カスタム検索(不登校情報センターの全サイト内から検索)

 
Clip to Evernote  Twitterボタン  AtomFeed  このエントリーをはてなブックマークに追加  


まなピタネット

提供: 不登校ウィキ・WikiFutoko | 不登校情報センター
移動: 案内, 検索
Icon-path.jpg メインページ > 神奈川県 > 海老名市座間市 > まなピタネット

まなピタネット

種類・内容
所在地 〒 神奈川県海老名市
運営者・代表
連絡先

まなピタネット「講演会『発達障害の子への応援スキル』」
多様な子どもたちが安心して過ごせる場所のユニバーサルデザインについて、星槎大学大学院教授の阿部利彦先生から学びます
日時:2023.6月11日(日)14時~16時30分
場所:今泉小オープンスペース
定員:先着100人
費用等:無料
申込み:まなピタネットホームページで
問合せ:久保
【電話】050-5480-3389
〔広報えびな 令和5年5月15日号〕

教育の多様性、再認識 市を超え、支援の有志集う
コミュニティ社会
不登校や発達障害の悩みを支援する「まなピタネット」が7月31日、地域の支援について相互理解を深める催し「学びのビュッフェ」を海老名市文化会館で開催した。
まなピタネットは、海老名と座間のグループが参加する活動ネットワークで、10のグループで総勢150人が活動している。
海老名市上今泉でフリースクール「SACHIstation」を営む久保美絵さんと、座間市内で不登校支援を行う「IDEAコミュニティスクール」の矢野梢さんが今年5月に発足。
「1人ひとりにピッタリした学びを提供する情報ネットワーク」をコンセプトに、県央地域の支援情報を集約したホームページも運営している。
この日はオンラインも含めて90人が参加。
専門家の講演で不登校や引きこもりについて学んだあと、17のグループがそれぞれの支援の取り組みを説明して、互いの理解を含めた。
この発表には海老名市と座間市の教育委員会事務局の職員も参加したほか、フリースクールや居場所の提供、学習支援、放課後デイサービスや親の会、ホームスクーリングなどについて学び合った。
悩みを持つ保護者も参加し、個別に相談する姿も見られた。
主催した久保さんは「参加者の数を見て改めて不登校や発達障害の不安を抱える人が多いと実感した。
今後もこうしたイベントを開催していきたい」と話した。
〔2021年8月6日 タウンニュース海老名・座間・綾瀬版掲載号〕

個人用ツール
名前空間
変種
操作
案内
地域
不登校情報センター
イベント情報
学校・教育団体
相談・支援・公共機関
学校・支援団体の解説
情報・広告の掲載
体験者・当事者
ショップ
タグの索引
仕事ガイド
ページの説明と構造
ツールボックス