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情報掲載のしかた・サイト利用以外の方法

提供: 不登校ウィキ・WikiFutoko | 不登校情報センター
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目次

サイト利用以外の広報・広告・告知の方法

このページはウェブサイトへの情報掲載以外の不登校情報センターの広報の利用や協力のしかたを提案しています。
〔2011年2月〕
提案項目以外の方法を希望されるときは、その内容や方法を具体的にご提案をしてください。
ここに列記した方法は全部そのような提案から始まったものです。
1.本ページは不登校情報センターで行う広報サービスの基本内容と必要経費をまとめたものです
(個別のケースでは実情に即した方法を取りますので、ご相談ください)。
2.この広報サービスを利用する支援団体の行為に、不法な事態が生じたばあい、不登校情報センターの判断で、ホームページから削除等の対処をする場合があります。
その際に支払いを受けた利用料等は返金できません。
3.ご利用の際、費用が必要になるものは、そのつど請求書を発行いたします。
4、リンクと「学校・団体の詳細情報の掲載」をしていると他の情報(イベント情報、案内書紹介など)は優先し、無料掲載になります
(全部のページが無料になるのではありません)。

支援団体(スクール・相談室など)案内書の委託配布

支援団体の案内書等をお預かりし、相談会や電話注文等により必要な人に配布しています。
受け取る人は送料以外は負担無料の委託配布です。
案内書等を預かる条件は、
案内書はA4版以内・重量100g以下で一体になったもの。ばらばらになっても復元しないことがあります。
案内書送付先や持ち帰った人の個人情報は提供できません。
案内書の表紙を「学校の案内書・パンフ」ウェブページに掲載します。
委託料は年間3000円です。
年間とは毎年9月1日から翌年8月31日の1年間をさし、年度の途中参加も原則として、次の8月31日までが委託期間です。

支援団体(スクール・相談室など)案内書のDM発送サービス

*「案内書等のDM発送サービス」をつくり、移転しました。

学校の案内書・パンフ

学校・相談室を含む支援団体を紹介する案内書の表紙と連絡先等を、「学校の案内書・パンフ」ページで紹介します。
不登校情報センター経由で案内書を申し込む人のほかに、直接に学校等に申し込む人もいます。
また委託配布のために預かる案内書は、原則としてこのページで紹介しています。
このページへの案内書の掲載料は年間3000円です。委託配布の場合はその料金3000円以外には要りません。
表紙を紹介できないものは、1枚の紹介文、イベント案内チラシなどです。リーフレットは紹介いたします。
「学校の案内書・パンフ」http://www.futoko.info/annaisho/annaisho.htm

共同企画の取り組み

不登校情報センターは、中立的(ニュートラル)な情報提供機関です。
進路相談会、学校説明会、心理講座等を開くときに、共催の形にすれば、新聞掲載や公共機関利用等でも有利になることもあります。
共催・協力の形のときは、不登校情報センターのホームページ催し物案内「イベント情報」に掲載できます。
引きこもり等の経験者で体験を話せる人が10人余りいます。
テーマによってはこの人たちに協力をお願いし、体験談などの発表ができます。
発表費3000円~1万円(交通費は別)。
その他の企画協力費は3000円~3万円(交通費は別)。

調査アンケートの発送

調査・アンケートに協力します=不登校生、中退者、ひきこもり、ニート等を共同で調査する提案
不登校生、高校中退者、引きこもり、NEET等の相談を受けている不登校情報センターには、これら相談者の名簿が全国で約6000 人あまりあります(2016年11月現在)。

この名簿の相談者の多くは、
1. 不登校(登校拒否)経験者
2. 高校中退者(その他にいろいろな傾向の人が混じっています)
3. 大学・専門学校等の中退者(不登校学生)
4. 就業・出社拒否、または働くに働けない人(ニート系)
5. 対人関係がうまくいかない人(対人恐怖・社会不安系ほか)
6. 引きこもり状態の人(中学生~40代まで)
7. LD(学習障害)など発達障害といわれる人、AC(アダルトチルドレン)、摂食障害、帰国子女(中学生~20代まで)。
8. 専門機関で働く人(心理職・教師・福祉など行政職の人、フリースクールの開設者)
上の1~7に入る人には要因が重複する人もいます。8.は全体の数%です。
名簿は父母の名前になっている人もいます。
兄弟姉妹に複数の該当者がいるケースもあります。

この名簿の人たちに調査・アンケートを不登校情報センターが発送します。
不登校、高校中退・大学中退・その他の学校中退、引きこもり、ニートに関わるさまざまな調査研究に生かしていただけないか、これが提案の主旨です。
実態調査、追跡調査、地域限定調査など。
実際に回答をどの程度受けられるのかは、調査内容、答えやすさ、本人の気分などに左右されます。

不登校情報センターが調査・アンケート発送に協力する実施条件

1. 名簿自体の持ち出しはできません。発送は不登校情報センターから行ないます(「あゆみ書店」名で発送)。
これは相談者等の信義に関わることで絶対条件です。
2. 調査費用はすべて実施者が負担してください。
不登校情報センターは名簿の利用、作業者のアルバイト費用以外の経費を要求しません。
3. 調査結果の基本部分は(該当者本人が希望する場合を除き)名前の特定せず、プライバシーを守る形で、出版その他の形で公表することができます。
4.アンケート調査の実施主体に不登校情報センターを「共同研究者」などの形にすることも可能な場合があります。

以上です。何かのために有効利用していただきますよう、お願い致します。
(註)名簿を「年齢を含めていろいろな傾向」に仕分けすることはできません。
その仕分け自体が調査対象になります。
住所別(都道府県市区郡)に仕分けされています。
調査企画の立案をどうするのか、方法内容についても相談いたします。

団体等への調査・アンケート等の発送名簿があります

〔2016年11月〕
親の会(不登校・引きこもり・発達障害)、フリースクール・学習塾、適応指導教室、教育相談室・心理相談室、保健所および中学校などを都道府県別に作成しています。

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