「大人の引きこもりを考える教室」の時間が伸びたのですが、加倉井亮央くんの「家族療法の説明会」も開きました。
加倉井亮央くんは引きこもりの経験者であり、この3月まで大学院で心理学を学び、臨床心理士をめざしています。
その彼と終了後に少し話しました。細かなことはこれからですが「引きこもりの経験があり、心理学を学び、臨床心理士をめざす者として」体験発表と相談活動を始めるイベント的なものを企画します。場所は茨城県南部のつくば地域になるでしょう。
加倉井亮央くんの「家族療法の説明会」は来月の「大人の引きこもり教室」の後も行います。