カスタム検索(不登校情報センターの全サイト内から検索)

 
Clip to Evernote  Twitterボタン  AtomFeed  このエントリーをはてなブックマークに追加  


カテゴリ:不登校情報センター・協力団体

(版間での差分)
移動: 案内, 検索
1行: 1行:
 +
 +
絹リサイクル・リメークの第2回は2月5日(日)12時に開始
 +
 +
1月28日、絹再利用の手芸教室は受講者2名により終えました。リサイクル用のかなりの量の絹を目にした2人は、さっそく自分が身に付けるものをイメージして着物ほぐしを開始。手を動かしながら話していたのですが(私は聞いていませんので)ほぐす作業は進んでいたようです。作品制作にはまだ進まず作業は終わりませんから、自宅に持ち帰りになります。
 +
月1回ペースを考えたのですがスケジュールが合わず、第2回めは1週間後の2月5日に決まりました。しかし、2月5日は夜に別のイベントもあるので、昼の12時から始めて、早めに終えることにしました。
 +
教室の名称は、絹リサイクル・リメークとします。
 +
参加費も決めました。受講料1000円と材料費は500円とします。知人・家族と一緒に参加するのも期待しています。それで家族参加場合は、合わせて受講料は1000円、知人の場合は独自に1000円です。材料を持って来られる方は、受講料だけになります。」
 +
 +
講師の明尾さんさんがFacebookの載せた記事があります。
 +
「着物リサイクル プロジェクト」に、トランクにを詰めるだけ詰めて到着。
 +
着物を広げた途端に「わぁ〜 綺麗。手触りが最高」など和気あいあいのスタート。
 +
「私はスカートが作りたい。」「えぇ 私はパンツがいい」など生徒さんのアイデアが飛び交い、早速ほどきの作業。
 +
皆さん、黙々と手を動かしあっという間にティータイム。
 +
博多の「ひよ子のやきもち」を戴く。美味しい
 +
本まで買ってくるというモチベーションの高さ。
 +
そして滝沢さん 登場。
 +
「うわぁ すごいですね。本格的じゃないですか。製品になるのが楽しみ」と心強い応援。
 +
お話に夢中で途中から「あっ ほどく前に写真撮るの忘れた」っと途中で記念撮影。
 +
ひきこもりの人達が集まるところで、少しでも明るい雰囲気になればと思った1日でした。
 +
 +
 +
 +
 +
 +
 +
2月7日に「廃棄物業界にいるエンジと就労について考えてみる会」
 +
ほぼ月例化している「廃棄物業界にいるエンジ」の話を、次回から「就労について考えてみる」内容にします。何を話すのかの相談があり、エンジくんがひきこもり生活から抜け出した経験、働き始めたころの体験、とくに失敗したときのこと、他の働き始めた人の実例などが中心になれば…ということを話しました。参考になればいいのですが。
 +
 +
 2月はスケジュールの関係で早まり、2月7日(火)になります。
 +
「廃棄物業界にいるエンジと就労について考えてみる会(仮)」午後1時30分から午後3時30分予定。そのあとフリートーク質問コーナーです。
 +
対象「中高年の引きこもりを持つ親御さん、引きこもり当事者及び発達障害の方」
 +
特に肩肘張る形ではなくゆるい感じでやります。途中参加、途中退出構いません。
 +
参加費用500円です。
 +
参加希望の方は以下のアドレスに件名に会の名前と参加希望の内容を書いて送ってください。
 +
エンジアドレス jfdsajfdsa@yahoo.co.jp
 +
エンジline id     jfdsajfdsa
 +
不登校情報センター様アドレスopen@futoko.info
 +
Fax03-5875-3731
 +
 +
カードゲーム・ボードゲーム交流会 ☆
 +
 +
東京ゲーム交流会代表の三田佳幸さんが持ってくる非電源ゲーム(カード・ボードゲーム)をします。ルールはとっても簡単。コミュニケーションが目的ですが、とにかく楽しくて面白くて、毎回笑いながらやってます。…ぜひ遊びに来てください。
 +
定員:8名くらい。参加費:なし(可能な人は100円ショップ菓子1袋)。
 +
日時:2月11日(土)16:00~19:00くらい。
 +
対象:年齢を問わず、どなたでも。
 +
場所:不登校情報センター事務所:江戸川区平井3-23-5 桜コーポ101号
 +
TEL:03-5875-3730(松田)/Mail:tokanet1998-lucky-chance@docomo.ne.jp(藤原)
 +
 +
 +
 +
 +
 +
 +
 +
 +
 
