に合わせてお越しください)。
その他 相談に費用はかかりません。

音楽によって正常化されるケースが多くいます。
不登校の方、学習サポートが必要な方たちに本稿の存在を広く知っていただきたいです。

Q&A 国立音楽院高等部への質問と回答

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