「創作活動の交流会」は女性が多い?

10月3日の「創作活動の交流会」への参加者が増えそうです。
9月17日の「フリースペースはありますか?」とたづねた人ももしかしたら参加するのかもしれませんが、今日1人の参加連絡がありました。
9月28日の「美術制作のKHさんが参加」がありますので、女性は3名になりそうです。
趣味でゲームソフトを作るKTさん」も参加予定です。男性は1名以上います。

10月に代々木で発表会と創作展(?)

代々木にある学校の責任者からツイッターが入っていました。
私も慣れないツイッターを使い返事をします。「10月ころ教室をお借りしたい」旨のお願いです。さっそく返事で「どうぞどうぞ」とのことです。

実は「引きこもり体験者の訪問支援」を呼びかける体験発表会(7月18日付け最初の記事)を、この学校で開きたいと考えているのです。
そのとき隣の教室では「展示品販売を兼ねた創作展」も開きたいと思います。ただし、これはまだ決心がつきかねています。
7月24日(日曜、午後1時から)に創作展準備会をよびかけています。そこに参加する人の意見を聞いてからいい方法が見つかればいいと…。関心のある方は来て下さい。
実現するとしても開催は1日、多数の作品は持ち込めません。販売できるもの優先になります。場所が代々木である点が有利ですし、体験発表会と組み合わさるとアピールしやすくなります。来場者を多くできる気がします。
正規の第5回創作展とは別物になるかも知れません。

あす葛飾区3課長に説明します

7月4日に葛飾区長あて「引きこもり支援事業への要請」を広報課に手渡しました。
担当部門に説明する機会を設けていただきたいと伝えていました。
今日7日に広報課から連絡があり、引きこもりの担当部門はないとした上で、明日8日午前に説明機会が持たれることになりました。
広報課、企画調整課、地域振興課の3課長への説明機会になります。
一歩の前進を図りたいと思います。
同行者を急募! 朝9時半の出発。

葛飾区長宛の要請文を渡す

葛飾区役所に行きました。
引きこもり支援事業への要請」とその付属文書「『引きこもり』の認定者を実情に合わせて設定」の文書を区長に渡すためです。
 受付に尋ねると広報課にいくように言われました。広報課ではすぐに受け取りましたので、「区の担当部門に説明する機会を設けていただきたい」点を確認しました。後日連絡をするとのことです。
 その後、区議会議長(不在につき事務局長に)、公明党議員団控え室、地域政党葛飾、共産党議員団控え室を訪ねました。区長に渡した同じ要請文を渡すためです。ほかの党派議員団の控え室もドアを叩きましたが留守でした。地域政党葛飾の池田議員、共産党議員団の事務局員と話し、公明党議員団を含めて説明の機会を持つように要請しました。

要請文は、数日前に作成した準備文とわずかに表現の違いがあります。「五十田猛の論文とエッセイ」も、この区長に渡した文書に訂正します。

第5回想造展は1日だけにするのか?

10月の3連休、東京、名古屋、大阪で連続イベントをすることが決まりました。
この企画は情報センター単独企画ではないので動かし難いのです。
結構なことなのですが、問題も生じました。
秋に開きたいと考えていた「第5回想造展」をどうすべきかが難しくなりました。
この3連休が東京聖栄大学を会場とする条件(2日開催)と考えてきました。
「開催日を1日に短縮して開く⇒朝セットして、夕方片付ける」
そういう方法を採るしかないかもしれません。
関係する人たちの意見を聴きたいと思います。

今年の想造展は開きますか?

2009年、2010年と5月に開いてきた想造展について問合せがありました。
それへのお答えです。

今年は5月にはできません。準備ができなかったためです。
秋に開こうと考えているのですが、まだわかりません。
会場を東京聖栄大学とした時⇒2連休(土曜日は授業があるので大学が実質3連休になるときで空いている時)。
会場を新小岩地区センターにするとき⇒費用の関係で1日しかできません
*朝、準備し、夕方に撤去する必要があり忙しいので避けたいという気持ちがあります。
その他に会場があるのか? 運搬(近いこと)と費用(安いこと)を考えると条件を満たす場所がわかりません。
これらがある程度はっきりしたところで、会場を確保し開催を決めます。
その後、創作活動をしている人に出展と参加を呼びかけることになります。
できるだけ開いていくつもりでいます。
不登校情報センター・松田