{{topicpath | [[メインページ]] > [[:Category:不登校情報センター|不登校情報センター]] > {{PAGENAME}} }}
 
{{topicpath | [[メインページ]] > [[:Category:不登校情報センター|不登校情報センター]] > {{PAGENAME}} }}
  

2017年1月30日 (月) 11:40時点における版

絹リサイクル・リメークの第2回は2月5日(日)12時に開始

1月28日、絹再利用の手芸教室は受講者2名により終えました。リサイクル用のかなりの量の絹を目にした2人は、さっそく自分が身に付けるものをイメージして着物ほぐしを開始。手を動かしながら話していたのですが(私は聞いていませんので)ほぐす作業は進んでいたようです。作品制作にはまだ進まず作業は終わりませんから、自宅に持ち帰りになります。 月1回ペースを考えたのですがスケジュールが合わず、第2回めは1週間後の2月5日に決まりました。しかし、2月5日は夜に別のイベントもあるので、昼の12時から始めて、早めに終えることにしました。 教室の名称は、絹リサイクル・リメークとします。 参加費も決めました。受講料1000円と材料費は500円とします。知人・家族と一緒に参加するのも期待しています。それで家族参加場合は、合わせて受講料は1000円、知人の場合は独自に1000円です。材料を持って来られる方は、受講料だけになります。」

講師の明尾さんさんがFacebookの載せた記事があります。 「着物リサイクル プロジェクト」に、トランクにを詰めるだけ詰めて到着。 着物を広げた途端に「わぁ〜 綺麗。手触りが最高」など和気あいあいのスタート。 「私はスカートが作りたい。」「えぇ 私はパンツがいい」など生徒さんのアイデアが飛び交い、早速ほどきの作業。 皆さん、黙々と手を動かしあっという間にティータイム。 博多の「ひよ子のやきもち」を戴く。美味しい 本まで買ってくるというモチベーションの高さ。 そして滝沢さん 登場。 「うわぁ すごいですね。本格的じゃないですか。製品になるのが楽しみ」と心強い応援。 お話に夢中で途中から「あっ ほどく前に写真撮るの忘れた」っと途中で記念撮影。 ひきこもりの人達が集まるところで、少しでも明るい雰囲気になればと思った1日でした。




2月7日に「廃棄物業界にいるエンジと就労について考えてみる会」 ほぼ月例化している「廃棄物業界にいるエンジ」の話を、次回から「就労について考えてみる」内容にします。何を話すのかの相談があり、エンジくんがひきこもり生活から抜け出した経験、働き始めたころの体験、とくに失敗したときのこと、他の働き始めた人の実例などが中心になれば…ということを話しました。参考になればいいのですが。

 2月はスケジュールの関係で早まり、2月7日(火)になります。 「廃棄物業界にいるエンジと就労について考えてみる会(仮)」午後1時30分から午後3時30分予定。そのあとフリートーク質問コーナーです。 対象「中高年の引きこもりを持つ親御さん、引きこもり当事者及び発達障害の方」 特に肩肘張る形ではなくゆるい感じでやります。途中参加、途中退出構いません。 参加費用500円です。 参加希望の方は以下のアドレスに件名に会の名前と参加希望の内容を書いて送ってください。 エンジアドレス jfdsajfdsa@yahoo.co.jp エンジline id     jfdsajfdsa 不登校情報センター様アドレスopen@futoko.info Fax03-5875-3731

カードゲーム・ボードゲーム交流会 ☆

東京ゲーム交流会代表の三田佳幸さんが持ってくる非電源ゲーム(カード・ボードゲーム)をします。ルールはとっても簡単。コミュニケーションが目的ですが、とにかく楽しくて面白くて、毎回笑いながらやってます。…ぜひ遊びに来てください。 定員:8名くらい。参加費:なし(可能な人は100円ショップ菓子1袋)。 日時:2月11日(土)16:00~19:00くらい。 対象:年齢を問わず、どなたでも。 場所:不登校情報センター事務所:江戸川区平井3-23-5 桜コーポ101号 TEL:03-5875-3730(松田)/Mail:tokanet1998-lucky-chance@docomo.ne.jp(藤原)





Icon-path.jpg メインページ > 不登校情報センター > 不登校情報センター・協力団体


不登校情報センター・協力団体

      

カテゴリ「不登校情報センター・協力団体」にあるメディア

このカテゴリには、次のファイルのみが含まれています。

個人用ツール
名前空間
変種
操作
案内
地域
不登校情報センター
イベント情報
学校・教育団体
相談・支援・公共機関
学校・支援団体の解説
情報・広告の掲載
体験者・当事者
ショップ
タグの索引
仕事ガイド
ページの説明と構造
ツールボックス