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ひきこもりなどの悩みを抱える家族の交流会(大阪府東大阪市)

ひきこもりなどの悩みを抱える家族の交流会(大阪府東大阪市)
日時:10月29日(火曜日)11時~12時
定員:各5組(申込先着順)
申込方法・申込み先など:電話で
※詳しくは、くるみ東大阪ウェブサイトをご覧ください。
場所・申込方法・申込み先など・問合せ先:くるみ東大阪(荒川3)
【電話】06-6727-0535
問合せ先:生活支援課
【電話】06-4309-3182【FAX】06-4309-3848
〔東大阪市政だより 令和6年(2024年)7月1日号〕

精神・発達障害者しごとサポーター養成講座(鹿児島県霧島市)

精神・発達障害者しごとサポーター養成講座(鹿児島県霧島市)
精神障害や発達障害を正しく理解し、職場でのサポーターとなるための講座をオンライン(Zoom)で開催します。
期日:(2)10月28日(月)、(3)11月28日(木)
時間:午後2時~3時30分
対象:企業に勤めている人
定員:各先着30人
受講料:無料
申込期限:(2)10月11日(金)、(3)11月7日(木)
問合せ:ハローワーク国分
【電話】40-6144
〔広報きりしま 2024年8月号お知らせ版〕

発達障害について学ぶ市民講座(北九州市

発達障害について学ぶ市民講座(北九州市)
家族全員が発達障害である平岡禎之さん・ワッシーナさん夫妻による講演。
10月27日(日)10〜13時、北九州学術研究都市(若松区ひびきの)で。
定員、定数:400人
申し込み:往復はがき(1人だけ)に基本事項と手話通訳・要約筆記など介助必要の有無を書いて9月3〜26日に発達障害者支援センターつばさ(〒802-0803小倉南区春ケ丘10-2、
【電話】093-922-5523)へ。市のホームページからの申し込みも可。
〔北九州市政だより 令和6年9月1日号〕

ひきこもりサポート相談会(長崎県五島市)

ひきこもりサポート相談会(長崎県五島市)
市のひきこもりサポーターがひきこもりに関する相談をお受けします。
不登校やひきこもりでお悩みの方や、そのご家族など、ぜひご相談ください。
日時:
(2)10月27日(日)9時〜21時
場所:申込の際に決定します
料金:無料
申込方法:電話またはメール
申込期限:
(2)10月25日(金)17時
申込み・問合せ:社会福祉課保護班
【電話】72・6121【E-mail】fukushi@city.goto.lg.jp
〔広報ごとう 2024年9月号〕

オンラインひきこもり家族教室(愛知県名古屋市)

オンラインひきこもり家族教室(愛知県名古屋市)
ひきこもり当事者のご家族を対象にひきこもりについて学ぶ家族教室を開催します。(全4回。単発参加可)
日時:午後2時~3時30分
(1)10月25日(金),(2)11月8日(金),(3)11月25日(月),(4)12月9日(月)
場所:Microsoft Teamsを利用したオンライン配信または役場第1会議室ほか(オンライン中継)
内容:
(1)「ひきこもりの理解について」
(2)「家族の体験談~ひきこもる方の家族として大切にしたいこと~」
(3)「当事者の体験談~当事者から伝えたいこと~」
(4)「支援団体から~ご本人・ご家族の支援について~」
講師:
(1)鳥取県立精神保健福祉センター 原田豊氏
(2)全国ひきこもり家族連合会(KHJ)理事 NPO法人なでしこの会理事長 田中義和氏
(3)中村弥晃氏
(4)一般社団法人HATO理事・知立若者サポートステーション総括コーディネーター 中村弥晃氏
対象:名古屋市を除く県内在住のひきこもり当事者のご家族
定員:各回先着100人
費用:無料(通信料は各自負担)
申込み:8月26日(月)~9月25日(水)の間に、個人オンライン参加の場合は、あいち電子申請・届出システムから申し込み。
役場のオンライン中継にて参加の場合は、福祉課へ電話で申し込み。
問合せ:県精神保健福祉センター
【電話】052-962-5377
〔広報とうごう 2024年9月号〕

共に考える 子ども・若者の「安全基地」(仙台市)

