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居場所ワークでぼちぼち行こう!

提供: 不登校ウィキ・WikiFutoko | 不登校情報センター
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誰かが成功するでしょう。すでに成功している人もいるはずです。<br>
 
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連載には時間がかかるのでWikiページにまとめたサイト「居場所ワークでぼちぼち行こう!」を設けます。<br>
 
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2014年12月14日 (日) 23:35時点における最新版

居場所ワークでぼちぼち行こう!

「居場所ワークでぼちぼち行こう!」の連載開始
〔2014年12月7日〕
引きこもり経験者が集まり居場所で作業をしています。
カウンセリングでもなく職業訓練でもありません。
就職の橋渡しともいえません。
私は社会参加の準備の場であると理解しています。
会員制で会費の支払いが必要ですが、作業費も受けとれます。
なかなか就職に結びつかない人(実際には無理な人も)の社会参加の方法として、不登校情報センターは居場所ワークづくりに取り組んでいます。
「社会参加の準備の場」といっても何のことだかわからない人も多いはずです。
居場所がなぜ社会参加の場になるのか、特に収入面でどんな可能性があるのか。
そこを不登校情報センターの10年の取り組みから紹介します。
長くなりますので連載にし、連載名は「居場所ワークでぼちぼち行こう!」とします。
幻想をもたれても困るので先に言っときますが、現在は収支赤字です。
作業費は払っていますが数か月遅れています。
作業はきつくはないです。きつくなる人は無理をしていることになるのでペースダウンして参加してください。
引きこもり経験者といっても通所できる人(外出できる人)が対象になります。
自宅に居ながらの取り組みは“まだ”できません。
収支を黒字にし作業費を安定的に支払えるようにするのが当面の目標です。
情報社会の可能性がそこに感じられます。
ただ不登校情報センターが成功するかどうかはこれからです。
誰かが成功するでしょう。すでに成功している人もいるはずです。
連載には時間がかかるのでWikiページにまとめたサイト「居場所ワークでぼちぼち行こう!」を設けます。

〔連載目次〕
居場所ワークでぼちぼち行こう! 
ウェブサイトを都市になぞらえる
不登校情報センターのサイトの収入源
居場所ワークをする人への収入の分配
居場所におけるワークのパターン
居場所ワークに参加している人

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