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慈恵病院赤ちゃんポスト

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2017年5月19日 (金) 13:52時点におけるMatsu4585 (トーク | 投稿記録)による版
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慈恵病院赤ちゃんポスト

所在地 〒860-0073 熊本市西区島崎6-1-27
TEL 096-355-6131(代)
FAX
  



周辺ニュース

ページ名慈恵病院赤ちゃんポスト、、()
赤ちゃんポスト、運用10年で125人 熊本・慈恵病院
親が育てられない赤ちゃんを匿名で預け入れる国内唯一の施設「こうのとりのゆりかご」(赤ちゃんポスト)は10日、運用開始から10年となる。構想段階から賛否を巡る論争が続く中、2015年度までの9年間に125人の命が託された。
設置している慈恵病院(熊本市)の蓮田太二理事長は9日、市内で記者会見し「(妊娠・出産を)人に知られたくない人に、安心して赤ちゃんを預けてもらいたいと思って始めた。
赤ちゃんの命を守るという点で役目を果たせた」と述べた。
運用開始は07年5月10日。捨てられる命を救うとの理念に対し、安易な育児放棄を懸念する声が出た。第1次政権当時の安倍晋三首相が「大変抵抗を感じる」と述べるなど、国も距離を置いた。
市の検証報告書によると、125人は、生後1カ月未満の新生児104人、1年未満の乳児14人、1年以上の幼児7人の男女。
父母らの居住地は、北海道1人、東北3人、関東22人、中部11人、近畿10人、中国8人、四国1人、九州39人、国外1人、不明29人。預け入れは近年、年10人程度で推移し、虐待が疑われるケースはなかったが、29人は治療が必要だった。
預けた理由(複数回答)は多い順に「生活困窮」32件、「未婚」27件、「世間体・戸籍」24件など。母親の年齢では20代が36%と最も多い。30代が約22%と続き、10代も12%と少なくない。
預け入れ後の行き先は、13年度末時点の101人の調査で、乳児院など施設30人、特別養子縁組29人、里親19人、元の家庭18人、その他5人だった。 慈恵病院は24時間体制の妊娠相談にも力を入れ、16年度の件数は予期せぬ妊娠など6565件と過去最多だった。
07年度からの10年間で、相談から294件の特別養子縁組につながった。〔共同〕
〔◆平成29(2017)年5月9日 日本経済新聞 電子版(共同通信)〕 

周辺ニュース

ページ名慈恵病院赤ちゃんポスト、、(里親のニュース)
「おれ、なんで捨てられたの?」 問う息子を抱きしめた
両親との出会いを「奇跡」と語った男の子の家庭には、父に宛てて書いた手紙がとってある。
クラスで友だちができたことなどをつづっている
開設から10年になる慈恵病院(熊本市)の「こうのとりのゆりかご」(赤ちゃんポスト)。
月日を重ねた分、預けられた子どもは大きくなっていく。
中には、新たな家庭で育てられている子どもたちがいる。
【写真】「こうのとりのゆりかご」に預けられた子の主な「その後」
西日本で暮らす女性は、小学校低学年になる息子と初めて出会った日のことを懐かしく思い出す。
3人の子育てが一段落し、「もう一人育てられる」と思って、育ての親が戸籍上も親となる特別養子縁組を希望した。
乳児院で面会したのは、生後10カ月の頃。
「めちゃくちゃかわいい」。
赤ちゃんは輝いて見えた。緊張した様子だったが、2時間ほど一緒にいると、ひざに乗るようになった。
抱っこし、ミルクを飲ませてあげた。
1歳になる前に家にやってきて、親子としての時間を紡いでいった。小学生になった今、ドッジボールや「けいどろ」で遊び回り、ご飯をもりもり食べる。
「あなたを産んでくれたお母さんがいる」。
初めてそう話したのは、3歳の誕生日。
そこから、日常の中で生い立ちを伝えてきた。「ゆりかご」に預けられたこともその一つ。息子から聞いてくることもたくさんある。
「なんでお母さんは産んでくれなかったの?」「(生みの母は)どこにいるの?」「もともとの自分の名前は?」。
女性にも答えられない質問もある。
ある時、息子はこんなことを言ってきた。
「おれ、なんで捨てられたの? 要らなかったの? 要らなかったんでしょ?」
女性はこう返した。「どうしても命を助けたい、あなたを大事にしたいと思ったのよ。お陰で家族になれてうれしい」。
ぎゅっと抱きしめると息子も力強く抱き返してくれた。
小さな体で一生懸命受け止め、考えているのだと思う。
小学校では、子どもたちが自身の生い立ちを発表する機会があるという。
どうすればよいかと思う。
息子はいずれ、生みの母に会いたくなるかもしれないし、思春期に入って自分のルーツに悩むかもしれない。母親として、一つ一つ、息子が納得できるよう、一緒に向き合っていくつもりだ。
〔朝日新聞デジタル 2017/5/7(日)〕 

