3月23日に広告掲載の案内を載せました。
(1)さっそく個人名による問合せの連絡がありました。
学校・団体名、所在地、連絡先(TEL、FAX、Mail)および担当者名を知らせていただくようにお願いしました。
申込みなどの書類をお送りいたします。
(2)「イベント情報」ページについて、ある学校から
「遅くなりましたが、まだ受け付けてますでしょうか。お願いしたいと思っております」
の申し込みをいただきました。
このページには5校・団体を掲載する予定で、いま3団体掲載しています。
よって2団体分が掲載可能です。残り1団体ありますので申し込みを待っています。
「広告・広報」カテゴリーアーカイブ
「定期開催のイベント」を設定しました
Wikiサイトの広告料金を設定
不登校情報センターのホームページは多くのページがあります。
これらのページに広告を募集しています。1か所に多くの広告が集中する状態は好ましくないので、1ページ当たり通常は3件(特別の事情がある場合も最大5件)までとします。
1団体・機関からの広告申込みには3ページ~5ページに掲載いたします。
掲載料金の基準は、1ページ当たり年間1000円から5000円までの幅があります。いずれにしても超廉価になることは確かです。
通常のページではないトップページ、イベント情報ページ、ブログページにはこれらの広告は掲載できません。
学校、支援団体、公共機関の個別の紹介ページに該当する学校・団体・機関以外の広告を載せるのは原則として避けています。サイト運営者が選択できない広告も多く入りますので、完璧ではありませんが、可能な範囲でそうしています。掲載できる広告の条件は、公序良俗と法律に反しないことです。
掲載の条件の問い合わせや申し込みは、電話(03-5875-3730)・FAX(03-5875-3731)、メール(open@futoko.info)でお願いします。 〔2014年10月14日、全面書き換えました〕
バナー表示(2016年10月の追記)
サイト上で紹介している学校・団体のホームページとリンクをする時は、バナーを作成しています。バナーは複数ページに張り、そのページからも各校・団体のホームページにリンクします(2016年春から正式に採用)。既に180校等からこのリンクとバナー表示のシステムに移りました。このバナーと広告は見分けがつけられませんので、ここに追記します。
①、バナー表示によるリンク企画は、不登校情報センターのサイトに学校・団体を紹介しているところです。学校・団体の紹介は無料です。
②、リンク企画参加費は年間3000円で、これがバナー表示の対象です。
③、バナーは学校の紹介ページと、都道府県単位の種類別ページ(フリースクール、メンタル相談など)、所在する市区町村ページなど数ページにおきます。これらの数個所から各校・団体のホームページにリンクします。
④、バナーは原則として、不登校情報センターで作成します(200px×60pxの横長)。各校からバナーを提供いただける場合も、原則としてこの大きさとします(多少の幅は認めています)。
その他の詳細は上記にご連絡ください。
広告設定個所をいくつか検討
2月7日、月曜日、スペースの休業日。
パソコンのハードをチェック(2月6日の続き)。訪問サポート。
2月8日、火曜日の出来事。参加者7名。
Wikiに掲載した分を読み直して、少し手を加えました。
Yさんが来たので、いくつかの質問。
「不登校・引きこもり・発達障害のイベント」=イベント情報を〔futoko.co.jp〕ドメイン内に移行できるようです。
「パソコンを収入源にする」方法は、どうやらバナー広告などの広告が中心になるしかないのか。広告設定個所をいくつか検討しました。
新たにブログを始めたい人からの連絡もあり。
「不登校」Google検索で2位
1月9日、日曜日。スペース休業日。
「不登校」をキーワードにGoogleの検索をしてみました。不登校情報センターは2位でした。
数日前にも同じ検索をして2位になっていて驚きましたが、しばらくしたら8位になっていたので、正月の珍事と思っていました。
そのときも1位はWikipediaだったのですが、2位までの距離はさほど遠くないと感じました。
今日は他のキーワードをYahooについても検索してみました。その結果。
Google=不登校2位、高校中退11位、引きこもり26位。
Yahoo=不登校9位、高校中退11位、引きこもり26位。
特別のSEO対策を知らず、内容があり量もある状態で信頼できるサイトづくりを基本的なウェブサイト制作の方針としてきました。
素人集団の制作したものとしてはまずまずでしょう。たぶん浮沈は続くと思いますが、現在直面しているウェブサイト改造計画を今春までに成し遂げるつもりです。1位のWikipediaとの距離は小さくはないと思いますが、急がず休まず接近したいです。
あるカウンセリング相談室から「サービス相談週間」の設定と広報依頼がありました。どう掲載するのかを考える材料です(期間が1週間ある)。「受講者・生徒募集等キャンペーン」ページの設定がいい?
1月6日はスペース休業日
1月6日の出来事。スペース休業日。
3月の「杉並進路相談会」の参加募集校案内をFAXで(別項)。
木村登校拒否相談室からの連絡による「全国合同学校説明相談会」の情報掲載(別項)。
ある団体のホームページに不登校情報センターのアフィリエトの勧誘あり。以前にも別の団体から同種の案内がありました。
「無料資料請求のプログラムで1件当たり2000円の報酬」ですが意味がよくわからないので放置しています。意味がわかり、有効であり、正当な範囲であれば考えてもいいのかもしれません。