チャイルドラインみやぎは、英国の虐待防止電話「チャイルドライン」に倣って設置された、子どもからの電話・チャットの受付を行う、「チャイルドライン事業」を行っています。
虐待防止に取り組む過程で、8年前から社会的養護自立支援事業を実施してきました。今年度からは「社会的養護自立支援拠点事業」となり、引き続き実施しています。
社会的養護の対象者のアフターケアを行っていて感じるのは、ほとんどの若者が虐待経験を持っており、その影響で社会生活が困難になっていることです。
この度、11月の虐待防止月刊を前に下記のようなイベントを行って、一人でも多くの子ども・若者が生きやすい社会となるよう、皆様と問題を共有したいと考えました。
仙台市で長く子ども救急医療や虐待問題に取り組んでこられた村田祐二先生に虐待の影響や支援について講演をいただき、社会的養護の現状や子ども・若者支援について多くの方に知っていただくための報告も行います。
児童養護施設等、児童相談所、里親、社会的養護アフターケアに取り組んでおられる方々、子ども若者支援を行っている方々などのご参加をお待ちしております。
        記
催事名 共に考える 子ども・若者の「安全基地」
日時 10月25日(金)10時~16時
場所 日立システムズホール仙台(青年文化センター)3階 エッグホール
   ※参加費無料

【プログラム】
10:00~12:00 講演 「虐待が及ぼす影響と私たちにできる支援」講師 村田祐二氏
        【講師プロフィール】仙台市夜間休日こども急病診療所所長  東北会病院副院長
12:00~13:00 休憩
13:00~16:00 ①社会的養護の事業内容と現状の報告 社会的養護自立支援拠点事業受託団体チャイルドラインみやぎ 代表理事小林純子 
         ②ワークショップ 子ども・若者の心の「安全基地」を考える 
【お申込URL】

https://docs.google.com/forms/d/1ztTqBwUJKRVBGMwxlFQObZNMZrX7qeb29Y8vCRbbDso/edit

 【お問合せ】
特定非営利活動法人チャイルドラインみやぎ事務局(平日9:30~17:30)
〒981-0954 仙台市青葉区川平1丁目16-5 スカイハイツ102
TEL/FAX:022-279-7210 E-mail:c.l.miyagi@viola.ocn.ne.jp 

ほっとスペース「虹」(発達障害者のための連続講座)東京都台東区

ほっとスペース「虹」(発達障害者のための連続講座)東京都台東区
日時(全8回):10月24日~12月12日の木曜日13:30~16:00
場所:台東保健所
対象:区内在住で18歳以上65歳未満の発達障害の診断を受けている・発達障害の疑いのある方
定員:10人程度(先着順)
内容:上手に会話をする方法、断り方・頼み方、アサーション、社会資源等
締切:9月24日(火)
申込み・問合せ:台東保健所保健予防課
【電話】3847-9405
〔広報たいとう 令和6年8月5日号〕

ひきこもり公開講座(埼玉県川越市)

ひきこもり公開講座(埼玉県川越市)
7年間会話のない部屋から出ようと思った背景
講師はKHJジャーナル「たびだち」編集部ライター兼カウンセラー・瀧本裕喜(たきもとゆうき)さん。
◎講師プロフィール
18歳から25歳までの7年間ひきこもる。その間、会話はもちろん、両親と顔を合わせることさえも一切拒絶。
自ら閉ざした部屋の中で、ただひたすら自分自身と向き合う日々。長い長い自問自答の末、ある夜、夢の中に「理想の自分」が現れる。
その「理想の自分」との対話がきっかけとなり、部屋から出ることを決意する。
日時:10月22日(火) 午後2時~4時
会場:保健所
対象:市内在住
定員:30人
申し込み:9月10日(火)午前9時から電話で保健予防課
問合せ:保健予防課【電話】227-5102
〔広報川越 令和6年9月号〕

人権を考えるつどい(埼玉県三芳町)

人権を考えるつどい(埼玉県三芳町)
人権作文の朗読や「不登校」についての講演会を行います。(要約筆記あり)。
日時:10/22(火)14:00~16:00(開場13:30)
場所:コピスみよし2階ミニホール
定員:100人
申込み:9/5(木)~30(月)に上記二次元コード(本紙参照)か下記の窓口・電話・FAX
((1)「人権を考えるつどい」(2)氏名(3)住所(4)連絡先を記入)で申し込み。
問合せ:総務課人権・庶務担当
【電話】内線405
〔広報みよし 令和6年9月号〕