赤ちゃんポスト 相談6565件 慈恵病院 16年度、10年で13倍
親が育てられない子どもを匿名で預かる慈恵病院(熊本市西区)の「こうのとりのゆりかご(赤ちゃんポスト)」を検証する市の専門部会が25日にあり、妊娠や出産に関する相談が2016年10月~17年3月に3356件に上ったと報告された。
16年度1年間の相談件数は前年度比1099件増の計6565件と過去最多。
赤ちゃんポストの運用が始まった07年度(501件)と比べて約13倍の大幅増となっている。
市は、知名度が高い上、インターネットで相談先を検索すると慈恵病院が上位に出ることが要因の一つと分析。
全国から相談が集中しているとして、「県外の自治体にも相談態勢を整えてもらうよう国に要望している」と説明した。
市によると、16年度は「妊娠、避妊」「思いがけない妊娠」に関する相談が8割を占めた。
相談者の年齢は20代が最多の1944件。
10代は計1172件で、うち15歳未満が43件あった。
全体の4割が未婚だった。
地域別では、熊本県外からの相談が4436件と7割近くを占めた。
16年度下半期にあった赤ちゃんポストへの預け入れで、保護責任者遺棄など明らかな違法性が認められる事例はなかったという。
〔◆平成29(2017)年4月26日 西日本新聞 朝刊〕 

赤ちゃんポスト10年の現実 120人以上の命救う 「こうのとりのゆりかご」への預け入れ状況
親が育てられない子どもを匿名で預かる「こうのとりのゆりかご」(赤ちゃんポスト)が、熊本市の慈恵病院に開設されてまもなく10年になる。預けられたのは120人以上。
子どもにとって最善の選択なのかという懸念も抱えつつ、望まない妊娠で孤立する母親たちが絶えないという現実を映している。
2007年5月10日に始まった「ゆりかご」は、預けられると看護師がすぐに駆け付け、子どもを保護する。
病院は「命を救う最後の手段」と位置づけ、「まずは相談を」と呼びかけてきた。
それでも当初から「安易な遺棄が増える」「子が親を知る権利を奪う」などの批判があった。
運用状況を検証する熊本市の専門部会によると、08年度に最多の25人が預けられたが、11年度以降は10人前後で推移した。
16年3月末までに預けられた125人のうち、親との接触などで判明した預け入れの理由は「生活困窮」「未婚」が上位を占めた。
想定していたのは新生児だが、乳児や幼児もいた。障害のある子が少なくとも11人いた。
医療機関にかからず、自宅や車中出産で生まれた子は57人。親の居住地は、熊本以外の九州が最も多く30件で、全国に散らばる。
関係者によると、「学生同士でどうしても育てられません。出生届は出せなかったけれど、名前を付けて呼んでいました」との手紙と一緒に預けられた子もいる一方、おむつではなく生理用ナプキンを当てられた赤ちゃんもいた。
専門部会は、命を救うために預けた切羽詰まった状況があった一方、自分の幸せを優先した「安易な預け入れ」もあったと認定。
生後間もなく飛行機や新幹線で熊本に来る例もあり、「母親や子どもの生命にかかわる事故がいつ起きても不思議でない事例が多くあった」とも指摘している。
(岡田将平、山田佳奈)
〔朝日新聞デジタル 2017/5/6(土) 〕

赤ちゃんポスト 意義と課題 熊本は100人超 障害児1割
赤ちゃんポストをめぐっては、安易な捨て子を助長するといった批判が根強く、「虐待を防ぐ」とする側面にも疑問を投げかける専門家らも少なくない。
平成19年に国内で初めてポストを設置した慈恵病院(熊本市)で、設置から26年3月までに預けられたのは101人。
その運用状況を分析した市の検証報告書によると、託した理由は「不明」が最多で25・7%。
次いで「生活困窮」21・8%▽「未婚」17・8%▽「世間体」同-だった。
預けられた後、82人の身元は判明したが、19人は不明。
きょうだいで預けられたケースも3例あったという。
また、約1割にあたる11人には障害があった。
市の検証専門部会長を務めた関西大の山縣文治教授(児童福祉学)は「相当に高い割合だ」と指摘する11人の親の一部が、後に「自分で育てたい」との意思を示したといい、
山縣教授は、ポストの存在が親の一時的な迷いを生じさせ預け入れを助長している可能性を示唆。
「出産後に障害があると知ってパニックになり、ポストの存在を知って安易に預けてしまうこともある。
(障害児や親に対する)支援サービスがあることの知識があれば、使わずに済む例が多いのではないか」と疑問を呈する。
匿名のまま預けられるシステム自体にも批判がある。
元大阪市中央児童相談所長の津崎哲郎氏は、
「ポストはあくまでも親側のニーズに立ったものだ。養育できない事情があったとしても連絡先を知らせるなど生みの親としての最低限の責務はあるはずだ」と話す。
さらに、虐待を防ぐ効果についても疑問の声が上がる。
全国の児童相談所が対応した児童虐待は右肩上がりで増え、27年度は10万3286件。
ポストのある熊本市も24年度は374件だが、27年度には604件と歯止めはかかっておらず、津崎氏は「(ポストが)虐待防止に効果があるのかは評価が難しい」。
山縣教授は「虐待を防ぐというよりも『育てられないが殺したくはない』といった悩みのある親の受け皿となっているようだ」とみている。
〔◆平成29(2017)年2月10日 産経新聞 大阪朝刊〕 

