カスタム検索(不登校情報センターの全サイト内から検索)

 
Clip to Evernote  Twitterボタン  AtomFeed  このエントリーをはてなブックマークに追加  


京都市教育相談総合センター

提供: 不登校ウィキ・WikiFutoko | 不登校情報センター
2020年11月6日 (金) 12:53時点におけるMatsu4585 (トーク | 投稿記録)による版
(差分) ←前の版 | 最新版 (差分) | 次の版→ (差分)
移動: 案内, 検索
Icon-path.jpg メインページ > ひきこもり周辺ニュース > > 京都市教育相談総合センター
Icon-path.jpg メインページ > 京都府 > 京都市中京区 > 京都市教育相談総合センター
所在地 京都府京都市中京区
TEL
FAX

周辺ニュース

ページ名 京都市教育相談総合センター 京都府京都市中京区(不登校のニュース、メンタル相談・京都府)
京都市 子どもの豊かな心と規範意識を育む関係者会議 感染者がショック LINEで「誰が」探る 校長やPTA、いじめ・不登校報告 京都市 学校現場へのコロナ禍の影響などについて話し合う出席者(京都市中京区・市教育相談総合センター) 学校のいじめや不登校、暴力行為について関係者で話し合う京都市の会議が29日、中京区の市教育相談総合センターで開かれた。
新型コロナウイルスの感染拡大に伴って起きた不登校や行き渋り、感染者差別などの事例が報告された。 「子どもの豊かな心と規範意識を育む関係者会議」で、市立小中高校・総合支援学校の校長や大学教授、人権擁護委員、PTA関係者らが出席した。
コロナ禍で4、5月は休校、6月に再開したが、出席者からは「休校中は母親も気持ちのはけ口がなかった」「活発だった生徒が再開後に学校に行けなくなった」「行事がなくなり授業が増えて子どもたちのストレスが増えた」などの事例が寄せられた。
一方で「不登校だった児童が10人ほどの分散登校をきっかけに学校に行けるようになった」「オンライン授業では不登校傾向の生徒が積極的に参加した」といったケースも示された。
また「学校で感染者が出た際、LINEで『誰がなった』と探す動きが出て当事者がショックを受けた」との意見もあった。
このほか2019年度のいじめや不登校、暴力行為の件数も説明された。
特に小学生の暴力行為が479件と前年度から117件増えており、「なぜ増えたか分析する必要がある」との指摘もあった。
〔2020年10/30(金) 京都新聞〕

個人用ツール
名前空間
変種
操作
案内
地域
不登校情報センター
イベント情報
学校・教育団体
相談・支援・公共機関
学校・支援団体の解説
情報・広告の掲載
体験者・当事者
ショップ
タグの索引
仕事ガイド
ページの説明と構造
ツールボックス