カスタム検索(不登校情報センターの全サイト内から検索)

 
Clip to Evernote  Twitterボタン  AtomFeed  このエントリーをはてなブックマークに追加  


東京都港区発達支援センター相談室

提供: 不登校ウィキ・WikiFutoko | 不登校情報センター
2023年1月31日 (火) 19:18時点におけるMatsu4585 (トーク | 投稿記録)による版
(差分) ←前の版 | 最新版 (差分) | 次の版→ (差分)
移動: 案内, 検索
Icon-path.jpg メインページ > 発達障害の関係 > 発達障害の関係・東京都 > 東京都港区発達支援センター相談室
Icon-path.jpg メインページ > 東京都 > 港区 > 東京都港区発達支援センター相談室

東京都港区発達支援センター相談室

所在地 〒108-0072 東京都港区白金1丁目16番4号
TEL 03-3441-5260
FAX 3441-5260

こども療育パオと発達支援センター相談室を移転、新たに区立児童発達支援センター開設
子どもの発達について相談する窓口として、また、療育の必要な子どもの療育の場(通所)として、令和2年4月に区立児童発達支援センターを開設します。
これに伴い、こども療育パオと発達支援センター相談室の子どもの発達相談は、児童発達支援センターに移行します。
■名称:区立児童発達支援センター
■場所:南麻布4-6-13(複合施設1階)
■対象:下表のとおり【区立児童発達支援センターの事業について】
■実施事業
障害児の自立のために必要な知識を身に付け、集団生活への適応を支援するとともに、障害児や障害の疑いのある児童への相談を実施する子どもの療育の拠点施設です(上表参照)。
※ご利用には、原則、児童福祉法に規定する「通所受給者証」が必要です。
■料金
原則、児童福祉法に基づく利用料金と給食費等実費(3~5歳児は、給食費等実費のみの負担)。
■運営事業者
(社福)友愛十字会
▼説明会を開催します
児童発達支援センターの事業と利用方法について説明します。
対象:区立児童発達支援センターの利用を希望する人
日時:9月11日(水)午前10時~11時
場所:ヒューマンぷらざ7階(芝1-8-23、障害保健福祉センター)
定員:45人(申込順)
申し込み:電話またはファックスで、9月10日(火)午後3時までに、障害者福祉課発達障害者担当へ。
〔広報みなと 2019年7月21日号〕

子育て・子ども 関連情報〈発達支援センター事業〉
区では、発達について心配なことを相談する窓口として、発達支援センター相談室を設置しています。
◯相談
子育てに不安のあるご家族からの連絡を受けて相談面接を行い、お子さんの育ちを支援するとともに、ご家族が子育てに自信を持ち、かつ楽しめるように支援します。
また18歳以上の発達障害についてのご相談も受け付けています。
*一般相談
相談員がご家族とともに、お子さんの発達について気になることやご家族の悩みについての相談を受けます。
その後適切な機関を紹介したり、発達の支援が必要なお子さんに対しては専門相談に引き継いだりする等のコーディネートを行います。
*専門相談
発達に心配や遅れのあるお子さんに、専門職(心理士、精神科医、言語聴覚士、作業療法士等)による相談を行います。
◯グループ活動
年齢別・少人数でのグループ活動を通してお子さんの育ちを支援します。保護者同士の仲間づくりもできるグループです。
*ひよこグループ(1・2歳児)
親子での遊びやスタッフや友人と一緒に時間を過ごすことで、お子さんの好きなことや興味を広げます。
保護者の話し合いの時間には、同じような悩みを持つ保護者やスタッフとともに、生活の中での困り事について考えます。
*幼児グループ(3~5歳児)
お子さんの発達や興味・関心に合わせたプログラムを通して、楽しい活動を重ね、達成感を味わいます。
保護者の話し合いの時間には、お子さんの年齢や特性に応じた相談ができます。
*小学生グループ
少人数のグループの中でスタッフや友達と安心できる関係を築き、社会性を身に付け、自信につなげます。
*中高生グループ
学校生活の中で友人や先生と安心した関係を築けるように、少人数のグループ活動により、友達づくりや居場所づくりを支援します。
【問い合わせ】発達支援センター相談室 TEL 3441-5260
〔広報みなと2017年5月11日号〕 

個人用ツール
名前空間
変種
操作
案内
地域
不登校情報センター
イベント情報
学校・教育団体
相談・支援・公共機関
学校・支援団体の解説
情報・広告の掲載
体験者・当事者
ショップ
タグの索引
仕事ガイド
ページの説明と構造
ツールボックス