遺棄児 新たな絆 駐車場で発見 「優しいママ 神様がくれた」
駐車場や草むらで、小さな命は精いっぱいの泣き声で助けを求めていた。
読売新聞の調査で判明した「遺棄児」149人の中には、裸で屋外に捨てられるなど命の危険にさらされた子どもたちもいる。
遺棄児や引き取った養親は様々な葛藤を抱えながら、「親子」の絆を育んでいる。
〈本文記事1面〉
昨年12月、ランドセルを背負って学校から帰宅した小学校低学年の女児は、育ての母親(50歳代)のおなかに顔をうずめて甘えた。
九州で暮らす女児は生まれた日の夜、病院の駐車場で看護師に発見された。
かごの中で3枚のタオルにくるまれて泣いていた。
へその緒はついたまま。
「午前8時半頃出産」と書かれたメモがあっただけで、生みの親は分かっていない。
体重約2000グラム。
低体温や脱水症状で新生児集中治療室(NICU)に入院した。
乳児院を経て、生後9か月で今の両親に引き取られ、特別養子縁組した。
女児は夜になると、おびえたように泣いた。
哺乳瓶をはねのけ、体をさすることさえも嫌がった。
母親は「私は『知らない人』なんだ」と溝を感じたが、「早くこの子の親になりたい」と愛情を注ぎ続けた。
「生まれる前、誰のおなかにいたの?」。
何かを感じ取ったのか、女児は4歳の頃、突然布団の中で尋ねた。
母親は驚きながらも、「もう一人のママのおなかにいたけど、育てられなかったの」と抱きしめた。
女児は落ち着いていたが、これまで以上に甘えるようになった。
母親のパジャマの中に潜り込み、胎児になりきる「赤ちゃんごっこ」を何度もせがんだ。
小学生になり、反発心も芽生え始めた。
最近は叱った後に「ママの子どもじゃないからでしょ。出て行く」と口にすることもある。
胸は痛むが、母親は「隠し事をしている罪悪感があった。ちゃんと伝えて本当の親子になれた」と感じている。
「ママの子じゃないって言った後、いつも後悔して謝ってる」。
女児ははにかんで、こう続けた。
「優しいママのところに来られてよかった。神様がそういう人生をくれたの」
女児は「いつかもう一人のママに会いたい」と願う。
ただ、自分が遺棄された事実はまだ知らない。
母親はいずれ明かすつもりだが、どう伝えるべきか、今も答えは見つからない。
◇夏日の草むら 14歳少女が放置
西日本にある団地の草むらで数年前、生後間もない女児が捨てられていた。
最高気温が25度を超えた「夏日」の中、裸でレジ袋に入れられ、泣いていた。
団地の住民が発見し、病院に搬送された。
警察は1週間後、当時まだ14歳だった中学3年の少女を保護責任者遺棄容疑で逮捕した。
管轄の児童相談所によると、少女は母親と2人暮らし。
母親は昼夜パートで働いており、少女と顔を合わすことは少なく、妊娠には気づかなかったという。
少女は不登校気味で、誰にも相談できないまま、自宅のトイレで出産。
女児は乳児院で半年ほど過ごし、今は里親と暮らす。
厚生労働省によると、15歳未満で出産したケースは2015年が39人。
人工妊娠中絶は15年度で270件に上る。
「お母さんにも話せず、どうしていいかわからなかった」。
警察の調べに、少女はそう話した。
◇母の孤立防ぐ手立てを(解説)
今回の調査では、遺棄された子の大半を新生児が占め、命の危険にさらされる実態が明らかになった。
こうのとりのゆりかご(赤ちゃんポスト)には2007年の開設以降、15年度までに全国から125人が預けられた。
一方で、路上などには多い年で年間30人超が遺棄された。
ゆりかごの運営に携わった慈恵病院の田尻由貴子・元看護部長は「一つの病院の活動だけでは全ての赤ちゃんは救えない」と指摘。
同病院が行う24時間の妊娠相談窓口を各都道府県に広げるなど、社会的な支援を進めるべきだと主張する。 遺棄した親の中には、貧困や未婚に悩む女性、誰にも相談できずに出産した中学生もいた。
その子どもたちは、なすすべもなく「生きる」という根源的な権利を奪われかねなかった。
親が無責任な行動をとるべきではないのは当然だが、周囲からの孤立が「捨て子」という行為に追いつめてはいないか。
国や自治体は詳しい実態や背景を調査・分析し、遺棄を防ぐ実効的な仕組みを設けるべきだ。
(◆平成29(2017)年1月1日 読売新聞 西部朝刊) 

