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くらしサポートセンターえべつ

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くらしサポートセンターえべつ

所在地 〒069-0811 北海道江別市錦町14-87
江別市総合社会福祉センター内
TEL 011-385-1234
FAX 011-385-1236
メール kurasapo@ebetsu-shyakyo.jp
内容(2016年11月)

失業や収入が少ないなど不安定な雇用環境にある方、借金問題や引きこもりなどの問題を抱えている方、経験不足などから働き始めることに不安を感じている方など生活が苦しい方の問題は、なかなか相談しづらく、またどこに相談して良いのか分からないということが多くあります。
くらしサポートセンターえべつは、制度の狭間にあったり複合的な課題を持つ方と向き合い、問題解決のため一人ひとりに合ったプランを一緒に考え、様々な制度の利用や関係機関との連携を通じて支援を行います。
相談できる方は、江別市内にお住まいで、経済的に困窮している方またはそのおそれのある方です。ただし、生活保護受給中の方を除きます。
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生活相談319人 24人が就労 くらサポえべつ開設1年 一定の成果、支援員増など体制強化へ
【江別】生活に困っている人の無料相談所「くらしサポートセンターえべつ」(市総合社会福祉センター内)が1日、開設から1年となる。
相談者は予想を大きく上回る300人を超え、24人が就労するなどの成果も上がった。
6月から相談支援員を1人増やすなど、体制を強化する。
昨年4月施行の生活困窮者自立支援法に基づき、市が市社会福祉協議会に事業を委託している。
当初は年間100人と見込んでいたが、3月30日現在で訪れた市民は319人に上った。
相談件数は延べ629件。
「収入・生活費」(169件)と「仕事探し・就職」(96件)で全体の4割を占めた。
相談員が雇用相談の窓口を紹介したり、就労支援事業所に同行したりして、24人が就職先を見つけた。
3番目に多かった「病気・健康・障害」(83件)では、1人で受診できない人が多かったという。
主任相談支援員の堀込岳満(ほりごめたけみつ)さん(43)は「ほかにも介護や子育てなど、相談内容は多岐にわたった。総合窓口として訪れてもらえたのでは」とみる。
4月から専用の相談室を2室設ける。
6月からは2人の相談員を1人増やして3人とする。
堀込さんは「困ったことは何でも話せる場所。気軽に立ち寄ってほしい」と話す。
受け付けは平日の午前8時45分~午後5時15分。問い合わせは同センター(電)385・1234へ。
〔◆平成28(2016)年4月1日 北海道新聞 朝刊地方〕 

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