西村記念病院の入院時に診断された病名は、「変形性腰椎症、急性腰痛」です。
腰痛が椎間板ヘルニアではないことを説明するのですが、症状に照らして納得いかない部分もあります。
重要な症状に左下肢(特に膝から下の部分)にしびれ感(血行障害?)があります。
また左腰部に神経痛の元になるようなポイントとがあります。
これと診断された病名との関係がうまく説明できないと思います。
血管や神経器官は画像で確認できないことも関係するのでしょうか。
ところでBさんは<病気のプロ(?)>のような人で、本人はもちろん家族・親戚のいろいろな病気を探求しています。
テレビの医療番組、多数の医療関係の本と新聞記事、自分の身体状況が情報源です。
いささかうるさいほどですが、そのBさんが腰痛を扱ったテレビ番組の話をしてきました。
大動脈の異変による血管(血管のコブ?)により冷感が出る場合があるというのです。
私の場合ならば左下肢の冷感のしびれを説明できそうな気がします。
Bさんもそれ以上は説明できないのですが…。
たぶん川崎大動脈センター(?)の取材番組でした。調べてみようと思います。