赤ちゃんポスト:慈恵病院への相談、半期3209件 最多更新/熊本
熊本市西区の慈恵病院に寄せられた妊娠・出産などに関する2016年度上半期(4~9月)の相談件数が、前年同期比464件増の3209件となり、07年度の設置以来、半期ベースで最多を更新した。
熊本地震後の5~7月末に相談時間を短縮したが、既に過去最多だった15年度全体(5466件)の約6割にあたり、昨年度を上回るペース。
25日、同院の「赤ちゃんポスト(こうのとりのゆりかご)」の運用状況を検証する市の専門部会で報告された。
相談内容は「妊娠・避妊に関するもの」2105件▽「思いがけない妊娠」493件▽「妊娠・出産前後の不安」151件▽「出産・養育」139件――など。
年代別では20代が956件と最多で20歳未満も538件あり、うち15歳未満の相談も17件あった。
相談者の居住地は市内16件▽熊本市を除く県内102件▽県外2095件▽不明996件――だった。
〔◆平成28(2016)年10月26日 毎日新聞 地方版〕 

慈恵病院への相談 昨年度最多5466件に 赤ちゃんポスト運営
親が育てられない子どもを匿名で預かる「こうのとりのゆりかご(赤ちゃんポスト)」を運営する慈恵病院(熊本市西区)への妊娠や出産に関する相談が2015年10月~16年3月に2721件となり、
5日、熊本市の専門部会に報告された。
15年度の相談件数は計5466件で前年度比1430件増となり、7年連続で過去最多を更新した。
市によると、15年度は「妊娠、避妊」「思いがけない妊娠」に関する相談が8割近くを占めた。
相談者の年齢は20代が1829件と最も多かった。10代は計1006件で、うち15歳未満は19件。
相談者の約4割は未婚だったという。
熊本県外からの相談が6割以上を占めており、市は、テレビドラマや報道の影響で、慈恵病院の取り組みが多くの人に定着したことが要因と分析。
ただ、慈恵病院に相談が集中しているため、市は「県外の各自治体にも妊産婦の相談態勢を整えてもらうよう、国に要望した」と説明した。
赤ちゃんポストへの預け入れで、保護責任者遺棄など明らかな違法性が認められる事例はなかったという。
〔◆平成28(2016)年7月6日 西日本新聞 朝刊〕 
 

「赤ちゃんポスト」現状報告 熊大で国際シンポ 日独の研究者ら=熊本
親が養育できない子どもを匿名で託せる「赤ちゃんポスト」の現状と課題について考える国際シンポジウムが20日、熊本市中央区の熊本大くすのき会館で始まった。
初日は約40人が参加。
赤ちゃんポストを運営する日本とドイツの関係者や研究者が、匿名出産制度の利用状況や課題を報告した。
熊本大文学部が主催。独・家族省のコリンナ・ボッホマン係官が、同国の匿名出産の現状と関連する法整備について説明した。
同国では1999年から2010年までに、1000人近くの子どもが全国約90か所の赤ちゃんポストに預けられたり、匿名の母親から生まれたりしたという。
一方で、子どもが出自を知る権利を保障すべきだとする世論の高まりを受け、14年5月に「内密出産制度」に関する法律が成立。
妊婦が内密出産を希望した場合、匿名で出産した子どもは養子縁組された里親に育てられるが、希望すれば、16歳になると母親の個人情報を閲覧し、出自を確認できる。
相談や出産にかかる費用は政府が負担し、15年末までに155人の女性が制度を利用したという。
ボッホマン係官は「内密出産制度は、子どもが出自を知る権利を保障しながら、妊娠したことを隠したい女性を支援するための選択肢になる」と強調した。
熊本市西区で「こうのとりのゆりかご」を運営する慈恵病院の蓮田太二理事長も講演。
14年9月末までに預けられた子どものうち、30人が乳児院などの施設で育っているといい、日本の施設依存度の高さを指摘したうえで、「愛情形成のためにも養子縁組を推進することが重要」と述べた。
最終日の21日は、県の「こうのとりのゆりかご検証会議」の委員経験者の講演などが予定されている。
〔◆平成28(2016)年2月21日 読売新聞 西部朝刊〕

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