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| | *( )内は結婚者数(事実婚を含む) | | *( )内は結婚者数(事実婚を含む) |
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| − | ===[[:カテゴリ:周辺ニュース|周辺ニュース]]===
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| − | ページ名 [[文京区地域教育支援担当]] 東京都文京区 ()<br>
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| − | 第6回家庭教育講座<br>
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| − | ▼発達障害の「いま」と「これから」日<br>
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| − | 日時:11月6日(木)午前10時~11時30分(15分前から受付)<br>
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| − | 会場:アカデミー文京<br>
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| − | 内容:発達障害を正しく理解し、発達障害と診断された子どもとの接し方を具体的な事例を基に考える<br>
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| − | 講師:柏木理江氏(東京都発達障害者支援センター相談支援員)<br>
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| − | 対象:年中児~中学生を子育て中の区内在住・在勤者<br>
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| − | 定員:50人(先着順)<br>
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| − | 申込:当日直接会場へ<br>
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| − | ※保育[対象…2歳以上、定員…10人(申込順)]希望者は、10月30日(木)までに電話又はFAXに「記入例」3〜5(3は子ども分も、5は子どものみ)を明記し、下記へ<br>
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| − | ※手話通訳希望者は、10月21日(火)までに電話又はFAXに「記入例」3〜5を明記し、下記へ<br>
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| − | 問合せ:教育総務課地域教育支援担当<br>
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| − | 【電話】03-5803-1302【FAX】03-5803-1366<br>
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| − | 〔区報ぶんきょう 2025年10月10日号〕<br>
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| − | ===[[:カテゴリ:周辺ニュース|周辺ニュース]]===
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| − | ページ名 [[]] ()<br>
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| − | 2026年の初めに世界を見る
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| − | トランプ政権(アメリカ)のベネズエラ攻撃により、世界の現況が明確になりました。世界の三大不安定要●(他国への侵略意●)がロシア、中国、アメリカであると明確になったという意味です。
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| − | トランプ政権の攻撃性が露呈したことは、日本を含む世界の右派勢力を力づけ、左派勢力を抑制しているように思えます。
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| − | 侵略戦争が世界情勢の表面化している事態は19世紀末から20世紀初頭の時期を思わせます。しかし表出しているベースは、100年余の期間に大きく変わっています。前は勢いづく時代でしたが、今度は根底の崩壊を●●く時代に入ったと確信しています。
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| − | ロシアはウクライナ侵略によって自ら崩壊の道をたどっています。経済的社会的崩壊につづいて、おそらく今年中に軍事的にも●●近づくでしょう。
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| − | アメリカというよりトランプ政権は、今●はいろいろあばれるだろうが、その打撃を向けるのは中国やロシアにとりわけ大きくなりそうです。私はこれを三大強国間の内ゲバと表わしてもいいと思います。
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| − | 中国の場合(中国共産党政権)の崩壊は複雑であるように見えます。すでに経済的には危機が迫っています。しかしアメリカからの攻撃によって、ひび割れは大きく広がりそうです。中国の体制が崩れるのは、国家資本主義体制の変種の崩壊と考えられます。中国は、アメリカよりも貧富の差が広がっている異常な世界であり、とても社会主義などといえるものではありません。それが露呈し、政治的分裂に進むとみます。中国の崩壊は、●●の特別性によって政治心理的に被害を受けていた日本を始め、世界の左派勢力再興の土壌が固められるに違いありません。日本共産党はソ連の崩壊を歓迎しました。中国(その共産党政権)の崩壊を、表立って言うかどうかはわからないが、歓迎するものと私は見ています。
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| − | アメリカでトランプ政権(の後継)は続かないでしょう。(2029年)どういう新政権が登場するのかの予測は難しいですが、より中道的な、少なくとも現在の国連を表明している基準に近いものになるでしょう。トランプ政権は資本主義体制により、帝国主義的●●の表出でしょう。
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| − | 要するに、三大侵略●●の崩壊は第二次世界大戦後につくられてきた、諸民族の平等、民主主義的潮流が、新しい段階に進む前に立ちはだかる障害を打破することです。軍事的強圧と民主主義の間の揺れていた中間的潮流は、左派に、民主主義と民族平等の側に納得して近づいていくことになります。
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| − | 日本では右派的政権ができ、右派的政治勢力が伸びていると思える。
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| − | それがこの2026年の(数年に及ぶかもしれませんが)期間を通して、民主主義の側に、左派側に寄るしかないでしょう。現在の日本の左派は弱いし分裂気味です。中央にいるはずの立憲民主党はいくつかの意味でそれを象徴しています。それが姿勢を明確にしなくてはならない時期に近づいているともいえます。
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| − | 今回は、2026年の初●ということもあり、しかもベネズエラ主権剥奪という事態を見て私個人の政治的な見込みを書いてみました。私は予言者ではないので、予測になります。さてどうでしょうか。〔〕<br>
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