カスタム検索(不登校情報センターの全サイト内から検索)

 
Clip to Evernote  Twitterボタン  AtomFeed  このエントリーをはてなブックマークに追加  


悠々ホルン

(版間での差分)
移動: 案内, 検索
60行: 60行:
 
</tr>
 
</tr>
 
</table> 
 
</table> 
 +
 +
===[[:Category:周辺ニュース|周辺ニュース]]===
 +
ページ名[[悠々ホルン]]、、() <br>
 +
'''自殺未遂経験の悠々ホルンさん 野田市の人権サミットで訴え「気持ちの受け止めが大事」''' <br>
 +
「東葛地区人権サミット」 <br>
 +
13日、我孫子市内で行われたNPO法人による人権擁護を目的とした啓発イベント「東葛地区人権サミット」で東葛6市の市長間で意見交換が行われました。<br>
 +
イベントでは我孫子市出身のシンガーソングライターで10代のときに不登校や自殺未遂を経験したという悠々ホルンさんが講演。<br>
 +
「心愛さんが書いたアンケートは最後のSOSだったかもしれない。子どもの気持ちを大人がしっかり受け止めることが大事」と訴えました。<br>
 +
〔2019年2/14(木) チバテレ〕 <br>
  
 
===[[:Category:周辺ニュース|周辺ニュース]]===
 
===[[:Category:周辺ニュース|周辺ニュース]]===

2019年2月27日 (水) 15:23時点における版

悠々ホルンさんのプロフィール

歌手名 ゆうゆうほるん
性別・生年 男性
職業・肩書・資格 子どものSOSソングライター。
Mail u2-horun@live.jp
Twitter @horun_musician
Facebook https://www.facebook.com/profile.php?id=100003245615826
名前は新明智寿になります。
悠々ホルン ホームページ

http://www.u2-horun.com/

子供科大人の教科書

http://music.geocities.jp/u2horun/kodomo.htm

活動経歴 千葉県出身。ミュージシャン。

家庭環境をキッカケに、小学生の時から精神的な孤立、自傷行為や自殺未遂に及ぶ。その中で音楽を唯一の支えに生きてきた。
しだいに自らも音楽を作るようになり、実体験をもとにした楽曲をネット上に公開したところ、彼が背負っていたものと同じような心の傷を持った全国の10代の女の子を中心に応援・相談メッセージがメールや手紙にて届くようになる。
その内容は家庭や学校での悩み、人間関係、いじめ、トラウマ 、虐待、不登校、自傷行為、援助交際、障がい、自殺願望等、居場所のない不安定な心で必死に生きている心の叫び。
ここ1年半~2年程の間で200人近くの相談を受け、その数は現在も増え続けている。
子どもたちのSOSを音楽で代弁し、悩める多くの子たちの支えとなり、またその親御さんたちに向けて子どもの本音を伝え親子関係の修復・傷付いた心を救うために活動を行っている。
子どもの隠れた本音を理解してもらうための子供科大人の教科書という名の動画コンテンツの制作、不登校生やその保護者に対する講演や、児童虐待問題解決に取り組む市民団体サークル・ダルメシアンの一員として安倍昭恵首相夫人との会合、発達障がいの理解を深めるためのイベント企画等、活動の幅を広げている。

メディア

子のSOS 歌い続ける(朝日新聞2015年4月9日夕刊)
子のSOS 歌い続ける(朝日新聞2015年4月9日夕刊)
情報提供年月 2014年10月
 

周辺ニュース

ページ名悠々ホルン、、()
自殺未遂経験の悠々ホルンさん 野田市の人権サミットで訴え「気持ちの受け止めが大事」 
「東葛地区人権サミット」
13日、我孫子市内で行われたNPO法人による人権擁護を目的とした啓発イベント「東葛地区人権サミット」で東葛6市の市長間で意見交換が行われました。
イベントでは我孫子市出身のシンガーソングライターで10代のときに不登校や自殺未遂を経験したという悠々ホルンさんが講演。
「心愛さんが書いたアンケートは最後のSOSだったかもしれない。子どもの気持ちを大人がしっかり受け止めることが大事」と訴えました。
〔2019年2/14(木) チバテレ〕

周辺ニュース

ページ名悠々ホルン、、()
子どものSOS、語り掛けること大切 「親も子も一人じゃないと気付いて」熊谷でライブ&トークに100人
子どものSOSについて語るソングライターの悠々ホルンさん=熊谷市の片倉シルク記念館
埼玉県熊谷市本石の片倉シルク記念館で「第2回悠々ホルン・ライブ&トーク」が開かれ、市内外から約100人が参加した。
<サッカーW杯>病と闘う母親を助けようと7ゴール 熊谷のスーパーキッズ・原口選手、原点は家族の絆
主催は、あすなろ・すみれ会(小嶋敬子代表)。
同会の前身は熊谷市不登校の子を持つ親の会で、社会へ出られるよう切れ目のない支援活動をしている。
第1部は非行と向き合う親たちの会「あめあがりの会」の吉野啓一さん(67)が三男の実体験を語った。
元教諭の吉野さんは「勉強や運動ができるかどうかは関係ない。『このままの僕じゃ駄目なの』と、子どもは親の愛を失う怖さから親の期待を拒否できずにいます」と話し、「自分が一緒に悩むから」と優しく語り掛けることの大切さを挙げた。 第2部の悠々さん(31)は自身が不登校を体験した。「子どもを頭ごなしに叱ることがいかに的外れか。問題児ではなく、学校に行けないほどのつらさを子どもは抱えている」と語り、涙ぐむ聴衆もいた。
同会の青木徳子さんは「(親も子も)あなたは一人じゃない、と気付いてほしい」と話している。
〔2018年10/1(月)埼玉新聞〕

個人用ツール
名前空間
変種
操作
案内
地域
不登校情報センター
イベント情報
学校・教育団体
相談・支援・公共機関
学校・支援団体の解説
情報・広告の掲載
体験者・当事者
ショップ
タグの索引
仕事ガイド
ページの説明と構造
ツールボックス