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Center:ブログ「片隅にいる私たちの創造展」2009年7月11日~

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目次

「ヒキペディア」200語を超える

〔2009年7月11日〕
Nさんが来て「ヒキペディア」用の数語のことばを渡されました。
そこで改めてこれまで載せたことばを見直してみました。
いくつかのことばについて、「これは壺にはまっている」などの感想をききました。
私は、掲載したものも読み直してさらに手を入れているのですが、その方向を話しました。
話しているうちにも、いくつかのことばが浮かんできます。
話の中ではっきりした編集方針とまではいきませんが、(1)理解と共感をえられるもの。
ユーモア、ペーソス、「それもあり」という納得。
(2)攻撃的なものではなく、それとは別の何がしかの要素が入ること。
という何のために、どんな方向でこのことば集めをするのか。
最終の本にするまでには、もっといろいろ工夫をして、さらに異なる要素も追加するかもしれません。
Nさんの持ってこられたことばにより、まだ掲載していないものも含めると200語を超えました。

名古屋から詩画集が届きました

〔2009年7月11日〕
懇意にしている名古屋の「木村登校拒否相談室」の木村茂司さんから、作品が送られてきました。
B5白紙に描いた人物スケッチ4枚と「HEA BEN~哀人 詩画集」です。
詩画集の方法もいいですね。B5版32ページで80円切手6枚(送料込み)です。
詩画集はコピー印刷のホチキス中綴じです。
スケッチの人物絵は木村さんによると、千枚ぐらいはありそうです。
詩画集の発行は昨年4月。作者はそのとき18歳の女性、哀人(あいと)さん。
人物スケッチの作者も同じです。
10月の作品展に参加したいそうです。歓迎ですね。

壁ギャラリーの改善策

〔2009年7月15日〕
Mさんが来られた機会に、壁ギャラリーの改善策を考えました。
(1)室内の壁に直接張り付けると、壁がはがれる可能性があります。方法を改善します。
(2)ドア(戸)部分など、はがれない素材(板、ガラス、金属)の部分に、ベースの紙を張り、その上に作品を張り出します。
3個所つくります。
(3)冊子や造形作品は、〝置く形〟にするため、カラーボックスを利用します。
販売できるものはここに置きます。
(4)「感想用紙」を書きやすくします。
Mさんが用紙の入れ物等を用意してくれましたので、さっそく取り付けました。
まだ不十分ですがさらにやりやすくしたいところです。
*情報センターに出入りする人は少ないので、さして効果は目立たないと思いますが、気長に成果を待ちましょう。

10月18日の体験発表者と方法

〔2009年7月15日〕
先日、情報センターに来られた人に体験発表をお願いしました。
会場には、幕があり、演劇のできる舞台がありますので、姿をみせないまま、インタビュー(質問に答える形)でなら、できるかもしれません。
まだ時間がありますので、どうすれば出来るのかをさらに考えていきます。
テーマも「仕事についた先での人間関係」というのがいいのかもしれません。
いずれにしても、まだ準備中、未定に変わりはありません。

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