カスタム検索(不登校情報センターの全サイト内から検索)

 
Clip to Evernote  Twitterボタン  AtomFeed  このエントリーをはてなブックマークに追加  


横浜街歩きナゾトキRPG

提供: 不登校ウィキ・WikiFutoko | 不登校情報センター
2023年1月27日 (金) 17:56時点におけるMatsu4585 (トーク | 投稿記録)による版
(差分) ←前の版 | 最新版 (差分) | 次の版→ (差分)
移動: 案内, 検索
Icon-path.jpg メインページ > 神奈川県 > 横浜市 > 横浜街歩きナゾトキRPG

横浜街歩きナゾトキRPG

所在地 神奈川県横浜市中区
TEL
FAX

スマホゲームで横浜散策 中区・西区の観光地舞台に
ゲーム開発を行ったDASの小川社長(左)とアプリ開発を行った未来ボックスの志賀社長
パシフィコ横浜と中区のベンチャー企業2社が次世代型観光商品として、市内の回遊性向上と新たな横浜の魅力を創出することを目的に、スマートフォンゲーム「横浜街歩きナゾトキRPG『ミライ物語』〜封印の呪文と5人の賢者」を共同開発した。6月30日から販売を開始する。
この「ミライ物語」は、参加者が市営地下鉄・バスの1日乗車券付の専用キットとスマートフォンを片手に謎解きをしながら、みなとみらい(パシフィコ周辺)や野毛、馬車道、元町、中華街の観光スポットを巡るゲーム。
謎解きゲームを開発したDAS(小川真輔社長)=中区=とスマホアプリを開発した未来ボックス(志賀雄太社長)=同=、パシフィコ横浜が製作委員会を発足し、共同開発。横浜市交通局が協力する。
ゲーム内で紹介される観光情報は、見落とされがちな看板や石碑など、「レア」な場所も含めて約300カ所。
未来ボックスの社員が街を歩いてデータベース化した。
「地域資源を活用したコンテンツを、横浜から全国に広げていきたい」と志賀社長。
訪日外国人向けに英語版も用意しており、パシフィコ横浜の担当者は「市内を回遊することで観光客の消費を促し、街に新たな賑わいを創出できたら」と期待する。
一方、DASの小川社長は地域活性化イベント「街コン」ブームの火付け役となった「濱コン」を生み出した人物。
今回の企画も発案者として、3社を取りまとめている。
「観光客はもちろん、地元の人にも遊んでもらえたら。親子や三世代でスマホ片手に街歩きをして、横浜の魅力を再発見して欲しい」と小川社長。
同ゲームはアプリと専用キット(2160円)が必要。
キットはパシフィコと市営地下鉄の横浜、関内ほか全6駅で販売。
詳細はwww.nazotown.jp/show/mirai、【電話】045・264・4614。
〔タウンニュース横浜市 中区・西区版 2017年6月29日号〕

個人用ツール
名前空間
変種
操作
案内
地域
不登校情報センター
イベント情報
学校・教育団体
相談・支援・公共機関
学校・支援団体の解説
情報・広告の掲載
体験者・当事者
ショップ
タグの索引
仕事ガイド
ページの説明と構造
ツールボックス