不登校の親の会と絹リメイク教室を平行して行いました

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23日(日)不登校セミナー(親の会)と絹リメイク教室をほぼ並行して行いました。
参加者は親の会には9名が、リメイク教室には3名でした。
私はほとんで親の会にいました。初めに田中登志道先生が「子どもの肯定」について“条件付き肯定”は本当の自己肯定感は育てられないという実例を話されました。
それを受けて私も「成績が一番だからよかったね」というほめ方は“条件付き肯定”になる話をしました。
順位に関係なくその子なりの認められるものはあるからです。
出席の親から子どもの状況をききながら、5時過ぎまで親の会は続きました。
絹リメイク教室は相変わらず静かです。黙々と着々と手を動かし作品作りをしています。
6時に1人が帰ると聞いてのぞいただけで、この日の内容はわかりません。
次回を5月21日(日)と決めました。

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